ラーメン屋は勝負を賭けるへの応援コメント
私の場合は勝負というよりかは、自分の生きた証を残すためですね。
長年付き合ってる彼女はいますが、子供が作れない病気(ここでは伏せます)なので諦めました。自分の子種は残せません。ただそれがどうしても嫌だったので、「WEBだと半永久的に残るんじゃね❓」と思いここで作品を残しました。相当に気合い入れて書きました。でも星は200を少し超えただけでした💦僕の勝負は線香花火のように、儚く小さく散りました😭
ただ、現実世界で忙しくなってきたので、言い訳ですが気晴らしにエッセイ(文字ラジオ)を書く程度に留めました。
作者からの返信
鴉さん
生きた証。
それはきっと自分を遺すと言うことなのだと思います。いや、それは私の考え方か。遺す、つまり、次の誰かの中に自分を生きさせると言う意味です。
そう言う意味ではエッセイも、同じところがあると思います。ただ、伝え方は大きく違うので、伝わり方も大きく違うでしょう。
読んで頂き、ありがとうございます。
真花
エッセイなにぬねのへの応援コメント
はじめまして。
「普通の家庭のように」からご縁をいただきました😊
エッセイ、読むのは好きなんですが。書くことは私にとっては、ハードル高いです。
取り上げる内容によると思いますが、生を出すのが怖いです。でも伝えたいことは沢山あって、いつか公開してみたいです。
勉強させてください🙇
作者からの返信
山喜しゅうさん
はじめまして。
私ので勉強になればいいのですけど。色々読んでみると、私のエッセイはかなりかぶいた、特殊なもののような気がします。でも、生の声を出せるようにはしています。自分で、自分はこんな奴なんだなあ、と見付ける感じです。
私も最初はハードルが高くて、アップする前にもう2本練習しました。
でも、最初のハードルを超えたら次からは低くなります。
是非、やってみて下さい。
読んで頂き、ありがとうございます。
真花
編集済
エッセイなにぬねのへの応援コメント
読みました。作家として活動していくなら、みんな一度はエッセイを書くべきだと思います。私も何本かエッセイを書いてきました、エッセイと言うのは書くほうも読むほうも『気楽』なんです。そして、真花様が仰っていた通り、書き手の息遣いそして生の声を感じ取れることが出来ます。そしてエッセイを読んでいくと、作者のことを知った気になれるのです。
作者からの返信
暴走機関車ここな丸さん
そうなんですね。書くべき。大事なことなんですね。
作者のことを知った気になる、は、小説じゃ起きないですよね。
コメントありがとうございます。
俄然やる気になっています!
読んで頂き、ありがとうございます。
真花
マネタイズしないへの応援コメント
昔、作家を志そうとしたことはありましたが、どんなに書いても全く芽が出なくて、「これは現実世界では食べていくのには不安定過ぎるから、趣味の範疇に留めよう」とシフトチェンジしました。実際、働きながら作家を目指すのには相当なエネルギーが必要なので💦実は仕事が入社時に比べて10倍以上に増えたりしたので、これは体が壊れるから休息するのが先だと😭
作者からの返信
鴉さん
そうなんですね。
シフトチェンジのときの気持ちを思うと胸がキュッとします。
仕事十倍って、信じられません。それじゃあ両立は困難ですよね。
私がもし仕事十倍になったら確実に死にます。無理です。
読んで頂き、ありがとうございます。
真花