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  • 第16話への応援コメント

    ガチ装備ならレイドボスをこっそり日帰りでぶっ殺せるやつから、現場の空気感は学べないと思うのよ

    いいとこそんなやべーやつも人が簡単にできるはずのことができなかったりするって、まぁ知るべきではあるがジャンルが違う不文律を学べるくらいなんよ

  • 第16話への応援コメント

    ひどい言い方すると「役に立つけど目立たないし感謝されない仕事はしたくない」だよね
    これがはみ出し者の思考ですよー

  • 第16話への応援コメント

    ジュリちゃんにとって他人の話は「上司の説教」みたいなものなのか。
    聞いてるけど聞いてない。

  • 第16話への応援コメント

    大人向けのマナー講座が無くならない理由に触れましたね。幾つになっても常識がズレてる事の不安は消えませんよ。

  • 第16話への応援コメント

    普通に言質取られてる…ええんか…?

  • 第16話への応援コメント

    人の心に残りてぇのかお嬢?
    これが自己顕示欲ってえやつだ よっく拝んでおくんだぜジュリさん

  • 第15話への応援コメント

    蟲もたまには頭がおかしくなって日の下に出たくなる衝動に襲われる そのチャンスを逃さなかったんだね
    戦闘力もりもりスペックでよかった これが現代日本でレジャーとかだったら危なかった

  • 第15話への応援コメント

    一番理解?してそうな受付嬢さんを活用するのが良いのでは……。

  • 第15話への応援コメント

    サマラ姐さんが一番正しく扱えるのではと周りに思われてそうですね。
    意思疎通ができる相手はまだいませんね。

  • 第14話への応援コメント

    露出の高い踊り子って言えばドラクエのマーニャですかね。この性格であの衣装は強烈ですね。
    目撃者は消されそうです。

  • 第14話への応援コメント

    うお、重要回きた

    お母さんの登場も重いねこりゃ

  • 第13話への応援コメント

    真エンドの為に、周回前提のゲームとかできなくなった私です。

  • 第13話への応援コメント

    まあなんだ、周りがレイドに向けて慌ただしくしてるなか、とことこ街から出て行って10時間ぐらいで帰ってきたらなぁ
    普段そもそも出歩く性格でさえ無さそうだし
    次話とても楽しみです


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    フルフェイスのヘルムに露出過多(ビキニ)なアーマー……。完全に痴女でづ(←誤字に非ず)、有難うございました。

    まー、バレてるよねギルド(ギルマス)には、なので次回はシュリさんが恥辱に塗れる姿が愉しめそうデスネ。

  • 第13話への応援コメント

    長すぎ絶対読まねーよ、ぺっ
    スキップする時に声優さんには罪悪感を感じますが、
    ライターには、実はそう思ってます。
    要約も推敲もできたろうに、くどいわと思います。

  • 第13話への応援コメント

    大脳新皮質において、物語を希求する領域と社交を司るそれはおおむね同じだとか
    ある意味では議を言わず、無駄な好奇心で刃を鈍らせない生粋の狂戦士向き性質とも……

  • 第9話への応援コメント

    ジュリって心では自分を卑下して、死にたくなる、なんたら〜みたいな感じだけど、ここまで読んでて、やっぱりめちゃくちゃプライド高い人だなって。

    理想と現実のギャップに苦しんで、出来ない自分を責めて、分かってるけど出来ないから、なら全部したくない。そんな感じ?

    相手に図々しいと感じるという部分で、あーなるほどってなりました。

    似ててちょっとキライになりそう(笑)

  • 第7話への応援コメント

    なんだかんだ心でずっと文句と言い訳してるけど、結局流されてるねぇ。
    とりあえず本気で嫌なら一旦断る事を練習しなよ。
    じゃなきゃ素直に流されろ(笑)

  • 第6話への応援コメント

    普通に寄生されそうだけど大丈夫なん?
    強くなって土塁入りたいからってなんでジュリが手助けするん?

  • 第2話への応援コメント

    うーん、めっちゃネガティブ(笑)
    ちょっと押しに弱すぎて、このまま仲間に引きずり込まれそう。
    大丈夫?壺とか買わされない?
    あ、でも実はツヨツヨだから困っても最後は物理で解決できるね!

  • 第1話への応援コメント

    中学生の頃の自分を見ているようで苦い気持になる(笑)
    ハッキリと断り、お礼を言って即立ち去っても問題ないと思うけどね。
    周りは自分が思うほど自分の事なんてそんな気にしてないし。
    他人に萎縮するだけ無駄だって気づいたら楽になるよ。

  • 第12話への応援コメント

    すごくつよくて流されやすい、法を蔑ろにするわけでもない
    海千山千の貴族や商人あたりが見たら、めっちゃ美味しそうな人材に見えるんじゃね?うっかり契約に縛られて奴隷労働する羽目になりそうやなあ

  • 第12話への応援コメント

    気をつけろ! ZOCに踏み込むとAoO(アイサツ・オヴ・オポチュニティー)を喰らうぞ!

  • 第12話への応援コメント

    ZOCって単語久々に聞いた、例えが渋くてゲーマー好感度が上がった

  • 第12話への応援コメント

    今までにない情報が出て来たのですが、
    谷間が見えているのは、尻ですか?

  • 第11話への応援コメント

    もう近づいてくるやつ全員ボコって肉体言語で生きていこうぜ

  • 第11話への応援コメント

    結局ギルドの食堂に戻ってきて勧誘されてますね。
    家買って飯炊きを雇う以外に助からない気がします。

  • 第11話への応援コメント

    普段から絶望的なコミュ力なはずなのに謎に尊敬されてる人枠になってる!
    これは知らんうちに○○係みたいなの押しつけられる奴だ!

  • 第11話への応援コメント

    常に上唇がめくれ上がってる狂戦士こえー

  • 第10話への応援コメント

    うまいもんくいたい、が当初の目的なんで目的には近付いて行ってるんだ

  • 第10話への応援コメント

    早く人間にな…りたくないんだっけか

  • 第10話への応援コメント

    「塊肉を塊のまま焼かない」
    火の取り扱い方という人が生み出した叡智を獣が使いこなすまで、あとどれくらいの時が必要なのだろう…

  • 第3話への応援コメント

    流石に依頼ソロで受けてる人は居ないかほぼ居ないのぐらい見たら分かる気もするけど、周りも見ないで擬装とか無理でしょ(笑)

  • 第2話への応援コメント

    そもそも他人からの評価を求めて居ないなら人に合わせないのが良い、でも嫌な目で見られたくないとか矛盾し過ぎ(笑)

  • 第1話への応援コメント

    もうダメだな、一回了承したらもう断れない(笑)実際は嫌なら断らないと相手に無駄な時間使わせるし自分も嫌な気分になる

  • 第10話への応援コメント

    ソロキャンプに行ったら知り合いの美女がいて、料理を手伝ってくれたらどうするか、
    叫んで逃げるわ、100%美人局ですわ


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    おまいは12年位前のオレかい……。言う事やる事、いちいち全部クリティカルヒットせんでも良かろうにぃ〜〜!、ハァハァ、ふうぅぅぅ。
    鬱患った時にマインドトレーニングして、ちょっとした意識改革しとらんかったらヤバかったわw。

    まー、その、なんだ、過ごす悠久の時間の中でいつかは達観出来る様になると良いね、うん。

  • 第10話への応援コメント

    スパイスぶんで少しでもプラスになったのならよかった

  • 第9話への応援コメント

    力こそパワー...。
    そりゃ食事が生きがいになるわ。

  • 第9話への応援コメント

    君、その性格で攻撃極振り狂戦士ビルドなんだ……。

  • 第9話への応援コメント

    言葉は信用できぬ とった行動こそすべて
    みたいな価値観の人々ってえことかい

  • 第9話への応援コメント

    恐怖も必要なんだってほんと何をしたんだろうかw
    他者視点だとどんな化け物っぷりを発揮してるのか気になりますw

  • 第9話への応援コメント

    3回否定していますが、
    申し出を断ったかというとそうではなく。
    身体を動かす段になれば淀みなく動けてそう。

  • 第8話への応援コメント

    すごい、二コマ落ち、ですね。

  • 第8話への応援コメント

    人の相手をしたく無いなら諦めんなよ!致命的に嫌いという割に引きこもりスキルが

  • 第8話への応援コメント

    顔面三倍になるまでビンタしまくったとかかな?

  • 第8話への応援コメント

    骨折無し、歩けて会話ができる状態を維持したままバッキバキに心折るの、すげえ技術じゃないか?人間、人生に要らないスキル生えがち。


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    前話で、「面倒事から逃げたければ、手加減せえよ……」と思ってたんだけど無理だったのネw。

    身体の方はそんなでもないが、精神の方が……。いやいや、そのなんだ。うん、まァ見た目は問題ないからOKだね!。
    (髪の毛。もしや、身体から離れるとカールがさらにキツなってコイルみたいな感じに?……、怖ッ)

  • 第8話への応援コメント

    現代はコンロで加熱の調整楽だけどコンロ登場以前は難しそうだよなー

  • 第8話への応援コメント

    人型を保ってるし立って歩けてる、ヨシ!

  • 第8話への応援コメント

    いや髪の毛で増えねえだろ二袋も 植木の伐採じゃねんだから
    なんだ、おとなしく従って小突かれ続けるか自発的に動いてボコボコに叩かれるかの2択幼少期してたんか?

  • 第8話への応援コメント

    料理失敗したのか
    モンハン見てると上手に焼けそうな気がするけど
    すぐ焦げるし固くなるから、煮込みに移行するのが最適なんだけど、鍋が買えなかったのかなあ。

  • 第8話への応援コメント

    あ、はい、は呪いの言葉。言えば言うほどバッドイベントが転がり込んでくる

  • 第8話への応援コメント

    あ……お肉、表面だけ焦げちゃったんでしょうか。お料理難しいよね、現代は調べればレシピがいっぱい出てきてくれるから助かるけど……

  • 第7話への応援コメント

    よくこの子ゲームのアカウント3つも作ったな…
    これだけ意志薄弱だとゲームすら適当に投げ出しそうなのにこのゲームには惹かれる何かがあったのだろうか…

  • 第7話への応援コメント

    登場人物がジュリさん以外他力本願過ぎてモヤモヤする。
    断れないならジュリさん黙って夜逃げしてもいいんじゃないかな?
    逃げない限り他人からずっと心の弱さにつけ込まれると思うよ。

  • 第7話への応援コメント

    やっぱりマギーさんは助けてますね
    断る断らないでずっと悩んでるのに、
    助ける事にはハードルなく受け入れているので、
    エロ展開にも弱そう

  • 第7話への応援コメント

    ちょっとージュリさんーなんで断るのーマギーさんかわいそうだと思って誘ってあげたのにさー泣いてるよー謝んなよーほんとならジュリさんなんかマギーさんみたいな子と遊べないんだよーわかってるー?
    みたいな小学女子裁判の経験とかでなく即座に神が出てくる
    やっぱ何かあるんでないかこの語り手

  • 第7話への応援コメント

    ほんとに冒険者の実力と行政関係無さ過ぎて吹きました
    いやまあ夢って大事だしね。有力な冒険者とつなぎを作っておく必要性とか、いざとなれば腹心として雇えるとかもろもろ算段あるのかなぁ。

  • 第6話への応援コメント

    土塁にここまで引き摺られないと目標が見つからなかったわけで。
    食事という手放しがたいものもあった。
    恐ろしい程に希薄なだけで嗜好や執着がないわけではない。
    なら、引き摺られていく先でやりたい事や生き甲斐も見つかるかも知れない。

    苦痛に見合うかは知らんけど

  • 第6話への応援コメント

    心へし折りモンスターとパーティ組んで心へし折れずにいられるんか?

  • 第6話への応援コメント

    理不尽の大半自業自得で草
    よその町に逐電すればやさしいせかいがワンチャンないかなあ…

  • 第6話への応援コメント

    結局ついて行っちゃう所を見ると、
    マギーさんは味方と見なしているようです。

  • 第6話への応援コメント

    うぐぅぁ、自ら葬り去った筈の「黒歴史」がぁ!、今ぁ!、私をぉ!、苛むぅぅぅ!。
    いや、まあ、自分がアレだっただけの話なんだがねぇ、主人公ちゃんに感情移入の度合いがハンパない……。

    閑話休題
    純真な瞳で見つめられてる主人公ちゃんが、このままズルズル行ってしまうのか、それとも「土塁」にリーダーやおねーさんに引っ張り込まれるのか、どっちにしても膝の震えさえ隠せない状況になりそうだなぁ。

  • 第6話への応援コメント

    頼みごとをすれば当然聞いてもらえると確信してるタイプ このまま捕まってしまうのか

  • 第5話への応援コメント

    ダメな方にバベルタワーがどんどん善意で積み上がってくの面白いですね

  • 第5話への応援コメント

    葬式の空虚さについてはみんなそう思ってるけどなあ
    慣れるとそのぽっかり空いた時間に故人の事を思い出せるようになるけど、祖父母は一緒に暮らしてないとそんなもん

  • 第5話への応援コメント

    つまりこの転生……、生まれるべくの身体スペックに補正されたということでは!
    さいわいインターネットもさしたる娯楽もないようだし
    なりましょう、野の獣に! 捨てましょう、人のお面!

  • 第4話への応援コメント

    多分記憶喪失のせいで寡黙になってると勘違いされるやつじゃないかこれ?
    みんなが助けようとしてくれそうだよ!ヨカッタネ…(白目)

  • 第3話への応援コメント

    これは本物だわ…単なるコミュ障とかじゃなくて純粋に人と関わりたくないタイプなんだ…
    私はコミュニケーションは疲れるけど人と関わりたくないとはならないからここまでの辛さは分かってやれねぇ…
    ただチートボディは純粋に羨ましい、疲れとか一切ないの幸せじゃない?

  • 第2話への応援コメント

    勤勉さが仇となってしまったな。このネガティブぐわいは精霊王を思い出しますね。

  • 第4話への応援コメント

    全部放って別の街に行くって選択肢は無いんだろうか?

  • 第4話への応援コメント

    12、3年前の自分をみているよ…う……だ。

    あー、主人公ちゃんの看破した通り絶対身分のある、多分この辺一帯の領主の娘かなんかじゃないの、この子。お嬢様言葉使ってるしさ。

  • 第4話への応援コメント

    自分は信頼できない語り手であるとか言い始めたぞ……

  • 第4話への応援コメント

    連想で辛い事を思い出して、
    勝手に弱って従順になるのエロすぎませんか?

  • 第4話への応援コメント

    面倒ごとが面倒ごとを引き連れて来るやつだこれ!
    しかも埋め合わせはするからとか言うやつもそれだけ言えばいいと思ってだいたい忘れるアレだ!

  • 第3話への応援コメント

    ミドの1割くらい社交力を分けてあげてほしい

  • 第3話への応援コメント

    他人事に思えず胃が痛い作品は初めてです(白目)

  • 第2話への応援コメント

    余計なお世話なのだ……。

  • 第3話への応援コメント

    酔っぱらった勢いで思ってる事全てをブッパすりゃぁよかったのにね。ダメだったかぁ

  • 第3話への応援コメント

    囲い込みだ!逃げろ!…逃げられんか…さよか…
    ジュリはもうだめです

  • 第3話への応援コメント

    心のなかで自分をずっと虐めている攻撃性が、
    外で闘争に向けられるとどうなるか
    そばで目の当たりにした人が友好的になったのなら
    そんなに悪くないのでは?

  • 第3話への応援コメント

    始まってからもうずっとかわいそう

  • 第2話への応援コメント

    ギルド職員は、これであの娘も無理せず成長していけるとか思ってそう
    良い仕事したと満足げなんだろうな

  • 第1話への応援コメント

    押しの強さに負けてしまいましたか

  • 第2話への応援コメント

    転移したゲームみたいな世界でどう振る舞っていいか分からないから、ゲームをプレイするみたいに振る舞うは、納得感ある。確かに正解が全然わからないよね。駆け込める大使館があるわけでもなし

  • 第1話への応援コメント

    大丈夫か? 陽キャの集団の気遣いに焼かれて死なないか?