浜辺への応援コメント
拝読しました
秋の静かな海と、過ぎてしまった二人の時間が重なって見えて、じんわり寂しさが残りました
砂浜で棒倒しをする何気ない思い出がとても自然で、だからこそ今の距離との対比が切なかったです
最後に砂へ突き刺した枝が風で倒れる場面が、言葉にできない気持ちそのものみたいで印象に残りました
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
応援ありがとうございます!励みになります💪
浜辺への応援コメント
心がお疲れのようですね。
晴れた空の様になればいいですね。
エッセイ、ありがとうございました。
作者からの返信
温かいお言葉ありがとうございます。本当は「もしも私に恋愛感情があったら」という想像で書いたものです。分かりづらくてすみません💦
浜辺への応援コメント
お、@kakutsuyugomoriさん、こちらの作品。いいですね。こういうの好みです。
なにも起こらないお話ですが、主人公の心中では、いろんな波風が立っている。最後に、棒が倒れて、それでふと心が落ち着いて、再生に向かうのかと思いきや、全然そんなことなく、真っ赤な夕暮れに侘しさを感じつつ、日常に戻っていく。
そういう、きれいごとやご都合展開ではない、リアルな生活の中の情景描写がよかったです。
彼女にはまだ、しっかり前を向くだけの時間と内省の機会が必要なようですね。
よい小品でした。
お星様も入れておきますよ。
それではまた。