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第1話 故郷は、あと1年で破綻するへの応援コメント
2005年、夕張の財政破綻1年前。その頃って、中高年には、ひと昔前ふた昔前の話でも、ラノベ読者に多いZ世代やα世代にとっては、歴史上の昔しの話かもしれませんね。うまれた時から地方消滅、怖い話ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2005年って、体感ではそんなに昔じゃないんですが、今の若い読者からするともう完全に「昔の日本」なんですよね。
地方の人口減少や公共交通、病院、学校の問題も、今では当たり前のように聞く話ですが、その始まりをさかのぼっていくと結構怖いです。
本作は実在の夕張市そのものではなく、兵庫県北部の架空都市・但馬市を舞台にしていますが、当時の地方自治体が抱えていた問題はかなり意識しています。
「まだ間に合った時代」から、どう未来を変えるのかを楽しんでもらえたら嬉しいです!
第1話 故郷は、あと1年で破綻するへの応援コメント
心配ですね財政破綻。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり危ない状態からのスタートです(笑)
しかも財政だけ立て直せば終わりではないので、智紀がどう故郷を再建していくのか見守っていただけたら嬉しいです!
第5話 30歳、市長選に出ますへの応援コメント
立候補するだけで胃が痛くなりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれだと思います(笑)
しかも今回は、当選したらすぐに財政危機と向き合わないといけないので、普通の選挙より胃に悪そうです。
智紀も「市長になりたい」から出るわけではないので、そのあたりのしんどさも含めて描いていきます!