第11話 仲間、ねえ……特にいらないんだがへの応援コメント
法を根拠にした正論デンプシーロールで滅多打ちにされてますねぇ、学園上層部。ざまぁだね!
勇者はあれか、下手な正義感で首を突っ込んだら、無礼打ちで物理的に首にされそうだから、勇気と正義感を引っ込めてるのか。
状況によって出したり引っ込めたりするものは本物じゃないって、まぞっほ爺さんも言ってるのになぁ。
作者からの返信
正論デンプシーロールwww
良いなあこの言葉!
何処かの作品で使わせてもらおう!
編集済
第11話 仲間、ねえ……特にいらないんだがへの応援コメント
おいおい、勇者様は他所の家の問題に首をツッコむ気だったのか。
まぁ、首をツッコんだとしても合法(王国法)の前では無力だから出しゃばる事をやめたら良いのに
作者からの返信
甘やかされてるバカなんですよ…
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
当主への態度として無礼討ちはOKだけど
くそ生意気な子供(こっちも子供だけど)への対処としては過剰
(相手が平民ならその限りでは無いところは身分社会だよね)
作者からの返信
クソ生意気な子供って、そいつが「子供じゃ無い!」とか言った時点で全力で殴っていい法律にならんかな…
第9話 バッテリー切れとヴォート家保育園への応援コメント
子供が弱点になって切り崩されない様に気を付けないと
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
原作の詳しい内容説明されてないから分かんないけど、今んとこ魔王が出て来る所か仄めかしもされないって事は、魔王不在世界の勇者?
魔物が至る所に跋扈してて、人間の生存域にも影響出てるからあんま余裕ないって描写もないし、今回が初出の勇者だけど、ほんと何のために存在してるんだ?
あー、まあ、あの王だから理由はなんとなく想像付くけど。
作者からの返信
あくまでも協会が認定してるんだよ
素養のある子どもに、教会で魔法やクスリでブーストかけて作った勇者を、貴族に売るんだよね。
実力は確かだから、後援してる貴族家の暴力装置として需要があるんだよ
眉をひそめてる貴族や王族もいる
侯爵やエリザベートのようにね
侯爵は、他国と対峙した場合は「あの程度」では逆に軍の行動が阻害されるのでいらない
それなのに北で頑張ってる部下たちは評価されないで、勇者がチヤホヤされるのにイラついてる
王女は「あれは不要で無駄で憐れですね」と思ってるの
編集済
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
こういう”いいかっこしい”勇者って、いざ自分が責任を問われると途端に自己保身に走る根性なしですよねw
次は取り巻きをやられた伯爵家の嫡男クラウスが仕返しするんだろうけど、自分が直接手出ししたら同じ目に遭うから父親に泣きつくだろうし、取り巻きの親も「ウチの息子がやられた。仕返ししてくれ」と泣きついてきて、伯爵も何か嫌がらせをしてくるんだろうねw
作者からの返信
こういう「勇者」は実生活の学校や会社にもいますよね
そして、性格の悪い俺は、何故かそういう奴が評価されてるのがムカつきます(笑)
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
@ooma9さんへの返信を見るに、シンクレア君が生き残って無双した時点で、本来のストーリーは既にぶっ壊れてて、勇者君は多少才能があって、中途半端な正義感を持ってる、何もかも半端なウザいだけの立ち位置?
作者からの返信
そもそもが原作でも勇者だけど、王に言われて他国と戦うバカですけどねえ
魔王いないのに勇者はいる世界なのです
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
いるいる無責任に止めるだけのやつ、まあ正当性のある無礼打ちを止めたんだから、主人公にそんな気なくとも周りから見れば借りと責任ができたね、
形上は勇者くんの介入で止めてやったんだから腰巾着が主人公に今後行動起こせば親だろうと家だろうと勇者くんの責任にもなる。逆に腰巾着が主人公から今回の件で害されないようにする責任(どこぞの器の小さい家みたいに)もありますね、流石勇者くん、そこまで考えて止めるなんて()
作者からの返信
おおう
意外と俺と同じに「勇者嫌い派」が多い(笑)
傍に一人はこういうバカいますよね!
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
シンクレアは間違った事はしてないし言ってないんだよな。
無礼討ちにされて当然の事をやったわけだし、それを止めた勇者(笑)も駄目。
所詮学生なのか、数カ月も前の王都での出来事の話すら入ってきてないんだなぁ。
作者からの返信
親が悪いんですよ
自分たちの子が通ってる学校に、本物の貴族当主がいる事の危機管理してなかったんだからね
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
貴族的に見ればこの場合貴族として決闘で死ねる名誉?を奪った勇者君が一番罪深い事になるのかな?
作者からの返信
シンはめんどくさいから放ってあるけど、その通りです
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
これ系の勇者、これで原作主人公なのは無理だろ、どんな原作やねんって描写のが多いけどその類かな……
作者からの返信
原作だとシンクレアはもういなくて、伯爵嫡男と戦ったり、剣聖と呼ばれる騎士に師事したり、一応主人公らしいのあるんです(笑)
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
無能勇者確定!
所謂、言われた事しか出来ないくせに、自身の思考が全ての中心で真実と疑わないタイプ。
しかし………情弱と言うより、完全に格下と思っているからそういう事もあると言う想定が無かったんだろうね。この子爵嫡男にはw
ただ、一般的には有能な嫡子を害されても困るので、普通は嫡男への危害にも不敬罪を適用できる場合も多いのだけど、流石に最下層の男爵とは言え貴族家当主には及ばないからなぁ〜www
作者からの返信
坊ちゃん・嬢ちゃんばっかりのぬるい学校だから、こうなるんでしょうね
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
なるほど、勇者君は一貫した思想の持ち主なんだな。
イジメや喧嘩は好きなだけやっていいけど、命を奪うのは許さない!っていう。
きっと彼は「イジメは心の殺人」って事を理解してないんだな。
...え、ただ単に相手によって正義感を出したり引っ込めたりしてるだけ?
ただのクズやん。
作者からの返信
クズですわ
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
子爵家とはいえ、嫡男が男爵家の当主を相手に大衆の面前で侮辱した上で暴力を振るう。
言葉にすると普通に無礼討ち案件や。
伯爵の件とか情報収集を怠った自業自得なんだよなあ…。
作者からの返信
バカですよねえ
社会にもいますよ
昔の力関係のままでなれなれしくしてくるバカ
今はクライアントと下請けなんだけどなあと思ったことあります
編集済
編集済
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
休んでる間に入学してとかでいきなり目の前で暴力沙汰が起きて驚いて~とかならまだわかるけどシンクレアがいじめられてた時は黙って見てただけなのかよ
どこら辺が勇者なんだ
作者からの返信
ただ単に教会が言ってるだけですしねぇ
第10話 復学と勇者と興覚めへの応援コメント
当主と次期当主じゃ、身分が違うのは当たり前の事なんだよなぁ。
さて、勇者くん。君、見せしめの場で居て介入しなかったのに今回は介入するんだ
作者からの返信
急に介入する気持ち悪い奴って居ますよね
編集済
第9話 バッテリー切れとヴォート家保育園への応援コメント
福利厚生大事
⋯シングルファザー執事による未亡人ハーレムできたりして(あれ?主人公のぶんは?)
コメント後の追記:いえ、主人公のハーレムではなく、執事のハーレムですwww
作者からの返信
今回はハーレムなし
とか言いつつ、また未亡人を出してしまった…
第9話 バッテリー切れとヴォート家保育園への応援コメント
これって………
執事には新たな出会いがあるのかな?
それに子連れってこちらも下手したら全員未亡人だよね?
それって…………飢えた獣の前に餌ぶら下げる様な気もしないではないのだけど…………
作者からの返信
胃(薬)を掴んだもの勝ちだねw
第9話 バッテリー切れとヴォート家保育園への応援コメント
託児所開いたのか…
これ新しい商売にできるな
そして吟遊詩人に名声を広めさせて王と宰相に頭痛の種をプレゼントだw
作者からの返信
逆に、この位の投資で良い人材確保出来たらッてのは、現代人の価値観なんでしょうね
第9話 バッテリー切れとヴォート家保育園への応援コメント
今回に限って言うと学園に行かないというのは主人公のほうが常識的である、王都での謎の襲撃(笑)が形式上の決着もしてないし安全の保障もないから普通の貴族なら行かせるのは死んで来いと言ってるようなもんである。
今更一蓮托生で主人公の力も知っているアーサーが、そんなつもりであるわけないので、胃薬増える出来事起こすの期待してるよね。
主人公という劇物を領地と王都どっちに置いたほうが胃薬増えるかななんて自明の理なわけですから、アーサーも最早平凡な男爵家で終わる気ないですね。
作者からの返信
普通はいきませんけど、シンは「どうせ死んでるんだからイケイケで生きてやる」って実は思ってますし、行ったなら伯爵嫡男殺してやるくらい思ってますし
編集済
第9話 バッテリー切れとヴォート家保育園への応援コメント
わら半紙が王城で当たり前に使われるようになった後で王家と断交状態になったら、わら半紙の供給を止めれば代わりの羊皮紙がすぐには調達できず、王城の行政は麻痺状態になるでしょうねw
それと、わら半紙と糊があれば段ボールが作れますね。木の箱は重いですが、段ボール箱を使えばかなり軽くなって、馬車の物流が大きく改善しますよw
作者からの返信
段ボール!
兵の寝床にしてもいいですしね
第9話 バッテリー切れとヴォート家保育園への応援コメント
シンク託児所の完成だッ!
そしてその背中を見て育った彼らはそのうち立派な家来になるのだ(主に胃薬が必要ないという点で立派に
作者からの返信
そんな大げさじゃなく、Hさせてくれる女性にいいとこ見せてるだけな気が…
編集済
第3話 山賊と家族と実験とへの応援コメント
最初に逃げたメイド、えっと…… まあいいや、逃げられて運が良かったね。
他の悪さ(?)していた人は、メイド以外ほとんど逝っている
作者からの返信
「運が良かった」んでしょうね
第8話 王と法の下にへの応援コメント
物理戦闘は不得意なんだから、できるだけ姿を見せず距離を取って戦うべきでしたね。
あとは緊急時に狙いを定めてる余裕の無い時用に、
低出力で大雑把な範囲魔法として、
小石やマキビシや段差などを生成して敵の足場を悪くするとか、
粉塵で視界や呼吸を乱してやるとか、
殺傷力低くてもいいから散弾銃みたいな攻撃手段もあると良いかもね。
相手を混乱させて連携を乱し、自分に時間的余裕ができれば、1匹ずつ確実に始末できそうだし。
作者からの返信
段々主人公も気が付いていくんです
最初、すごく設定練りこもうと思ったんですけど、「あえて最初の設定で、自分が気が付くまで主人公も使い方増えない」って書き方しようかなって
だから「何であれできないのかねぇ」てのは作者が思いついてなかったりするんです。
生暖かく見てやってください。
だんだん強くなっていきますから!
第8話 王と法の下にへの応援コメント
万が一を考えて身元がわかるものは持ってないだろうし、剣も紋章が入ってないやつだろうな。
モノは悪くないだろうから武器ロンダリングするにはちょうどいい。自領の兵に配ろうwww
作者からの返信
ひしゃげてるんじゃ…w
第8話 王と法の下にへの応援コメント
成功しても失敗しても王家の威信下がるやつでは...?
作者からの返信
本当はどっちも隠蔽できたはずなんですけど、返り討ちで爆発あったら、事件あったのは隠蔽できないですよねえ
第8話 王と法の下にへの応援コメント
まぁ、装備品だけ回収して首は晒しが限界かな?
騎士だったら?その家の所から賠償金を貰うしか無いよね?
どうせ、王家は尻尾切りするだろうから
作者からの返信
身元は不明のままでしょうね
各家は口をつぐむし、王家騎士団も何も言わない
騎士たちは「強盗」として共同の穴に埋められるんでしょう
編集済
第8話 王と法の下にへの応援コメント
おそらく死んだ騎士10人たちは騎士団の中でも暗殺を担当する暗部の部隊だったのかな? 彼らの実家は彼らが暗部隊員であるのを知るはずもなく、名誉ある王国騎士が男爵を襲撃した強盗犯として首を晒されるとは驚きであり、騎士の首を返してほしいと願うでしょうねw でもそうすれば強盗の正体は王国騎士であり、黒幕が国王だと自白することになるので、王家は晒された首を返還するわけには行かず、犯罪者の共同墓地に埋葬するしかなく、王家は実家の怨みを買うことになりそうですねw
なお、10人の胴体には騎士の証拠は所持してないでしょうが、武器や暗器など装備品は身ぐるみ剥いで有効活用しましょうw
>俺は右手の中指を王城に突き立てた。
の後に「FU○K YOU!」のセリフを入れてほしかったw
作者からの返信
書いた後に、Geminiに読ませていきってたら、「FU○K YOU!」はガイドライン違反にとか言われたんで切ったんですよ(笑)
編集済
第8話 王と法の下にへの応援コメント
ただの恥の上塗りですな。成功しても表で意地を通せず罰も与えられない王家が謎の強盗(笑)がおひざ元の王都でたかが男爵やったところで単に個人(私)の留飲が下がる以上のことがあるのかねえ?男爵程度に一時の逆恨みの恥で即動く(こういう時だけか)王家の器は小さいですなあ。そもそも王家が呼んだ貴族が王都で賊に襲われること自体が恥である。
男爵程度のために引っ張り出された伯爵のほうに行けば良かったものを主人公の潜在能力を理解してるわけでもないなら、落ち目の伯爵叩いたほうが利益も大きいと思うけどね、それこそ賠償金の取り立ては王家がやるとか。
なお現実ド派手に失敗したのでもっと悪い模様、失敗はしないと思いあがって、騎士なんて使ったんだろうが、認めても地獄、無関係と言い張るのは一人ならともかく10人もいるとバレバレだしほかの騎士の士気、遺族の不満も地獄。
作者からの返信
黙ってるしかないから、犯罪として山に撒かれるか埋められるか
どっちにしても騎士の家はヴォート家より王家に憎しみ行くのでは?
第8話 王と法の下にへの応援コメント
ちっちゃいなー王と宰相と伯爵w
是非とも返礼をしなくちゃな
射程10m程度なら射出速度と圧力を上げてサンドブラストかウォーターカッターできないかなー
もしくは収納に酸素だけ吸引させるとか
どうやって倒すかが楽しみw
作者からの返信
私の読者は殺し方で喜んでくれる件について(笑)
編集済
第2話 土の味はいかが?への応援コメント
速度付では出現させれないの?
相手魔法の炎を収納して出現させるのは可能?
作者からの返信
果たしてどうでしょうねぇ…
…みんなして先を予想するから、泣きそうになるよw
とりあえず、今を楽しもうぜ!w
編集済
第6話 首の値段への応援コメント
寄親が内輪の喧嘩なので手出し無用と言っても、王家からすれば寄子も家臣なので、正当な訴状が出されれば無視できませんよねw
でも戦国時代の室町幕府みたいに王家が王都周辺以外の統制能力を失っているとしたら、仮に王家が和睦命令を出したとしても、伯爵が無視すればあまり強制力は期待できそうもないですねw
それでも大量の兵糧と武具に加えて将校の首で金貨1000枚以上と貴重な時間と正当性という大義名分を買えたので、休戦の間に次戦の仕込み、例えば伯爵軍の侵攻経路が判明したので道中に落とし穴の罠を仕掛けたり、井戸水に酷い下痢になる毒を入れたり、奇襲ポイントに潜伏用の塹壕を掘っておくとか、準備をしておきたいですねw
作者からの返信
鬼龍修羅さん、敵に回したくないタイプですよねえw
第5話:白い世界と首獲り領主への応援コメント
収納がゴミっぽいもので埋まっていきそう。
もうちょっと宝物っぽいものも入れるチャンスが欲しいw
編集済
第1話 神の知らない物語への応援コメント
あ、はい。色々なラノベ作者さま、よく設定ツッコミしちゃってごめんなさい。ウザくてごめん。
以前致命的な設定ミスをツッコミした時はコメント消されちゃった。フヘヘ。
作者からの返信
こういう風にキャラが設定弄ったらムカつきますよねw
編集済
第5話:白い世界と首獲り領主への応援コメント
兵士たちが逃げ出すか襲ってくるかは一か八かの賭けでしたが、見事に勝ちましたねw まだ火が燃え残る本陣の残骸に立って、将校の首を手にぶら下げて恫喝してくる男爵の(影で顔がよく見えない)姿は、兵士たちにはまるで煉獄から出てきた悪鬼のように見えて、恐怖で逃げ出すしか考えられなかったのでしょうねw でも、こういうドミノ現象は切っ掛けを起こすのが大事なので、最初に逃げ出すサクラ役を仕込んでおいたら安心でしたねw
作者からの返信
あそこでやめずに、次々首を斬っていったのが勝因です!w
第5話:白い世界と首獲り領主への応援コメント
勝手に内乱起こした伯爵は王政府に裁かれないのかな。
中央に報告される前に黙らせれば済むと思ってたのか、室町末期みたいな弱々政府なのか。
主人公側は正当防衛だし、報復で領地奪っても良いかもね。
作者からの返信
隣りあってないですからねえ
第5話:白い世界と首獲り領主への応援コメント
生きていれば身代金。
死んでいた場合…死人の尊厳がある世界なら
身代金より安いだろうけど値段はつくだろうな。
ただし貴族の場合。
平民からの叩き上げなら値段は二束三文
遺族が埋葬したくて求めるからほぼタダ
鎧も着てない女達よく生きていたな。
鼓膜も無事で走って逃げれる元気もある。
もしかして男である将校より丈夫じゃないのか?やばいなw
一番偉い人が庶子だから、寄り子の家の嫡男は連れて来ておらず、三男以降か庶子か平民だろうから
(あとあんま慕われてなかったんだろうね)
忠義の側仕えや従者がいないので、命を賭して敵討ちという人種が居なかった様子だったのはラッキーだったね
第4話 侮る者と観察する者への応援コメント
面白い。与えられた能力は固定なんだね?
それを無限に応用できるのか。
欠点は、距離が短いから暗殺者まがいにターゲットの近くまで行かなきゃなのがネックな事くらい。
ただそのぶん、スリルを演出できるし
人畜無害な顔で近くに入り込む事も可能。
人は、優秀な相手のことは賞賛したり警戒するけど
アホの子や、モブへは油断しがちだからね
こいつは大丈夫と思われたら勝ち
第4話 侮る者と観察する者への応援コメント
容積だけ上限が決まってるから、気圧を上げて小さくしてるのか。
高質量高重力の天体ブラックホールみたいな状態だね。
一酸化炭素とか毒ガスも生成できれば扇風機程度の風魔法でも殺れそうだね。
容積と発動座標の距離の制限だけなら、タングステン弾とか劣化ウラン弾とか重い弾を、超音速で打ち出してやれば、射程距離はかなり伸びそうだね。
10mを超電導加速してレールガンとか。
作者からの返信
第2部でぜひやりたいですねぇ
13万字で一度完結にしますけど、そのまま第二部書こうかな
第3話 山賊と家族と実験とへの応援コメント
圧縮…?つまり、解凍出来るってことか(・o・;)
魔法として考えたら、結構画期的だな(@_@;)
編集済
第4話 侮る者と観察する者への応援コメント
うっ、良いところで終わるとは殺生なw
将校が全滅すれば兵たちは慌てて逃げ帰るから、伯爵軍が運んできた軍備や兵糧は丸ごといただきですねw しばらくは攻めずに何度か誘き寄せては将校を皆殺しにすれば、伯爵家の戦力もかなり弱体化するでしょうねw
作者からの返信
当てるな―!!!!!ww
編集済
第3話 山賊と家族と実験とへの応援コメント
こういう敵対した奴らに一切容赦のない主人公大大大好き
自らの覇道を邪魔する者は慈悲なく処すスタイル最高…やっぱり主人公はこうでなくちゃね
ちょっとお口が悪くなっちゃいますけど
裏切られたり敵対したのに甘っちょろい正義感でゲロ甘になぁなぁで済ますへなちょこざまぁばっかりだったからすっごい嬉しい作品
今後が楽しみすぎます、更新が待ち遠しいです!
作者からの返信
頑張ります!
第3話 山賊と家族と実験とへの応援コメント
収納したものをH2Oとかに分類できるなら
いろいろ捗りそう
作者からの返信
夢は膨らみますよね
でも爆鳴気作って収納したら、すごい威力だけど逆に巻き添えで使えないですよねえ
問題は射程距離なんですよねえ
第3話 山賊と家族と実験とへの応援コメント
あー、魔法はイメージを具現化っていうルールだから収納魔法の中も圧縮して容量を空けることができるのか
座標指定で相手の体内に魔法だせるし対人戦では無類の強さだな
作者からの返信
使い方考えるのが楽しいですよね
第11話 仲間、ねえ……特にいらないんだがへの応援コメント
実力者が正論述べてると周りは従うか黙るかしかないのよねw
私は良いと思う!