応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 電話の音への応援コメント

    紫色のクオリア思い出しました。

  • イーゼルへの応援コメント

    毎年…描いていた?!((((;゚Д゚)))))))
    ガチ・ホラーですよッ!!

  • 電話の音への応援コメント

    それ、かなり無理がありそう…ていうか、痛い。

  • こっくりさんへの応援コメント

    机に刻まれているのが怖いですね。

    逃れられない感じが。

  • 路面の下への応援コメント

    何が上ってきているのか怖い( ゚Д゚)!

  • こっくりさんへの応援コメント

    WHOに報告しなきゃ……。

  • 盛り塩への応援コメント

    のり塩(ポテチ)だったら…食べられないな。

    作者からの返信

    呪いがピリ辛となって意外と癖になる塩味かもしれません。

  • 枕の声への応援コメント

    通知…来なかったんですけど(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    これは!超短編とはマジ難    ですよ…!
    勉強させて頂くと同時に楽しみに拝読したいと
    思います!!

    作者からの返信

    小野塚様、コメントをありがとうございます。

    もしかしたら、同時に三話投稿したのが悪さしているのかもしれませんね……すみません。これからは少しずらして投稿してみます。
    これらはX上で細々と投稿している140字小説を推敲したものとなります。始めてから半年ほど、ほとんどこういったことしかポストしていないので、話数は結構あったりします。しばらくは途切れずに連載できると思いますので、お付き合いくだされば幸いです。

  • こっくりさんへの応援コメント

    こんにちは。
    こ、これ、こっくりさんではなく、かつてこっくりさんをやっていた子供たちを封じ込めるために教室が閉鎖されている、と?! 

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様、こんにちは。ご感想ありがとうございます。

    少なくとも撤去できない理由があるのでしょうね。だから教室ごと閉鎖してしまった。
    真相は闇の中で、ただこっくりさんをする子供たちの声はずっと漏れ聞こえてくるでしょう。

  • 路面の下への応援コメント

    こんにちは。
    これはじわじわときます。子供はそのあとどうしたのでしょう。怖いもの知らずなら、さらにあれこれ聞いたかもしれないし、もし、そう答えた「奇人」の様子があまりにも異様だったら、そのまま逃げだしたかもしれませんね。光景が目に浮かびました。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。

    奇人が不気味なのか、それとも下にいるかもしれない何かが恐ろしいのか。
    子供が何度尋ねたとしても、その正体はまだ判然としないかと思います。

  • 枕の声への応援コメント

    眠りの底へ。あーこれは平凡ですね。昭和歌謡なら「落ちていきたい、あなたとならば」という感じですね。

    作者からの返信

    牧丘冬美様、コメントをお寄せくださり感謝申し上げます。返信が遅れましたことをお詫びします。

    確かに「落ちる」から眠りに落ちるのを連想して、安易な発想だったかもしれませんね……貴重なご意見、まことにありがとうございます。

  • 縁切りへの応援コメント

    なんという”偶然”なんでしょう……!
    ところで、140字ということはXで公開していたとか、そういうものですかね……?

    作者からの返信

    岩名理子様、ご感想ありがとうございます。

    恐ろしい偶然もあったものですね。
    Xのアカウントを作ってから試しにポストしていたのが140字小説となります。その習慣が根付いて、今もほぼ毎日書いておりますが。

  • 盛り塩への応援コメント

    ああ、盛り塩が腐臭を吸っている……。

    一文だけで怖かったです!

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。

    何かが恐ろしいことがあったらしいですが、他の住民はそれを知ることはなく、ただ痕跡のみを見ました。

  • 縁切りへの応援コメント

    ひぃ( ゚Д゚)! 呪われている!

    作者からの返信

    6流雨空様、ご感想ありがとうございます。

    ただのおまじないだったはずが、本当に効力を発揮してしまったようです。

  • 縁切りへの応援コメント

    こんにちは。首のない不審死体は『相次いで』発見されたわけではないのですね。縁切りが首切りとして成立してしまった人……いったいどんなおまじないをされてしまったのだか。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様、こんにちは。ご感想ありがとうございます。

    全ての事例で成立してしまうと大惨事ですからね。もし「お願いする相手」がいるとしたら、被害者は特別に恨まれていたか、極めて運が悪かったのかもしれません。

  • 押し入れへの応援コメント

    コメント失礼します。
    こういった、短いからこそ怖いお話に弱いです。色々な想像が働いて、なお恐ろしく感じられます。
    就寝前に、ぞぞっとさせていただきました(;o;)

    作者からの返信

    結木翠様、コメントに感謝申し上げます。返信が遅れて申し訳ありません。

    怪談というのは読み手側に想像の余白を与えるため、140字という制限の中では相性が良いのかもしれません。Xで色々な手法を試したり、掌編や短編の原案になっていたりもします。

  • 盛り塩への応援コメント

    ああ……。

    しかし、このような短文でここまで出来るとは!

    作者からの返信

    perchin様、評価してくださりありがとうございます。

    序文と締めの文のみを書いた形です。このあいだを膨らませたものが掌編や短編となりますね。

  • 盛り塩への応援コメント

    これはまた嫌なやつですね……(称賛)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ホラー映画的な出来事が近くで展開されていても、周りの人々は変わらず日常を送っているものですね。

  • 縁切りへの応援コメント

    自家製デスノート的なやつですね……

    作者からの返信

    こちらにもコメントに感謝いたします。

    類感呪術に近いでしょうか。現象を模倣することで、現実にも影響を及ぼす。
    おまじないは呪いですからね。

  • 押し入れへの応援コメント

    「赤ちゃんの靴」の、世界一短い小説として知られる作品を思い出しました。

    それに匹敵するほど短い文章なのに、事件の背景、語り手の立場、時間の経過、そしてこの先に起こるかもしれない恐怖まで想像させられます。

    書かれていない部分の情報量がすごいですね。いや、書かれていないからこそ、なのかもしれません。

    作者からの返信

    根古野 惹句様、コメントをくださりありがとうございます。

    140字小説という形式を知って、試行錯誤したうちの一作となります。
    字数的に物語を読み手の方に依存することになるので、仄めかす描写となります。
    自分の性に合っているのかもしれませんね。

  • 安楽椅子への応援コメント

    二ノ前はじめさんの『140字の囁き 安楽椅子』を読ませていただきました。

    前半はホラーなのに、後半にホッとさせられるエピソードでした。

    作者からの返信

    シバカズ様、丁寧なコメントに感謝いたします。

    固定されていない物が揺れ動くのは、何かの存在を感じてしまいますね。好きな葉巻を吸えて、至福の時間だったかと思います。

  • 押し入れへの応援コメント

    何が入ってた?

    作者からの返信

    何が入っていたのでしょう。少なくとも、ろくなものではないでしょうね……。

  • 安楽椅子への応援コメント

    パパぁ

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます。

    もしかしたら自分の死を自覚せずにずっと書斎で寛いでいるのかもしれませんね。

  • 枕の声への応援コメント

    眠ったら分からないものねぇ。
    何がどこに落ちるんだろう。
    落ちても、戻って来れるといいなぁ。

    作者からの返信

    井氷鹿様、コメントに感謝申し上げます。

    眠りに落ちる、とも言いますね。魂が収まる蔵だとしたら、底には何があるのでしょう。

  • 押し入れへの応援コメント

    うわあああ、臭いが……してきそうです。

    作者からの返信

    近所にも異臭が漂っていそうですね。
    何が動いているのでしょう。

  • 安楽椅子への応援コメント

    ほほう、ゆらりゆらりと安楽椅子が揺れていたのは、葉巻の催促だったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。

    生前と同じくお気に入りの安楽椅子で寛いでいるのでしょうね。葉巻があれば、手を伸ばしてしまうのでしょう。

  • 枕の声への応援コメント

    こんにちは。140字で二ノ前ワールドを味わえるとは!
    たまくらと言えば手枕を思い浮かべていましたが、なんと魂蔵という言葉があり、これが枕の語源という説があるのですね。
    害がなくてもしゃべる枕は嫌かなあ。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様、こんにちは。ご感想ありがとうございます。

    長編の執筆で他の作品に手が回らず、ちょっとした生存報告だったりします。
    昔に本で読んだだけなので、真偽の程は定かではありません。ただ安眠を妨げられるのは日常生活に支障をきたしますね。

  • 枕の声への応援コメント

    コメント失礼します。
    「落ちる」の一言だけで、枕が何かを知っている存在に感じられるのが怖いですね。
    枕と魂に何か関係があるのでは…想像をかき立てますね。
    眠りに落ちるのか、死へ落ちるのか。
    そんな余韻が怖くていいですね。

    作者からの返信

    照春様、コメントに感謝いたします。

    昔に聞いた仮説から思いついたお話ですね。枕は魂の蔵であり、それが落ちるとしたら、そこは何処なのでしょうね。
    お読みくださり、まことにありがとうございます。

  • 押し入れへの応援コメント

    二ノ前はじめ様

    枕の声がいいですね。魂蔵は知りませんでした。暗闇の中で、枕から声が聞えると考えると、ちょっと背筋が寒くなります。小説、応援しています。

    作者からの返信

    日野原 爽様、ご感想ありがとうございます。

    自分も何かの本で知ったので、はっきりとした根拠があるわけではありません。ただ、不思議と腑に落ちました。眠りを妨げられるのは、現実的にも怖いですね。
    Xでこうしたことをポストしているので、しばらくは更新できるかと思います。よろしければお付き合いくださると嬉しいです。

  • 押し入れへの応援コメント

    いやぁあああああ!!

    短いからこそ怖い( ゚Д゚)!!

    これは見事なホラーでした!

    三篇とも素晴らしかったです(*'▽')!

    作者からの返信

    素敵な悲鳴をいただけたようで何よりです。

    140字小説という文化があるのを知って、X開設がてらに挑戦していたらそればかりポストするようになりました。
    しばらくは書き溜めした分がありますので、よろしければご覧くださいませ。

  • 安楽椅子への応援コメント

    誰が吸ったんだろう。

    じわじわ来る怖さですね!

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます。

    一体、誰が吸ったのか。死んでいても生きていても怖いことですね。

  • 枕の声への応援コメント

    いきなり頭が落ちたら恐怖だな。

    枕が囁くのも不気味で見事なホラーでした!

    作者からの返信

    6月流雨空様、コメントを頂き感謝申し上げます。

    意識がない状態で頭を預けるものですからなおさらですね。耳元なので、その囁き声もよく聞こえるかと思います。

  • 押し入れへの応援コメント

    この短さだから、余計に想像力と恐怖を掻き立てますね。
    お見事です。

    作者からの返信

    奇六人様、評価してくださり感謝いたします。

    Xには140字小説という文化があることを知って、結果そればかりをポストすることになりました。今は他の小説に手が回らないというのもあり、生存報告も兼ねていたりします。
    しばらくは更新できるかと思いますので、また目を通していただければ幸いです。

  • 押し入れへの応援コメント

    何があるのか直接書かれていないからこそ、想像してしまって怖いです……。
    短い言葉でこれほどの怖さを感じさせる文章力、本当にすごいです🌸

    作者からの返信

    柊木実祐実様、コメントをお寄せくださりありがとうございます。

    140字という限られた字数のため、必然的に読み手の想像に訴える描写となります。
    評価してくださり感謝申し上げます。

  • 押し入れへの応援コメント

     良いですね。
     特にこの「押し入れ」凄く良い。
     夢野久作の猟奇詩みたい。

    作者からの返信

    ギルマン様、ご感想ありがとうございます。

    Xで色んな形を試したうちの一つとなります。140字小説といいつつ一行のみという。
    思いつくままに書くという意味では、確かに詩によく似ているかもしれませんね。

  • 安楽椅子への応援コメント

    怖い……ではなくて、じんわりきますね🥹
    もう会えないはずの人に『会えた』感じ✨

    作者からの返信

    恋せよ恋様、コメントありがとうございます。

    字数が限られているために直接的な表現は少なくなります。仄めかす形となりますね。
    ホラーだけではなく、コメディやハートフル?とジャンルは多く分かれるかもしれません。

  • 枕の声への応援コメント

    怪談は技術。その事をあらためて思い出させてくれる作品でした。
    短くても面白い、やはりホラーは素晴らしい

    作者からの返信

    嗤うしゃれこうべ様、コメントをありがとうございます。

    開設したXのアカウントはほとんど怪談に費やされております。
    お誉めくださり感謝申し上げます。ホラーは良いものですね。

  • 押し入れへの応援コメント

    どれも良かったです。
    この説明なしの切れ味、素敵です。

    作者からの返信

    Sawatani-Asari様、ご感想ありがとうございます。

    ほとんどXでは140字小説しか投稿しておりません。必然的に最小限の情報量になってしまいますね。


  • 編集済

    枕の声への応援コメント

    大好きです。
    140文字で、怖さ、不気味さを提供してくださるニノ前さんの手腕。見事でございます。

    作者からの返信

    乃東 かるる様、コメントに感謝申し上げます。

    Xを始めたはいいものの、上手く活用できずに140字小説ばかりポストすることになりました。
    半年以上は続けているので、しばらくは間隔を空けずに投稿できるかと思います。