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    第2話への応援コメント

    うーん読ませていただきましたが、個人的には確かにその状況なんですが、あまり目新しい話でもないかなと。

    ぶっちゃけ誰が首相になろうと、資源、政治体系的に中国の方が強いんで、そら日本負けるよなって感じです。

    中華主義を知ってれば、日中友好なんて言葉は日本と中国で意味違うなんて常識だよなと。

    なんせつい最近の世界大戦では、中国共産党が戦勝国だって、どれだけ情報が残っていようとも恥知らずに堂々宣言できるような国ですし。

    国際ルールも他の国には攻めるけど、自分の国のルール違反は堂々無視する。

    ルール違う状況のボードゲームで、相手の方が物資もってる状況。

    無理ゲーというか、まともなゲームになりません。

    高市さんの発言どうこうというか関係なく、なんか隙あれば攻めるし、なければ過去の物ほじくり返して攻める。

    撤回した所で、高市さんやめた所で、どうせ他の手で来るよなと。

    だって中国から見れば日本は太平洋進出に邪魔な位置にある不沈空母なんですから。

    そら抵抗しようが、降参しようが、今の中国の政治体制では、徹底的に潰した方がいい国です。

    CIVやってたら、今の日本なんて、海があるから攻めにくいだけで、防衛薄いし、諜報も低い、鴨で食わない方がバカってレベルかなと。

    今の状況は、ぶん殴ってくる相手にひたすらガードしてるだけなんでそら勝ち目ないよなと。

    別に戦争やれというわけじゃないですし、やった所で勝てる勝てない以前に、世界終わるだろと思いますが、というかそろそろアフリカあたりやばそうですし。

    向こうの主席、あとロシアと、アメリカの老害が死んでいろいろ荒れたときに備えて、今から中国内の反抗内部勢力に、秘密裏に資金源やら銃器提供するくらいの、老獪さとダティーさなければどうにもならないだろと。

    日本の政治をどうこうするより、あっちが自滅するの方が待ってる方がまだ勝率高い状況かなと。


    追記 
    高市さんがどうこう言うより日本の政治家というか、政治屋が全部ダメだろって意見です。

    コメント内で一つも肯定してませんのでw



    だってほぼほぼ政治屋ですよね。派閥の論理で、役職決めるような人らですよ。

    マウスも知らないで、派閥、年功序列でIT大臣決める無能バカ共の集まりに何を期待しろと(暴言笑)

    私は詳しいで、原発やばい状況で横槍入れる首相。

    選挙の際はいい事いって、あとからしれっと反対意見出す。

    状況が変わった、内心は反対だった。

    実際に動くのは下の官僚だから知識は必要ないって意見もあるでしょうが、決定権あるのそいつだよなと。

    私が批判しないのは際限ないからです。


    正直司馬さんの熱意や憤りも判りますが、青雲の大志を抱く政治家いても、今の体制では目なんぞ出ない。

    そしてそういう熱に乗って出て来たのが、ヒットラーなどのアジテター。

    多様性、話し合い、善性説んなもんに縛られている政治体制で、共産党の独裁国家にどう勝てと?


    定年制設けて、数半分にして、大臣クラスの役職につくにはそれ専用の国家資格試験でも設けろよ。

    それくらいやってからなら、日本の政治に少し期待してやるよってレベル。

    詰んでますよ今の日本。

    というか人類に、話し合いでどうこう無理だろって。

    結局暴力、力こそ原理。力こそ正義。

    他人の意見なんぞ、力でどうこうできる体制が成立している国では、こんな暴論は粛正が怖くて言えないので、好きに駄文垂れ流せる今の日本好きですw

    私の認識はそちらなんで、批判する気にもならないってだけです。



    ご大層な意見を政治家が言おうが、いや何を期待できるよ、実際やれたかよって、リアル目線です。

    勝ち目がないというか、勝つ気無いだろゲームを投げているのが今の日本では?

    勝率0%なら、自滅末方が勝率あるよなって理屈です。
    向こうの強みは反対意見を強権でどうにでも押さえ込める体勢。
    対してこっちは意見一つまともに決められない。
    勝負できるわけない。
    この状況で中国相手に勝つ気あるなら、日本国内でクーデターでも起きて、反対意見封殺して軍事政権になるぐらいしか手が無いよなって。


    ただ現実的ではない。

    んで実際アメリカやら、日本弱くなって、中華思想ガンガンに出ている。

    まぁ実際攻めるかどうか微妙ってのは同意見です。

    ただロシアの件あるので、絶対はないよなと。

    アメリカの大統領もやらんだろうと思ったこと、ブラフ込みだとしても実際にやってますし。

    前の世界大戦も、一次の凄惨さがあったから、ドイツもまたやらんだろとなめてた結果があれで、何が起きるか判らないってのが、現状かなと

    小説のネタにする観察対象としては激動の時代序章って感じで、今の状況ってこの上なく面白いのですが、リアル生活に影響が出るのが面倒だなとって所です。


    あーあと攻めるって別に実際に日本を占領する軍事的な意味でなく、というかもう攻めているよなって。

    要は邪魔立てできないように無力化すればいいんで。今の状況実際そうなってますし、領海に入られようが文句しか言わない国なんぞ、ましてや事を荒立てるなと反対意見が議員から出るあたり、見事に無力化されてんなーと。

    作者からの返信

    「撤回した所で、高市辞めた所で、どうせほかの所でくるよな」というあなたの意見には大変賛成できますが、それだけで、自分で隙を作った高市を許す根拠にはなりませんし、弱いからといって自分で隙を作るのは無能としか言いようがありません。
    それに気付けない人がかなり多いことと、それに気付いても野党が爆散してるので、どう仕様もありません。ほっときゃ日本はもっと弱くなるだけ。

    あと、中華主義は、かなり昔の思想なので今の中国の現状とは違います。ほかの国(日本、アメリカ、ヨーロッパ等)が弱くなれば中華主義に戻りますけどね。
    日本が不沈空母であり、中国が攻めてくるかということは疑いの余地が残ります。
    日本は地理的には邪魔ですが、かと言って、今の日本はシーレーンを封鎖することはないので全く邪魔ではありません。

    他の視点なら中国が日本と戦争する理由はいくつかあります。
    代表的なものは、尖閣の石油を取りたいからとかでしょうね。
    しかし、中国は日本よりも出生率が低いので、今中国が、戦争すれば若者が大量に死んでしまいます。
    ロボットに力を入れていますがロボットは社会保障を払わないので社会保障スパイラルは確実に存在するでしょう。
    そんなときに若者を殺すのは致命的です。
    中国が攻めてこないとは言いませんが現状をよく見ないといけないと思います。

    「日本の政治をどうこうするより、あっちが自滅するの方が待ってる方がまだ勝率高い状況かなと」とおっしゃっていますが、
    高市は日本が弱体化する道を選んでいるわけで、中国よりも先に日本のこと心配すべきでしょう。
    あなたが、頑なに高市の失敗については批判しないことに違和感があります。

    中国が自滅する可能性は日本人が思っている以上にきわめて低いです。
    中国は弱みもありますが強みもあります。

    弱み

    出生率
    失業率
    不動産

    強み

    アメリカに匹敵(アメリカより中国の方が有利)するぐらいな先端産業。
    圧倒的な安さと資本力
    中国人が世界の報道をvpnを使わないと見れないので、世界報道に影響されないという壁。

    中国の認知線
    YouTubeコメント欄では中国の認知線や工作が目立ちます。これは日本だけではなく世界でです。つい最近も中国人が日本人のフリして沖縄独立工作してました。

    中国人は世界の世論に影響されませんが、我々は影響をもろに受けます。

    思想的内部崩壊の可能性の少なさ。
    日本という反日道具を持っているわけで、中国経済が悪くなっても政府を批判するより日本批判に世論誘導すればいい。
    日本人が中国の内部崩壊を望むなら、中国の反日の道具を無くせばいいが、高市みたいな(台湾有事発言して自分から反日道具になりにいくやつ)やつを支持してる時点で矛盾。

    相手が崩壊するのを待つなら、その間、日本が強くないといけない。強さとは経済、工業力です。それがないと、戦争さえできない。しかし高市はそれを弱めているわけで、それを批判しないのなら矛盾。

    コメント本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    テーマ自体は「台湾有事発言が結果的に中国の利益につながる」という切り口が面白いです。ただ途中から「結局何を言いたいのか分からない」と感じました。これは僕がこういった政治に関して無頓着なのが原因です。作品内容というより政治創作論というジャンルがカクヨムの中ではどうしても優先順位が低いので難しいです。自主企画になぜ伸びないのかと書いてたのにわからなくてすいません。

    作者からの返信

    結論がわかりにくいんですね!実は、台湾有事発言撤回を考えるべきではないか?というのが結論なんですね!
    ただ、そんな結論(疑問)を高市支持者に提示するとすごく叩かれそうなので曖昧にしたんですよね。だから、結論が分かりにくかったのではないかと思いました。
    コメント、精読、誠にありがとうございました!あなたの作品も読んでみたいと思います!

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    企画へのご参加、ありがとうございます。

    普段この企画で読んでいる作品とはかなり毛色が違いましたが、内容そのものに興味を引かれ、最後まで拝読させていただきました。

    内容への賛否については控えさせていただきますが、私自身、中国のAIやロボット産業をめぐる動きに恐怖を感じている一人です。こうした問題に真摯に向き合い、問題提起をしていただけることに感謝を申し上げます。