第20話への応援コメント
昇格即優勝。これがあながちご都合主義とかフィクションとは言い切れないのが、今の魔境j2の怖さと面白さですね。
オリテン、元々j1だけど柏、ガンバの例もありますし、優勝までいかずとも近年だと町田の快進撃
こんなの目の前で見たらこんがり脳を焼かれるサポーターばかりに。そしてチームが低迷しても見捨てられない呪いに(笑)
まだファーストステージ。セカンドもとって年間完全優勝か、それともセカンド制した所との優勝決戦か。楽しみにさせていただきます。
ファーストステージ優勝お祝いに、玄関先に花輪(レビュー)お送りしてあります。
作者からの返信
フランスワールド編に突入します。そのあとは、悪い意味でタカセさんの予想が当ってしまいます。今のうち謝っておきます。御期待添えず、すみません。
編集済
第16話への応援コメント
いやこれはさすがに予想外w
そういやあの時代でしたか。いやあんときフリューゲルスに最後の花道天皇杯優勝を飾らせた引き立て役うちだったなとまず浮かびましたw
と、ではここからは少し真面目にお答えします。
一応次の17話を先に読んできてます。
この発想はなかった、面白いってのが素直な感想です。
読むときはあくまで読み手としての立場で、人様の創作にあれこれいう気はないので。
もう少し踏み込んで、あくまでも私が書くときならってスタンスだったらってのならお答えできます。
センシティブなんで結構気を使います。
シットライヌ様ならお分かりだと思いますが……オリ10サポって面倒なんですよ。
いくら創作だとはいえ、下手すればリアルで文句をいってきかねないぐらいに。
だから二通りのプラン用意して、創作をコントロールするかなと
まず一つ目プランが、リアル感を重視路線。
ちゃんと棚ぼた昇格を反対するサポーター達の抗議行動や、負けたときの罵声を描写することで、ヘイトコントロールしとくかなと。
二つ目は物語重視路線。
無条件で昇格でなく、思い切って横浜Mと、選手を分け合った合併相手にするかなと。
横浜で幕末つまりは黒船来襲。強力な外国人FWペリー笑やら、J1戦士が加入。
レギュラー争い、チームカラーでぶつかり合って、反発し合って、だけど負けられないと共闘してと前後半で全く違う魅力のあるチームを演出とか。
そうすりゃMの方とも因縁作れますしw
横浜FCサポ関連見てれば、未だに根深いもんありますしね……いやほんとオリ10サポめんどい。
んなかんじで、この特大エピソードを、せっかくなら物語の盛り上がりとして美味しくいただきます笑
あと感想とは別に、設定ミスってあんまお気になさらなくてもいいかなって。
引き算の美学ってので、下手に細かい設定つけないってのもあります。
先ほどのシーンだと必要なのは勝ちか引き分けで勝利。負けても二点差以内なら問題ない。
具体的な数字いれないでも、それだけで盛り上げられるかなと。
そして最後に魔法の言葉、勢いでごまかしてあとでしれっと修正すれば問題なしw
長々書いていると矛盾が出ますけど、読んでいるときに勢いあるシーンだと結構気づかれにくいんで、勢いで読ませるってのも手の一つかなって。
私がよくやります。書いてるときついつい勢いでこっちの方が面白いだろと、無意識、意識的関係なく、矛盾生み出すことが。
長々書きましたが、
いや、ホント予想外でそうきたかと、面白く思いましたってのが読み手としての素直な感想ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。お聞きしたかった事に答えて頂いて助かります。クラブ消滅が理由で昇格。思い付いた時は面白いかも(史実では一年後ですが)、でもどうなんだろう?自分がフリューゲルスサポだったらネタされたら許せないと思い、正直迷いました。その点について、タカセさんの御意見を伺えて良かったです。少し話が変わりますが、フリューゲルスとの合併までは考えていませんが、新加入選手をフリューゲルスで固めようかと思いましたが、流石に辞めました。
「無条件で昇格でなく、思い切って横浜Mと、選手を分け合った合併相手にするかなと。横浜で幕末つまりは黒船来襲。強力な外国人FWペリー笑やら、J1戦士が加入。レギュラー争い、チームカラーでぶつかり合って、反発し合って、だけど負けられないと共闘してと前後半で全く違う魅力のあるチームを演出」
いいですね!素晴らしいアイデアですね。このエピソードを読んでみたいと思いました。
アト、以前少し触れましたが、初期バージョンでは最終節の前段階で三位で迎え、勝利し、逆転昇格。という王道設定でしたが、Jリーグサポからしたら、「違う」、んだよなーなので、バージョン2では善戦虚しく敗退し昇格出来ず。はあるよねー、サポ、有る有ると思いましたが、今後の展開が苦しいと思い、バージョン3に。リアル(有利な状態で最終節に突入したにも関わらず負けて昇格出来ず)とフィクション(まさかの繰り上がり昇格)となりました。
朝から長文で失礼しました。お仕事中でしたらすみません。
第15話への応援コメント
私の理解力不足なら本当にすみません。
12話で
「……よく繋いだ。お前たちは、本当に立派な盾だ」
榎の視線の先、順位表の「3位」には、わずか勝ち点差1でプログレッソ札幌がピタリと追走している。
と記述になっていたので、ここ勝ち点差3にしとかないと敗戦の段階で逆転に……
あと
ステラマーレが奇跡の逆転でJリーグ昇格の切符を手にするための条件は、勝利もしくは引き分け。しかし 響木不在の期間、泥臭く「0-0」で勝ち点1を拾い続けた代償として、得失点差で札幌に差をつけられていた函館は敗戦した場合、『2点差以上で終える』という条件だった。
差がつけられてたって表現なら、プログレッソ札幌の方が上なんで
勝ち点で並んだ瞬間に負けだよなと。
勝つか、引き分けしかない状況に感じました。
それか
前半に稼いでいた得失点差を札幌に詰められた函館は敗戦した場合は、『2点差以内におさめなければ』
って表現の方が正しいかなと。
私の読解力不足なら申し訳ございません。
作者からの返信
いえ。私のミスです。ご指摘ありがとうございます。設定に
凝るけど、ストーリーに矛盾が発生する、私の悪い癖が出てしまいました。今から訂正させていただきます。これからも、おかしな点があれば教えていただければ助かります。
変なこと言っているなと自分でも感じますが、タカセさんにだからこそ、語らせて頂きたいのですが、今自分は創作活動しているなと強く感じます。物語を読んでいるときはストーリーの矛盾に結構敏感で、作者が気付かない事が不思議でしたが、いざ自分が創作してみると、結構やらかします(笑)。その場その場で思いつた事を、描きたい事を、描写する事が原因かなと勝手に思っています。あの人達(作家さん)と自分も一緒なのかもしれないと勝手に感じています。
お願いばかりで申し訳ありませんが次のエピソード、16話の率直な感想お聞かせいただければと思います。他の誰でもないタカセさんの意見が聞きたいです。ご迷惑かもしれませんが、お願いします。
編集済
第12話への応援コメント
普段はなんか上から目線っぽくて、あまり使わない表現なのですが、あえて使います。
シットライヌ様わかってらっしゃる(笑)
王道展開ならライバルに一歩及ばす、最終直接決戦で勝つしかない。
普通ならこっちです。
でもサッカー応援していると、こっちの方が怖い。
攻めるしかない相手の怖さがわかってる。
ゼロゼロで進んで引き分けでいいとなって、最後ドン引きやってなんとかしのいで後半ATあとワンプレイ……何度見たことか(笑)
楽しませていただいて書けそうなので、ちょっと玄関お借りして本気出してきます
作者からの返信
初期バージョンを間違えて15話に載せていたので、バージョン3と差し替えました。じつはこの作品リメイク3回目なので初期バージョンと間違えて投稿してしまいました。初期バージョンは王道パターンでした。バージョン3との違いを楽しんでいただけたらと思います。
第10話への応援コメント
維新三傑のうち2人と坂本さんもとい坂崎さんですか。
ゴール前の空中戦に激強の選手いると頼りになる感パないと感じてます。特に今はオ・セフン選手いるので(笑)
極論いえば、中盤無視した縦ポンつまらんと言われようが、華麗なパス回しのポゼッションサッカー(バックパスは除く(笑))だろうが、点を取るサッカーが絶対正義な世界。
チームの理念や、〇〇イズムもわかるけど、まずは勝てよってなるのがジレンマですね。
ただそこで迷うと毎年監督交代して迷走すると……なんか色々思い出して胃が痛くなってきました
作者からの返信
逃げの小五郎に自由奔放な竜馬、そしてせごどん。竜馬さんはまあ、まんまで、桂さんが逃げに掛けたドリブラーという設定は自分なりに気に入ってます(笑)。西郷さんは当初、フッキ選手のような設定にしていましたが、フィジカル強くて、点を取りまくるストライカーがなぜJFLと思ったのと、俺が俺がではなく、周りの為に体を張るというイメージが大西郷ぽいなと思い今の設定になりました。ネタバレですが、第二章で札幌の監督と札幌の新キャラクター3名が追加します。モチーフが誰はあの人たちです。
第7話への応援コメント
これは完全に今の時代なら、某掲示板でJFLの生態系を壊すな言われるレベルの大エース。
ゴール前で、お前どこから湧いて出できたって絶妙なタイミングで、ゴラッソ決めるのが、創作でなくリアルに唸るほどいるのが、恐ろしい(笑)
サッカーは好きというか生活の一部というか、出来の悪い家族のような感覚です(笑)
何やってんだよと文句言いつつ、見捨てられない感じが。
まだ10節得失点差はさほどないしまだこれからかと。
去年までなら昨日も磐田負かしてくれと、素直にコンサ応援ができたのですが、大恩ある秋葉さんと乾選手がいるから複雑。
それが元静岡県民の性質です(笑)
個人的にはコンサは強いというか、苦手意識があるので、いつまで経っても対戦時は不安しか。
いやほら0-8といえばお分かりいただけるかと……
作者からの返信
わかります。自分もコンサにいい思いをさせて貰った記憶がありません(笑)。辛い思いさせられてばかりですが、でも、て感じです。
持っているタイトルはJ2とJFL優勝(哀)。不名誉なタイトルは沢山。でも例えJ3に落ちても応援し続けます。静岡県の皆様には小野伸二さんというレジェンドをありがとうございます。元道民の気持ちです。
第3話への応援コメント
いいですね、どんな不格好になろうとも最後までゴールを狙う点取り屋。
今のゴール欠乏症のうちにほしいですw
キャラ設定とモチーフがしっかりしているのと、新撰組と言うか幕末でしょうかサッカーってのが斬新だなと。
新撰組も剣客の集まりっていうイメージも強いですが、集団戦が得意だし違和感ないか。
そうなるとこれから出てくるライバルは、レノファやら鹿児島モチーフでしょうか。
設定しっかりしていいろいろ妄想できて面白いです。
作者からの返信
最初に思いついたのが、スタジアムでした。次に考えたのがクラブですが、まず考えたのが、ユニフォームのデザインで、新選組の浅黄色のだんだら羽織です。幕末の人物をモチーフとサッカーといえば名作サッカー漫画「ファンタジスタ」ですが、クラブの次に考えたのが主人公です。ゲルト・ミュラー、フィリッポ・インザーギのようなストライカーにしました。チーメイトをどうしようかと考えていたのですが、特に思いつかず、ユニフォームのデザインから、新選組をモチーフにしてしまえと安直に決めました(笑)。なので、ライバルクラブは維新志士とこれまた安直に決めました。タカセさんの提案通り、山口、鹿児島、高知の架空クラブにしとけば、良かったと思います。ステラマーレ函館の堅守速攻のモデルは実はアズーリ(イタリア代表)ではなく、2000年代のFC東京のリアクションサッカーがモデルです。私が一番サッカーの観戦熱が高かったのが、ドーハの悲劇から、日韓ワールドカップでした。なので、その時代のサッカーフィクションを創作しました。今後の展開はこうあって欲しかったという私の願望がもろに出ます。不快に感じられるかもしれませんが、フットボールを愛すもの同士として、最後までこの作品にお付き合いしていただけたらと思います。長文で失礼しました。
第1話への応援コメント
イカ釣り漁船シャトルでスタジアムは斬新すぎる笑
今はスタジアム問題でいろいろ言われていますが、サッカーの熱さって応援含めてなんだよなと思ってます。
サポーターが応援に行くために地元漁師が全面協力って描写が、地元チーム、俺たちのチーム感がすごく文章から感じます。
地元が清水なんで、エスパの必勝祈願でサンバ隊出動で町を挙げての応援ってのが当たり前なんで、作中のイカ釣り漁船の描写も想像しやすいです。
J1の舞台でステラマーレをお待ちしつつ楽しませていただきます(うちがまた落ちなければですがw 毎年毎年心臓に悪い笑
※基本長文感想なので基準がバグっています。相互目的ではありませんので、お返しは気にしないでください。
ちょっとした自主企画考察実験で私が書き込んだコメントをエッセイとしてまとめて、作者様作品名と共に記載しております。
エッセイの方にシットライヌ様が、記載を望まければお手数をおかけしますが、コメント返信にでもご指摘いただけましたら幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私はコンサドーレ札幌を応援してます。来年はJ3かもしれません。
第21話への応援コメント
点取り屋として響木選手は頼もしすぎる。
普段は普通で、試合前に緊張でおどおどしていようが。試合に入ると変わるのは、もう本能だなと。
絶対的ストライカーがいると、負けていても最後の最後まで希望はもてるので、応援に熱がはいるし、逆に相手チームにいるとATで二点差あっても信じ切れず早く笛なれよと笑
作者からの返信
響木のプレイスタイルのモデルはフィリッポ・インザーギとゲルト・ミュラーですが、性格のモデルは剣心こと緋村抜刀斉です。新選組に人斬り抜刀斉(河上彦齋)(笑)。我ながら矛盾してると思います。
点が入りにくいスポーツだからこそ、1点でも点が取れる選手(圧倒的な個の力が無くても)が評価される。サッカーの醍醐味の一つであると思います。