第6話 勝利の祝杯と、忍び寄るコストの壁への応援コメント
各話のタイトルも、文章も、作新設定もすごいです。
また、読みに伺います。
第1話 肥溜めの宝山と、死のタイムリミットへの応援コメント
王道のうんこチートは様式美すら感じさせるよね。
第27話 三河の英主と、長寿の妙薬への応援コメント
三英傑と仲良くなったな。
第1話 肥溜めの宝山と、死のタイムリミットへの応援コメント
まぁまずは古土法だよね。すぐ土が無くなるから一度だけだけど。
第25話 暗殺の引き金と、忍び寄る刺客への応援コメント
この時代に「ルート」はないと思う。
第25話 暗殺の引き金と、忍び寄る刺客への応援コメント
火薬はまだしも望遠鏡は盗んだらばれてしまうはず。
傭兵に渡すはずも無く、家臣が盗んだり盗まれたりしたら打首が最低ライン。
第5話 谷を覆う激煙と、地雷の轟音への応援コメント
「兄上、仕上げです。パニックで足の止まった敵本陣へ――鉄砲三十挺、射撃開始!」
この時代の人にパニックってって言っても通じない様な気がする、其処は驚いてとかで良い様な?
第20話 覇王の命と、木下藤吉郎の算盤への応援コメント
でも主人公は前世の知識で知ってるはずだ。義昭がろくでもない人物だという事を。
第17話 氷なき夏の氷菓と、至高の食卓への応援コメント
>「ふむ……温度計の目盛りが……なっ!?」
いつの間にか温度計まで!?
こんな重要な発明品をシレッと出さないで!
第12話 織田信長と、不滅の理論への応援コメント
>「ここが神崎慶三郎の城。小さくまとまっておるな」
まだ父親が当主なので「神崎家の城」か「神崎慶三郎のいる城」としては?
第4話 立ち上る漆黒と、家族の絆への応援コメント
>かつては病で臥せりがちだった母だが、慶三郎が調合した滋養薬(ビタミンや鉱物を調整したお茶)を飲み始めてから、随分と顔色が良くなっている。
鉱物では胡散臭いのでミネラルなどにしては?
第3話 一粒の白雪が、戦国を揺らすへの応援コメント
そもそも火縄銃がそれほどの圧力に耐え切れるのかもあるが 比較的に柔らかい鉛で岩が割れるかね?
第2話 沈黙の神崎城と、闇に浮かぶ純白への応援コメント
自分とこの家臣が 神崎家の三男坊なんていい方しないじゃないかね
第18話 留守居の参謀と、粘着火炎の罠への応援コメント
この時代に算盤は無いはず。作れるけど。
アルミも無いし、有っても精製出来るかな?
ついでに1300℃の窯、どうやって?
第14話 王水と、溶けゆく金の奇跡への応援コメント
王水とかいらん騒動の元になりそうな名前ですね。
第12話 織田信長と、不滅の理論への応援コメント
余とかいう信長は初めて。
思わず調べたら偉い人が使う一人称だった。
第11話 近江の鷹と、臣下の要求への応援コメント
長政は英傑と認めるにはちょっと。
第10話 漆黒の暗殺者と、月下の化学陣への応援コメント
黒脛巾組は伊達の忍びでは?
第7話 城下の化学工房と、頑固者の意地への応援コメント
先にキャニスター設置しなさいよ。
苦情が来るのはわかり切っていたはず。
第2話 沈黙の神崎城と、闇に浮かぶ純白への応援コメント
実際の所3日で出来るの?
第18話 留守居の参謀と、粘着火炎の罠への応援コメント
テルミット爆弾って戦国小町にも一向宗に恐怖を与えるために使用されていたな。
第9話 堺の豪商と、巨万の富の匂いへの応援コメント
この時代、両はまだ使われてない。
貫を使った方がいい。
第14話 王水と、溶けゆく金の奇跡への応援コメント
史実の信長なら、存在を許していないかな?とは思います。
天正伊賀の乱の様に滅ぼされるのでは?
第14話 王水と、溶けゆく金の奇跡への応援コメント
言うまでもなく朝廷や幕府すら慶三郎を無視できなくなるだろうねぇ。
第3話 一粒の白雪が、戦国を揺らすへの応援コメント
そんな爆発力じゃあまず鉄砲がもたないだろう。
鉄砲破裂打ち手即死でしょ。
第7話 城下の化学工房と、頑固者の意地への応援コメント
温度管理なんてどうやったら出来るんだ?
第2話 沈黙の神崎城と、闇に浮かぶ純白への応援コメント
この時代に金貨なんてあったかな?
第1話 肥溜めの宝山と、死のタイムリミットへの応援コメント
>勝太、みんな。(略)鶴姫様を助けられる。
どうして妹を様付けで呼ぶのか?
第3話 一粒の白雪が、戦国を揺らすへの応援コメント
慶三郎が現代知識を披露して「俺すげえ!」というだけじゃない。
出発点が、最初に妹を助けたい、家族を守りたいという切実な目的が置かれているのが、素敵です。
知識のないわたしでも、化学無双にすぐ乗りやすかったです(笑)
第1話 肥溜めの宝山と、死のタイムリミットへの応援コメント
戦国転生で「宝山」と言われて,
肥溜めに連れていかれるとは思いませんでした(笑)
第29話 鶴姫の香水と、至高の食卓への応援コメント
このグルタミン酸の匂いを纏った兵がいれば、恐ろしい損害担当部隊が作れてしまう⁈