第8話 ウルトラ・フルキックへの応援コメント
戦いのあとの吸血シーンも慈愛に満ちてとても素晴らしいですね。
影武者♂さん、無事で良かったです!
作者からの返信
血を吸う前に影武者♂がこの衝動に抗おうと抵抗する感じがイイんすよ…。
でも主人公の名前が「影武者♂」はやはり特殊すぎてw
第7話 変心(スピリューション)・覚醒(ウェイクアップチェイサー) への応援コメント
Xでお世話になっております。
ものすごいハイテンションなストーリーですね!
ウェイクアップチェイサーが仮面〇イダーの変身みたいで超かっこいいです!
そのあとの戦闘シーンもハイテンションすぎてスピード感たっぷりに進み怒涛の連続ですね✨️
作者からの返信
楽しんでくれたようでよかったっす!!
はいwガッツリ仮面ライダー要素入ってるっすwあとウルトラヒーローとかもw
これからも頑張って書いていくので応援よろしくお願いするっす!!
あと近況ノートに「夜影 密輸話」という短文コーナーがあるのでよければぜひ見てほしいっす!
第3話 陰謀・序への応援コメント
ニホンのという名前が出てきたので、やっぱりここは未来の地球なのですね?
最初、地球か~。あれ、でも令嬢とか王子でるから疑似地球……?
あ、やっぱり地球か。って少しだけ思いました。
(あまりにも主人公が波乱万丈すぎる生い立ちなのもあって!)
未来の人類は強化とかもされてるようなので強さの基準がどんなものなのかまだ未知なのですが、どうやら主人公はそんじょそこらの人たちとは別格っぽい……?
とかいう小難しいことはおいといて、主人公のキャラクターは達観しているようにみえてて、ちゃんとした理性も優しさもあって、好感が持てます!
作者からの返信
ありがとっす〜!!しっかり読んでくれて嬉しいっす!!主人公の行いのバランスはめちゃくちゃ気を使ってるっすw
第2話 ボンボン・制裁への応援コメント
Xから来ました
独特な雰囲気のある作品ですね
一人称がオレちゃんなのが面白くてクスリと笑ってしまいました
作者からの返信
読んでくれてありがとうっす!
普段はオレちゃんなのにガチトーンのときはオレだったりするのが癖っす!
第7話 変心(スピリューション)・覚醒(ウェイクアップチェイサー) への応援コメント
Xから来ました!最新話まで拝読。
名探偵コナンのような冒頭からはじまり、ひたすらテンション高く勢いで読める作品です。
若干不遇な境遇ながらも、内面は意外と余裕のある主人公が面白かったです!
作者からの返信
あ、分かっちゃったすかw
ありがとうございますっす😭
これからの影武者♂くんの活躍に乞うご期待!!
第7話 変心(スピリューション)・覚醒(ウェイクアップチェイサー) への応援コメント
こんにちは!Twitterの企画から来ました😊
ここまで読ませて頂きました!
主人公の影武者君が、終始面白くてポジティブ、そして何よりプロフェッショナルで大好きになりました!
主人公と王子様の恋路?も気になります!
時折発せられる自主規制の発言とか、一人称オレちゃんという軽快さ、主人公君が今後どのように活躍するのかも気になりますね❣️
これからも応援しています!!
作者からの返信
ありがとうっす!!見てくれてありがたいっす!!
これからも応援よろしくっす!
第8話 ウルトラ・フルキックへの応援コメント
こんにちは!
ぐるんぐるんin福岡と申します。
Xでの募集でご提示頂いた『影法師備忘録』、最新の第8話まで拝読しました。
まず、タイトルから想像していた内容との違いに驚きました(笑)。
悪役令嬢もののドタバタラブコメを思い浮かべていたら、第0話から「暗黒メガコーポが支配する世界(2029年)」。
さらに第7話・第8話ではウルトノイドへの変身に、血みどろの戦闘まで。
読み始めたときには、ここまで特撮SFの色が濃くなるとは思っていませんでした。
アクションでは、「23×152mmB弾」や「約5.184メガジュール」といった具体的な数字が印象に残りました。令嬢や王子が登場する物語でこうした単位が出てくるのが面白く、兵器の威力を細かく書くところにも、この作品の持ち味を感じます。
一方で、フールブリンガーが広がる様子を「まるで田んぼに立つ晩風のように」と表した一文も好きでした。激しい戦闘の中で、そこだけ身近な風景が浮かんで、記憶に残っています。
読んでいて気になったところも、二つありました。
一つは、重い場面に入るギャグのタイミングです。
第6話のラバーズの「なまえは、いらないの」「そとがわだけの、かりそめなんだよ」という言葉や、第8話で渇きに負けて彼女の血を吸ってしまう場面には引き込まれました。もう少し、その場面の気持ちに浸っていたかったです。
そのため、近くに「元気100倍ア○パ○マ○!ってね☆」といったパロディやメタな発言が入ると、私はそこで少し気持ちが途切れてしまいました。この軽さも作品の味だと思いますが、過去を打ち明ける場面や吸血の場面では、笑いに戻るまで少し間があるとうれしいです。
もう一つは、擬音や記号の量です。
「ドッグォオオオオンッッッ!?」には勢いがありますが、疑問符や感嘆符が長く続く箇所では、何が起きているのかを追うよりも、記号の方に目が向きました。少し減らして、衝撃を受けた体の感覚や周囲の様子が書かれていると、私には場面を想像しやすかったと思います。
「田んぼに立つ晩風のように」という描写が好きだったので、戦闘中にもそうした文章をもっと読みたくなりました。
それと、細かい点ですが、序盤の家名に「ラヴリミアン」と「ラヴミリアン」の両方があったように思います。同じ家名でしたら、一度確認していただければと思います。
令嬢ものの設定とサイバーパンク、特撮がどうつながっていくのか、まだ予想がつきません。影武者だった主人公が人間をやめてしまったことで、ティーダ王子やラバーズとの関係まで変わるのかも気になります。
驚きの多い8話でした。続きを楽しみにしています。
読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくれて嬉しいっす!
ご指摘ありがとうございます!!
これからの参考にさせていただきますね。
あと序盤の誤字は直しておきますw
これからも夜影をよろしくお願いしますっす!!