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    第3話への応援コメント

    一緒に寝ちゃってたとことか可愛いー!!!!ってやっていたら、メールパートで胸を重いっきし締め付けられました。
    「守れないや」が本当にすぐに消えいってしまいそうで、本当に読んでて目が潤み始めて……もうここでは既に完全に感情移入をし出してしまっていました。
    しかもここ、 守れないよ とかじゃなくて、 守れないや なのが個人的にはより締め付けられました。
    ないよ よりもいろんな想いが滲み出ているような気がして。

  • 第4話への応援コメント

    ここのずるい約束本当に儚く優しすぎて。
    ひよりが、蒼太にもお母さんにもこんなに強がって、弱いとこ見せないのに、1人では弱いのが、本当に辛くなりました。
    そして、明確に命の終わりが見え始めてきて、この話の結末はどう魅せてくれるのか、と言うのが本当に楽しみになりました。


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    第5話への応援コメント

    最終盤を除くと、ここの実験14が一番涙が…でした。
    『友達なら、
     何も聞かずに一日笑っていられるか?』
    そんな言葉選びも言い回しも、より響かせる一因になりました。心苦しさが2人とも少しあるこの1日、本当読んでいて…
    でも、とても切なく面白かったです。

  • 第7話への応援コメント

    ここで、都合良い感じでひよりが亡くなるのではなく、看取れたけど…だけれど。そんな展開だったのがあぁ…と胸に響かせてくれました。
    あとキスシーンは少々尊すぎるなぁ…と笑みを浮かばずにはいられませんでした。


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    本当にありえないほど面白い小説でした。下手な文庫本…いや並の文庫本…いや上澄みの文庫本…それ以上…?ありえないほどよかったです。
    毎話この話が一番面白いし感動するかな〜?ってなりました。結局自分には決めれないです。
    また、日常パートのラブコメ的情景でも、かなり面白かったです。
    ありがちな展開かもしれませんが、感情や状態の表現が上手すぎて…
    私は、今まで男女間の友情なんて存在しないやろ…という意思を一個人としては持っていました。
    そこのオチ綺麗事並べて終わるんかなぁ…と少し思っていた部分もありました。
    けれど、わからないけど、2人の間には存在していた。そんな結論には、あまりにも腑にも落ちるし涙も零れ落ちました。
    こんな面白い小説、出会えてよかったです。満足感が桁違いです。
    そして私なら『未記入の名札』そんな関係と名づけますかね。