応援コメント

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  • マネタイズしないへの応援コメント

    昔、作家を志そうとしたことはありましたが、どんなに書いても全く芽が出なくて、「これは現実世界では食べていくのには不安定過ぎるから、趣味の範疇に留めよう」とシフトチェンジしました。実際、働きながら作家を目指すのには相当なエネルギーが必要なので💦実は仕事が入社時に比べて10倍以上に増えたりしたので、これは体が壊れるから休息するのが先だと😭

    作者からの返信

    鴉さん

     そうなんですね。
     シフトチェンジのときの気持ちを思うと胸がキュッとします。

     仕事十倍って、信じられません。それじゃあ両立は困難ですよね。
     私がもし仕事十倍になったら確実に死にます。無理です。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • カクヨムと純文学への応援コメント

    一昔前までは異世界ファンタジーが主流でしたが、なんかその流れが変わってくるようなことは聞きましたね。

    昔の小説の趣味仲間曰く、「純文学がまた流行り始めるだろう」と言ってましたが、そろそろ異世界系はもう誰も読まないだろうなと感じますね。完全に出し尽くして全くもう皆んなが読む気にならない感じがします。

    作者からの返信

    鴉さん

     そんな未来が来るならマジで嬉しいです。
     そうなんですね。流れが変わっているんですね。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • ラーメン屋は勝負を賭けるへの応援コメント

    私の場合は勝負というよりかは、自分の生きた証を残すためですね。

    長年付き合ってる彼女はいますが、子供が作れない病気(ここでは伏せます)なので諦めました。自分の子種は残せません。ただそれがどうしても嫌だったので、「WEBだと半永久的に残るんじゃね❓」と思いここで作品を残しました。相当に気合い入れて書きました。でも星は200を少し超えただけでした💦僕の勝負は線香花火のように、儚く小さく散りました😭

    ただ、現実世界で忙しくなってきたので、言い訳ですが気晴らしにエッセイ(文字ラジオ)を書く程度に留めました。

    作者からの返信

    鴉さん

     生きた証。
     それはきっと自分を遺すと言うことなのだと思います。いや、それは私の考え方か。遺す、つまり、次の誰かの中に自分を生きさせると言う意味です。
     そう言う意味ではエッセイも、同じところがあると思います。ただ、伝え方は大きく違うので、伝わり方も大きく違うでしょう。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 声を巣食わせるへの応援コメント

    昔別の作品を書いていた時に、高校生ぐらいのフォロワーの方から「登場人物に声が宿った」と言われたことがありました(確か、でしたが……💦)

    このサイトで活動していて、力を込めて書いた作品は幾つかあったけど、そんなに評価はされなかったですね😭

    作者からの返信

    鴉さん

     声が宿ったって、すごいことだと思います。
     
     あまり嬉しくない共通点かも知れません。私も、気合い入れて書いたものはあまり評価されません。風向きが変わる時は来るのでしょうか。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • エッセイなにぬねのへの応援コメント

    自主企画から来ました(^^)

    エッセイいいですよね🥴気晴らしになるので。私は文字ラジオというエッセイを2年ぐらい続けて書いてましたが今でも続けてます。備忘録的なやつですね。

    作者からの返信

    鴉さん

     自主企画ブラボー。

     エッセイいいです。
     2年も続けてらっしゃるんですね。私も続くかなぁ。でも、書いていて楽しいので続けそうな気がします。


     読んで頂き、ありがとうございます。 

    真花

  • 通底するものへの応援コメント

     自分は純文もラーメンもポケモンも好きなので筆者様のエッセイを楽しく読むことができました。純文学とは何かという線引きは非常に難しいですよね、そこに着眼点を置いたエッセイ面白いと思います。

     お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!

    作者からの返信

    石尾ニシンさん

     純文学、ラーメン、ポケモン。見事に三徴が揃ったのはびっくり嬉しいです。文体がちょっと硬めなので楽しかったと言って頂けるのはよかったです。

     はい! お互いに頑張りましょう!
     星、ありがとうございます!

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

    編集済
  • エッセイなにぬねのへの応援コメント

    見付かることを願います。私は見付けましたよ。

    作者からの返信

    可愛木直文さん

     きっと見付けます。
     たぶん、時間はまだかかりそうです。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • エッセイなにぬねのへの応援コメント

    はじめまして。
    「普通の家庭のように」からご縁をいただきました😊

    エッセイ、読むのは好きなんですが。書くことは私にとっては、ハードル高いです。
    取り上げる内容によると思いますが、生を出すのが怖いです。でも伝えたいことは沢山あって、いつか公開してみたいです。
    勉強させてください🙇

    作者からの返信

    山喜しゅうさん

     はじめまして。
     私ので勉強になればいいのですけど。色々読んでみると、私のエッセイはかなりかぶいた、特殊なもののような気がします。でも、生の声を出せるようにはしています。自分で、自分はこんな奴なんだなあ、と見付ける感じです。
     私も最初はハードルが高くて、アップする前にもう2本練習しました。
     でも、最初のハードルを超えたら次からは低くなります。
     是非、やってみて下さい。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 声を巣食わせるへの応援コメント

    ある研究者が、文字を冷蔵庫に喩えていた事を思い出しました。
    文字は冷蔵庫である。だから長期保存に向いているが、風味などは失われる。
    声は生だから長期保存は出来ないが、風味や食感は今しか味わえないものだ。
    ーーーーと、言うものでした。

    作者からの返信

    夷也荊さん

     面白いですね。冷蔵庫。
     冷凍庫じゃないのがいいですね。レコードみたいに刻んだのを再生するのでもないし、凍らしてから溶かすのでもなく、そのまま冷蔵する。で、風味は失われる。生の声との違いがしっかり表現されていますね。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花


  • 編集済

    エッセイなにぬねのへの応援コメント

    読みました。作家として活動していくなら、みんな一度はエッセイを書くべきだと思います。私も何本かエッセイを書いてきました、エッセイと言うのは書くほうも読むほうも『気楽』なんです。そして、真花様が仰っていた通り、書き手の息遣いそして生の声を感じ取れることが出来ます。そしてエッセイを読んでいくと、作者のことを知った気になれるのです。

    作者からの返信

    暴走機関車ここな丸さん

     そうなんですね。書くべき。大事なことなんですね。
     作者のことを知った気になる、は、小説じゃ起きないですよね。

     コメントありがとうございます。
     俄然やる気になっています!

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花