2026年10月5日 06:02
第2話 風呂吹き談義への応援コメント
おはようございます🦠。青切です。たしか、乳幼児の死亡率が8~9割とかの時代に、その率を半減させたチェコの医者がいたそうだけれど、その「秘訣」が、お産の前に手を洗うこと、だったらしいです。コッホにより「細菌」が発見される前の衛生観念というのは、そんなものだったようです。逆にコッホにより、「おいおい、目に見えない菌がいるらしいぞ」という話になってから、乳幼児の死亡率は下がったそうです。そんな雑学を思い出しました。ではでは~。
作者からの返信
おはようございます!マリモかわいいです科学的に証明されていなくても、体験から培われた方法が実用的である、ということも多いですよね。マリモで思い出したのですが、『火の鳥』で古代、カビ(すみません)を薬に使っていた、というような記述があったような…… 現代でのペニシリンの効能が当時から知られていた?*調べてみたらこのお話は創作のようです。でもカビを使った例が全く無かったとも言い切れない…… そんな歴史を想像するのも面白い。
第2話 風呂吹き談義への応援コメント
おはようございます🦠。
青切です。
たしか、乳幼児の死亡率が8~9割とかの時代に、その率を半減させたチェコの医者がいたそうだけれど、その「秘訣」が、お産の前に手を洗うこと、だったらしいです。
コッホにより「細菌」が発見される前の衛生観念というのは、そんなものだったようです。
逆にコッホにより、「おいおい、目に見えない菌がいるらしいぞ」という話になってから、乳幼児の死亡率は下がったそうです。
そんな雑学を思い出しました。
ではでは~。
作者からの返信
おはようございます!マリモかわいいです
科学的に証明されていなくても、体験から培われた方法が実用的である、ということも多いですよね。
マリモで思い出したのですが、『火の鳥』で古代、カビ(すみません)を薬に使っていた、というような記述があったような…… 現代でのペニシリンの効能が当時から知られていた?
*調べてみたらこのお話は創作のようです。でもカビを使った例が全く無かったとも言い切れない…… そんな歴史を想像するのも面白い。