第2話 うちが相手しはるん? 上司はん慧眼どすなあ。への応援コメント
京都弁翻訳機、なかなか面白いですね。
私自身京都の人間ですけど、こんなにポンポンと小気味良い言葉を返しているのを読んでると、「これは便利な機械もあったもの」とビックリしてしまいました。
本物以上にバシバシと、作った人は京都のことをよう知ってはるみたいですね。
作者からの返信
え?!京都の方ですか。ならばぜひとも京都弁を教えてくださぁいっ!
一度京都の人に聞いた時は『ぶぶ漬けはさすがに言わない』と言っていました。
『どす』は使わないと本で読みましたが、ステレオタイプとして書きました。
こんな上品な返しを私もしたいどす。
第2話 うちが相手しはるん? 上司はん慧眼どすなあ。への応援コメント
京都弁翻訳機というアイデアが、面白過ぎる。
そして、最後に本物の京都弁を浴びせられるという落ちも凄く良かった。
短編に面白かった。
良質な作品だと素直に感じた。