第3話【乱歩狂、己が伴侶を人間老眼鏡にす。】への応援コメント
笑いました。レビューさせていただきます。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさま
笑うのでございます。笑わずしては、生きられないのでございます。
人間老眼鏡とされし妻の憂き思いを、怪奇譚という形に託して、ようやく晴らすことができるのでございます。
★★★御品評ヲ賜リテ、感謝ニ絶エズ!!★★★
「聲の器」にも薄っすらと、斯様な成分が滲み出しておりますが、こちらの随筆では蛇口を全開に致しました。
第2話【メタル魂と瀕死の角膜】への応援コメント
ご苦労されたのですね。
ろばさん(とお呼びしてよろしいのでしょうか)の描いた漫画、見てみたいものです。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさま
はい、ろばとお呼びください。
★★★をいただきまして、本当にありがとうございます!
一時期本気でオタクをやめようと思い(無理なのに)、黒歴史を証拠隠滅……とばかりに漫画の原稿も印刷物もすべて処分してしまいました。
せめて一冊くらい残しておけばよかったなと思いますが、後の祭りでしたね😅
第4話【積読資料の朗読を推し声優にお願いしたい】への応援コメント
黄ばんだ岩波文庫は、ほんとうに蟻が這っているようにしか見えませんね。昔の人は目がよかったのか。そんなはずはないけれど……
読み返す必要があるとき、私はAmazonで改訂版を取り寄せています。それでも活字が小さかったら……ルーペを駆使して果敢に挑むか、あきらめて積読の標高を高くするか、ですね!
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさま
あの岩波の明朝体、趣があるのは良いのですが、ひらがなは特に小さくて虫そのものですね!
標高(笑)
我が家の「書斎」という名の倉庫は、積読本と永久保存本が本棚から溢れかえり、いまや高層ビル群、あるいはタワーマンション林立地帯の様相を呈しております……_| ̄|○