プロローグ 見習いの手紙への応援コメント
めちゃくちゃ好きな導入です……!
「見習い」と名乗っているのが、まさかの騎士団長なのが最高です。仕事では部下の命を背負っている人なのに、恋のことになると途端に不器用で、「私はまだ見習いだ。剣も、人としても。」という一文がとても刺さりました。
そして、薬師の彼女に怒られたことを何度も思い返しているのが可愛すぎます……!
「明日から、その二本を回り道にしてもいいだろうか。傷の具合を確かめるためだ。」←絶対それだけじゃないでしょう、とニヤニヤしてしまいました。
夜語りの宵待殿に、ついに「自分の恋」を相談してしまうのも楽しみです。
しかもタイトルが「わたしへの恋を、わたしに相談しないでください」なのが、ここからどう繋がるのか気になりすぎます。
静かな夜の空気と、騎士団長の不器用な恋心。
この先、宵待殿がどんな返事をするのか、そして“石像と呼ばれる騎士団長”の恋がどう転がっていくのか、続きを楽しみにしています!
第一話 それ、三日前も買いましたよねへの応援コメント
ここで来るの最高です!
「石像みたいで何を考えてるか分からない」と言われた直後に、本物の石像みたいな団長が登場するの笑いました😂
しかも読者は、あの団長が夜には「見習い」と名乗って恋愛相談してるのを知ってる……!
このすれ違い、めちゃくちゃ楽しみです。続きを正座待機しています!
作者からの返信
プロローグ、第一話へのコメントありがとうございます!!とても嬉しいです!*:.。☆..。.(´∀`人)
「見習い」のところから、そこまで楽しんでいただけたとは……!
特に「絶対それだけじゃないでしょう」に、思わずこちらもニヤニヤしてしまいました😂
夜の彼と昼の彼。石像な団長の姿だけでは何を考えているのか分かりませんが、どちらも知っていると途端に可愛らしく見えてきていいですよね(*´▽`*)
タイトルにも、いろいろ想像を巡らせてくださってありがとうございます!
この先も、二人の距離がどうなっていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨