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  •  コメント失礼します。
     主人公の仕事が一段落した時、もしくはしくじった時に中の「おじさん」と入れ替わってしまうのかと冷や冷やしましたが……サーバーラックのおじさんは、さながら九十九神のような存在だったのでしょうか。

    作者からの返信

    斑猫さん、コメントありがとうございます!
    レビューまで書いていただき、とても嬉しかったです。

    「おじさん」の正体については、まさに九十九神のような、長い間このサーバー室に置かれていたサーバーに宿った存在、というイメージでした。

    ホラーではありますが、怖さだけではないお話にしたかったので、レビューで「ほんのりと不思議な」「何処か暖かな気持ちにもなれる」と感じていただけたことが、とても嬉しいです。

    最後まで読んでいただき、そして素敵なレビューまでありがとうございました!