2026年10月7日 10:12
非常停止ボタンへの応援コメント
企画からきました。AIによって仕事を奪われるのは、むしろホワイトカラーの仕事で人間にはブルーカラーの仕事しか残らなくなるとも言われている現状。それを反映したような作品に見えてしまいました。面白かったです!
作者からの返信
長谷部しょうじさん工場で働く彼らが人間なら、彼らが呼んでいた「人間」こそAIなのかもしれませんね。楽しんでいただけたようでありがとうございます!
2026年10月5日 02:36
企画から来ました♪人間と同じように苦しみ、悲しむ心があるのに、働くための機械として扱われる……残酷ですね。「天国で、ゆっくり休んでくれ」という言葉がつらくて、胸に刺さりました。「非常停止」が「死」に変わる瞬間、みんなが目を背けていたものが見えてくる。最後の問いが、読み終えても重く残りました。☆を置いていきますね。
Runnyさんコメントありがとうございます。最後に全て繋がってしまいました。
2026年10月4日 21:05
こういうAIの作品が増えて来たのは、こうやってAIロボットが労働を賄う未来が一般人でも想像出来るようになって来たからかもしれません。まあ資本家からすれば、人権とかグダグダ煩い人間より、自由に廃棄処分出来るロボットの方が明らかに生産性が高いわけで。こういう世界の人間はただ遊んでいるだけでなく、遊ぶことしか許されない世界だったりするのでしょう。
ムーランさんコメントありがとうございます。使用者がこき使い、労働者が立ちあがる。そんな歴史がまた繰り返されるような気がします。それにしてもボタン以外人間と違わない彼らは本当にロボットなのでしょうか?
非常停止ボタンへの応援コメント
企画からきました。
AIによって仕事を奪われるのは、むしろホワイトカラーの仕事で人間にはブルーカラーの仕事しか残らなくなるとも言われている現状。
それを反映したような作品に見えてしまいました。
面白かったです!
作者からの返信
長谷部しょうじさん
工場で働く彼らが人間なら、彼らが呼んでいた「人間」こそAIなのかもしれませんね。
楽しんでいただけたようでありがとうございます!