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  • 拝読いたしました。

    食後のアクティビティィィ……笑 とかで笑っていたのですが、衝撃の結末でした。
    人差し指と中指で支えて、ってボタンの押し方が家電にしては変わってるな……? と思っていたのですが、注射器というラストに繋がる伏線だったとは! 痺れました!

    大変面白かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!
     コメントとお星さま、本当にありがとうございます。

     アクティビティ。予定していたのですが、想定外のジャマが入ってしまいました(笑)

     ボタンの表現は悩んだ部分で、押し方を印象付けつつバレないように、と気を付けました。
     引っ掛かりを覚えながら読んでもらえて嬉しいです(*^^)v

     お楽しみいただけたら何よりです。
     お付き合いくださり、ありがとうございます!

  • 幸せになるための手段。
    その手段を用いて、幸せになる。
    確かに👀 
    そのための家電💡
    おもしろい🤭

    けれど、直接、幸せになる機械💉

    えらく、手の込んだ密売人と思ってしまいました😓💦
    オチが俊逸でした✨
    そのオチまでの導線を含めて、とってもおもしろかったです🤗⭐✨

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!
     コメントにレビューコメントまでもらえて幸せです。

     この幸せ。
     ワンプッシュで幸せになれるマシーンがくれるものと同じなのか、違うのか。
     そのあたりもテーマになりそうですね。おかげで良い気付きをもらえました。ありがとうございます。

     この家電ブランドや店は……人のためを想っているらしいですが、目的はいったい?
     案外、密売人と変わりないのかもしれません。

     お楽しみいただけたら何よりです。
     お付き合いくださり、ありがとうございます!


  • 編集済

    咲野さん作品なので、この家電たちにも絶対何か裏があるんだろうなあ、なんだろうなあ、と予想しながら楽しく読ませていただきました。

    結末にゾワワッとするとともに、蓄音機のキャラクターには笑ってしまいました。何でも喋りすぎ!あともったいないからわざわざ焦がさないで!笑

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました~
     コメントとお星さま、ありがとうございます☆

     あらまぁ、勘繰られてしまいましたか(笑)
     おかしいですね、選りすぐりのエルゴノミクスデザインだったのですが……( *´艸`)

     ヒロくん、蓄音機にトドメを刺されましたね。パエリアが台無しに、だけなら、まだ挽回のチャンスはあったかも。
     おっしゃる通り、マシンシェフは調理拒否する手もあったハズ。一応は作るという面に、シェフの意地があった……のか?

     真相は闇の中ですが、お楽しみいただけたら何よりです。
     お付き合いくださり、ありがとうございます!

  • こんばんは
    シェフ、大きな欠点がありましたねw

    下心に加え、貯金までバラされたりしたら……
    いや、それよりもラストでそのオチ
    切ないというか、悲しいというか……!w


    作者からの返信

     ノートからさっそく飛んできていただけて嬉しいです。
     コメントとお星さまもありがとうございます♪

     シェフ、カロリーと今後の予定を考えてくれたんでしょうね。
     オーナー想いなのでしょうけど、困った子です(笑)

     公私ともに失ってしまったヒロくん。
     こんな状態でも幸せになれるようですが……どうしましょう。

     お付き合いいただき、ありがとうございます!

  • 【前編】新しい街でへの応援コメント

    こんばんは
    マシンシェフいいですね、私も欲しいです……

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました。

     マシンシェフ、かなり便利です!
     一家に一台の時代がくるかもしれません。

  • 幸せを突き詰めたらこんなことに。何とも恐ろしい。
    しかし家電の暴走には笑わせていただきました。なぜ暗証番号を教える(笑)。

    幸せの定義が揺らぐ衝撃の作品、ありがとうございました!

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました。
     コメントにレビューコメントまで! 感謝感謝でございます。

     ねなさまの「家電」とは違った暴走の仕方をしていますね(笑)
     暗証番号を明かすことで、隠し事のないオープンな関係を望んだのでしょうか……
     真相は蓄音機のみぞ知る、という感じです。

    「幸せ」って結局、心の状態でしかないのかもしれません。たぶん。
     あまり突き詰めないほうがよさそうですね。

     お付き合いいただきありがとうございます!

  • 透明の筒っていうのが実にいやらしくおぞましいですね( ;∀;)(笑)

    「ひとおもい」がそこに繋がるとは……!(笑)

    相変わらずの咲野マジックを堪能させていただきました🌟

    私はブラック志向なのでこういうのが特に好きです(*^▽^*)

    ショートアニメにして、「ボタン」をイメージしながら話を読むとより楽しい🌟

    P.S.イカ墨パエリアは笑いました(笑)

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました(*^^)v
     コメント、お星さま、ノートに反応くださり嬉しいです♪

     いやー、まったくもって透明はおぞましい。
     筒にしても、どこかの学園のエレベーター(フローター?)にしても……マスクにしても!(+_+)

     相変わらずと言っていただけて、わりと本気で胸を撫でおろしています(笑)

     ショートアニメにするなら、「ボタン」の描写はさらにシビアになるかも?
     イカ墨は映像になってもインパクト大ですね。焦げとるやないかーい(笑)

    (パエリアも含めて)今回はブラック度が高めだったかも。お楽しみいただけたら何よりです。
     お付き合いいただき、ありがとうございます!

  • 黒澤様のレビューからお邪魔いたしました。
    本当にありそう…こういう機械できそう…怖いなって思いました。面白かったです。m(_ _)m

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました~
     コメントとお星さま、ありがとうございます(#^.^#)
     レビューから飛んできていただけたのも嬉しい限りです。

     どんどん機械が便利で、手軽になっていく世の中ですもんね。
     時間の問題かもしれません。

     お楽しみいただけたら何よりです。
     お付き合いくださり、ありがとうございます!

  • >人差し指と中指でシリンダーを支え、親指でグッと
    コレ、やってみましたよ。ん?変なボタンの押し方だなあ、なんて思いました。
    でもまさかアレとは!

    いや、久しぶりの咲野ワールド、堪能させていただきました。
    まあ、何でも機械に頼るなという教訓みたいなものでしたか。でも最後に勧められた究極の道具、最初からそれだけで良かったのではないかと感じる一方、天国に行けるという究極の幸せなのかも知れないという恐怖が!

    ただ、ちょっと気になったのは、これは私だけだと思うけど、なんでマイちゃんとヒロさんなのか。
    私の舞香とヒロくんのシリーズはほぼ全部読んでただいているので、もしかしてその影響、あるいは呪いのようなものが!(笑)

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!
     コメントと、まさにズバリなレビューコメントまでありがとうございます(^^♪

     舞台裏ですが、ボタンの押し方の部分。かなり悩んだのです。
     書きすぎたらバレちゃいそうだし、省きすぎたら伝わらないし(笑)
    「究極の機械」の正体も、ハッキリとは書いていませんからね……

     そこに触れていただけて冥利に尽きます。

     おっと。
     二人の名前は完全に思いつきですね。『ベビーカメラ』を読む前に書きましたし、あの若夫婦のように幸せな二人でもありませんし……
     思いつきだったのですが――――もしかして!

     フヅキ文学の影響は深そうです(笑)

    編集済

  • 編集済

     快適というよりも「安楽」を与えてくれそうな機械、だったのですね。

     途中まではいい感じに彼女との関係をサポートしてくれそうな雰囲気だったのに、「この先の下心を満たすことが……」とネタバラシをされて、色々とぶち壊しに(笑)。

     色々と機械がサポートをしまくると、勝手に人類に「悟り」とか「正解」を与えてしまうかもしれない未来。
     これは本当に起こりそうな感じもありますね。

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました。
     コメント、そして毎度ながらレビューコメントまでいただけて嬉しいです!

     なんでも先回りしてくれるのはストレスフリーですが、先回りされすぎましたね(笑)
     そして最後は幸せへの先回り。

     自律型のシステムは信用したらダメそうです。 
     とはいえ今後AIなどがさらに発展したら、おせっかいが増える気が……

     ――――逆に。

     意外とローマ時代のように、ヒマになった人間がみんな哲学し始めて、高度な精神文明が開花するかも……?
     それは楽しそうであります( *´艸`)

  • 【前編】新しい街でへの応援コメント

    なんか、嫌な予感しかしません。
    ボタン。
    いや、ボタンがあればポチッとなって押すのが人情ですが。

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!

     箱があったら開けてみる、ボタンがあったら押してみる。
     ……なんでなんでしょうね(笑)

     人類共通の本能かもしれません……

  • これは、、、
    先日近況ノートで仰っていた長編と同様の制約で書かれたのですね🐤💡

    読んでみるとどういうことかわかりました🐤✨

    確かに、読者のイメージというか、読者でイメージを補完するといった感じなのですね🐤❗❗

    こういった作品は読んだことがないです🐤
    小説って「どうやって言葉で伝えるか」みたいなところが本質かと思っていましたが、これは斬新ですね🐤✨✨

    いや、私が知らないだけであるのか(笑)🐤❓️


    そして、やっぱり怪しい店でしたね(笑)
    でも、なかなかに回りくどいやり方しますね(笑)

    なんでボタンの押し方まで指導するのかと思ったら、こういうことでしたか🐤💡

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!
     怪しい店でしたね(笑) ボタン一つ押させるのに、あの手この手……

     ひょっとすると、初めてお読みいただいた拙作短編ですよね?
     これは光栄でございます。素晴らしいレビューコメントまでいただけて大喜びしております。ありがとうございます。

     そして、鋭い!(^^)! 

     ご賢察の通りです。
     せっかくなので別の書き方ができるチャンス、と一瞬たくらんだものの……長編に合わせてしまいました。
     ええ、読み手さまの想像力にご協力いただくスタイルです(笑)

    「どうやって言葉で伝えるか」というのは、まさしく本質と思います。
     小説って、言葉だけを操る芸術ですもんね。
     ただ「意外と短編向きのスタイルかな?」と思い、最近何度かトライしています。
     よろしければ……ぜひ(*'▽')

     お付き合いいただき、ありがとうございます!