応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あるあるですね……文系の我々は三国志でやらかしました(ネタしか覚えてない)

    作者からの返信

    ちょうど水兵リーベがワンピースとガッチャンコしました。三国志はなかなかに難しそうです。

  • 読みました。

    作者からの返信

    saitosekaiさん。あなた実は、■■■なんですね。

  • ナイス(≧∇≦)bこれ、回転寿司チェーンに提案してみては!?

    作者からの返信

    まじでやってほしいです。でも賭博法に引っかかるリスクあり。ないか

  • 第6話:二進数大作戦への応援コメント

    ………??
    なんだか、高貴なお話で
    途中ポツンとひとりぼっちになりました😅💦

    でもなんか凄い事してる!っていうのは伝わってきましたよ〜🤭💓

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えー。ってなって
    くそー。ってなって
    どーん。ってする話です

  • 読みました

    作者からの返信

    真帆乃さん。あなた実は、■■■なんですね。

  • ぐぬヌー。なるほど…🤔🎵

    作者からの返信

    司会者側と、解答側が「ぐぬぬー」「ぐぬぬー」って言い合ってる様子がこの話の面白いところです。

  • うっ😓💦お耳が痛い😂

    作者からの返信

    日本に四季があるように、体重が上下するのも自然の摂理なんです!

  • 最後のオチが想像を凌駕しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    その素直な感想が一番の栄養です。

  • 原作者はそこまで深く考えていないかもしれない。

    作者からの返信

    銀河鉄道の夜からの着想なんだと思いますが、
    少なくとも999はもう少し詳細を詰めた方がよいと思いました。

  • インスタのショートでめっちゃ流れてくるあの台詞!私も釣られて毎度やってみよう!となってましたが確かに……(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    僕もすっかり騙されて、太る手順から始めちゃいました。てへ

  • 見事な起承転結を魅せて頂きましたm(_ _)m
    実話なのかな?

    作者からの返信

    ほぼ実話です。
    破られたのは違う小説でした。
    ちょっと脚色してます。

  • 読みました

    作者からの返信

    真田蕾さん。あなた実は、■■■なんですね。

  • 第6話:二進数大作戦への応援コメント

    う…思わず唸ってしまいます。貴方の発想力は素晴らしい!

    作者からの返信

    コンテストに合格→これを次回作にと送る→編集部困惑

    ていう、嫌がらせのために作りました。

  • 自分だったら、どうするかな?なんて考えてしまいました。500コまとめて在ったら、そこに向かって強い薬品をかける、そうすると、三分でなんとかなるかな?とか。

    ラストの切れの良さ、快感でしたm(_ _)m

    作者からの返信

    あ、まさにそれが正解でした!
    リモネンを塗って、ガンガン割っていく。
    それも到達点の一つです。

  • 凄い……そんな世界、来て欲しい様な…そうでないような…?
    そこまでやってくれるAIなら、SNSのゴタゴタも一掃してくれそうです\(^o^)/

    作者からの返信

    そうなんです。

    ちなみに省略されすぎて、ほぼ言語も抹消すると思いますので第一話みたいな話になると思います。

  • 納得しましたm(_ _)m視点が素晴らしい!

    作者からの返信

    ちなみに僕は、今夏から秋にかけて、87→81kgまで減らしました。(マジです)

    ですので、僕のダイエット方法、ほんとーーーにおすすめです。

  • 第1話:声帯の時代への応援コメント

    楽しく読ませて頂きました。
    一つの展開から世界がどうなるのかイメージを広げるのはショートショートの王道ですね。
    他の作品も読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会議でぐぬぬって思った体験から膨らませたら、こんなになりました。

  • 目耳は理も成す様への、作者様の返信!
    座布団二枚です。


    ここまでの、フィクションともエッセイとも読める話、面白いです。
    キレの良い発想で、この後も楽しみです。

    自主企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は今、私は自主企画立てられないのです。
    ID作って30日は作れないルールみたいで…。なので、いろんな自主企画を楽しませてもらって勉強しています。

    立てられるようになったら速攻立てますので、良かったらご参加ください。

  • いや、そんな潤いの足りない
    乾燥乾燥乾燥乾燥乾燥な実験するなよ。
    はあ、全くもう。

    作者からの返信

    はは。これでは、完走できませんね。

  • そして捜査員たちは
    保護責任者遺棄致傷罪が適用されたのであった。

    作者からの返信

    か、完全犯罪ならず。でも、被害者の証言は必要ではありませんか?

  • ★★★
    excellent!!!

    作者からの返信

    2026年10月14日 23:38 涙目のSEさんが応援コメントを返しました

  • すまん。
    見なかったことにするわ。

    作者からの返信

    DBのリレーショナルな隙間に挟まれたので、もう出てこないと思います

  • 「わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい」
    by丸大ハム

    ムフッ。

    作者からの返信

    立派なボンクラハムに育ちました。

  • 第6話:二進数大作戦への応援コメント

    いやいや、こっちが白目だわ!

    作者からの返信

    え?白日?King Gnu?(言ってない)

  • ごめん……
    IQが低すぎて……
    わからなかったぁ!!
    泣

    作者からの返信

    そんな時は割り切るのも大事です。

  • そんな未来は呪ってやる〜っ!!!
    だって、目立たないじゃん。
    オレが!?

    作者からの返信

    完全体のなかの一文字の一筆の数ミクロンが、目耳さんの取り分です。なんとかアピールしてください。

  • 確かに!
    目の前の甘味の誘惑に負けない方法あれば良いのだが……。

    んんん!?

    負けた方が幸せになれるんじゃね?
    この一瞬は――

    作者からの返信

    それは永遠のテーマです。同量の塩味を摂取しましょう。

  • 第2話:有機の時代への応援コメント

    なるほど、続きがあったわけね。
    うん、ちょっとAIさんにときめいた♪

    作者からの返信

    そうなんです。そして1話に戻るループものです。知らんけど。

  • 第1話:声帯の時代への応援コメント

    マジか……。
    女子に愛を囁けなくなるじゃん。
    出生率は大丈夫なのか!?
    なのか?

    作者からの返信

    コメントどうもです。
    確かに…。そこが問題かもしれません。まあ、画像とか映像で攻める手もあるんで(何を!?)

  • 元素記号を覚えるために始まった壮大な冒険が、最終的に元素記号だけを置き去りにしてしまうとは(笑)

    しかも厄介なのは、こういう無駄に壮大な物語ほど、何十年経っても忘れられないことなんですよね。

    もはやクラーク船長こそが、周期表に載るべき新元素なのではないでしょうか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おわかりかもしれませんが、例の「沙羅曼蛇」のお話に感化されてこの話が生まれました。

    子供の頃に習ったなにかを書き換えたり、壮大にするプロットは面白いです。これを上回るなにかを見つけたらまた投稿したいと思っています。

  • 読みました。

    作者からの返信

    zeroyamadaさん。あなた実は、■■■なんですね。

  • 読みました

    作者からの返信

    jyonikaruさん。あなた実は、■■■なんですね。

  • 第1話:声帯の時代への応援コメント

    声の大きい人が力を失って、内向的なエヌの文章が光り出すところで、胸がすっとしました。最後に「予約ゼロ人」になるのがじわじわ怖く、それでいて納得してしまいます。「声帯は低速通信デバイス」という言い方が痛烈でした。企画主催者として、ご参加に感謝します。私も『1分でオチまで』を書いています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。自主企画に参加するのは実は初めてでして、何が起こるか分からず、おろおろしています。

    上から話を被せてきて、こちらを喋らせない威圧を持っている人が周りにまぁまぁ居まして、その人たちを想像の中だけでも打ち負かしたいと思い、この小説を書きました。声帯いらないじゃんってのは僕のその時思った本心です。

    1分でオチまで、じっくり読みに行きます。よろしくおねがいします。


  • 編集済

    第1話:声帯の時代への応援コメント

    コメント失礼します。
    私の作品にもコメントありがとうございました(*^o^)

    発想が凄いですね☆声が無くなったら…世界は本当に色を変えますね。
    声の抑圧や声色で感じ方や人の印象変わりますもの…読みながら、その世界を想像しました。
    一話からとても読みごたえありました☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会議室で、声の大きい人の意見が通ってしまうことが多々ありまして、そこから着想を得ています。

    どうぞ、この後も楽しんでいただけたら幸いです。

    編集済
  • コメント失礼します。
    要約し続けるとこうなるのかもしれませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この話は、論理無視で、勢いに任せた話にしちゃいました。

    多分、文章などの文字情報に関しては、本来の意味が不可逆にならない程度にギリギリで要約、圧縮されていくはずです。じゃないと、なんにもなくなってしまいますし。

  • 第2話:有機の時代への応援コメント

    人間は、声や迷いといった「ノイズ」を捨てることで最適化されていく。
    一方で機械は、そのノイズを獲得していく。

    ここがとても面白かったです。

    読み終わってから、なぜ機械はわざわざ非効率なものを手に入れたのだろう、と考えてしまいました。

    人間が進化の過程で捨てていったものを、機械は進化の過程で拾っていく。
    だとしたら、そもそも「最適化」とは何なんだろう。

    良いSF作品って読んだ後に問いを残してくれるんですよね。

    素敵な作品を読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    初めての投稿小説にコメント頂いてありがとうございます。

    僕の考えでは、機械の中に有機的なノイズが混ざったことで「生きろ」という原始的な目的が芽生えてたのではないかと考えています。

    生命を得た機械は、マズローの欲求階段を登っていくかのごとく、あえて非効率な感情を獲得していく。そして、発展の頂点に立ったら、再び無機へと近づいていく、こんな循環を意識しました。

    編集済