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第71話 三つに分かれた戦場への応援コメント
出た~。「店主」の必殺技!「出入り禁止」!
「お客さん、金輪際、店に出入りして貰えません。出禁です。」
第70話 三人の守護者への応援コメント
三人の黒い影は元、王様の兵隊で、王様に城に戻って欲しい。
次に出てきた巨大な何かが敵なのか?
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第69話 王を守る者への応援コメント
黒い霧の塊も、黒い霧の操る巨大魔獣も、皆王様を慕う人々だったと言う事か?
初期の魔獣戦でケガをした人々は何故そんな被害に遭わないといけなかったの?
第68話 食堂を守る者への応援コメント
熊五郎さんを攻撃しているのは誰なんだ?
皆王を守りたい人々なの?
第67話 狙われた食堂への応援コメント
なんと!実咲ちゃんも血塊魔法を獲得!
第66話 左手に残された魔法への応援コメント
で、黒い霧は王からそれを奪いたいの?
何でだろうね。
詠み進めないとその理由が分からないねぇ。
じゃあ読者としては次に進むぞ!
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第65話 奪わせないものへの応援コメント
食堂の地下にどれだけ広い空間が有るのか?と疑問に思う読者諸氏もおられるで有りましょうが。
ファンタジー世界のダンジョンには 階段を降りたよりも高い、青天井の平原階層が、平気で存在したりしますので。
この食堂の地下でも同様の空間魔法で広い空間が形成されているのです。
(個人の妄想です。)
第64話 王ではなく食堂の店主への応援コメント
敵は熊五郎さんの守りたいものを奪いたいのか?
面倒な奴め!
第63話 地下で待っていた者への応援コメント
黒い霧の目的は「最後まで国王(熊五郎さん)に国を守って欲しい。」だと?
何から守れと言うの?黒い霧から?
別の敵が来るの?
黒い鎧の諸君、何か論理が破綻していないか?
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第62話 食堂の地下に眠るものへの応援コメント
いや!陛下の来訪を待ってて、北門を破壊して乱入するのはやりすぎだよ。
もうすこし穏便に陛下にアクセスして欲しいよね。
陛下~。お話しましょ。って言いながら大砲ぶっぱなすような荒くたいノックは止めてよ~。
第61話 奪われる食堂への応援コメント
やはり店の地下に封印して店舗で結界としてたのか。
第60話 帰る場所を失った王への応援コメント
フハハハハ。この店を奪ってやる。
権利書は俺のものだ~! じゃなくて~。
鍋と食材さえあれば、どうにでもなるよね。
第59話 王が背負った代償への応援コメント
熊五郎、「僕には、まだ帰れる所が有る。こんな嬉しい事はない。」って?
第58話 黒い塊の中にいたものへの応援コメント
全て引き受けるの?身体が持たないよ。
第57話 王だった男の魔法への応援コメント
今の熊五郎さんは、食堂とその関係者を守る責務が有るのね。
第56話 王だった頃と食堂の店主への応援コメント
戦闘で「食」は大切だ。
大平洋戦争中。日本陸軍の兵站(補給)は脆弱過ぎた。
上層部は、食糧は進駐した先で現地で買えば良いとの感覚。買える訳がない。
何万人もの兵隊さんが餓えて亡くなった。
対する米軍は缶詰であったが、前線でステーキが食べられたそうだ。
そんな軍隊相手に勝てる訳がない。
精神論ではない。「はらが減っては戦は出来ぬ。」だ。
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第55話 黒い塊が呼ぶ名前への応援コメント
エ~!熊五郎さんは魔物の中の人?何かで取り込まれてしまった前の陛下?
さて!続きが読みたくなって来たぞ。
第54話 黒い塊の中の人への応援コメント
皆の記憶が戻って来たら、問題が解決しそうですね。
問題を解く鍵が見つかるだけかも知れませんが。
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第53話 食堂の奥に眠る扉への応援コメント
熊五郎さんの食堂のサイズ感が分からなくなりました。テーブル4つにカウンター席が6席程度の街のご飯やさん位のイメージでしたのに、謎の扉から巨大な魔獣が出てきて。店内で戦える?
さて、どういう広さの食堂何かなあ。
以前の老人店主が魔法使い(魔導師)で
巨大魔獣と黒い霧を封印する為の魔方陣を創り地下に埋めた。
認識阻害で街人にはわからないように。空間魔法で縮小収納して、自らがずっとその場に居続ける為の食堂を建てた。
現在闘っているのは、空間魔法の中なので相当広い空間であっても辻褄が合う。(何処にも設定されていない、個人の妄想です。)
第52話 狙われた「まずは飯だ」への応援コメント
黒い霧はこの扉を探していたのか。
第51話 町へ迫る黒い霧への応援コメント
食堂を狙ってる、?
何か食べたいのかな?不定形の魔物(黒い霧)なんだけど、物を食べる訳だね。
いやいや、熊五郎さんの関連する何かを求めているのか?
第50話 黒い霧が知る者への応援コメント
この戦闘シーン何話続いてるのかなぁ。
私の好みでは、もう少し早い展開が好きなんだけど。
作者先生にお返事貰ったから、最後まで付き合うよ~。昭和のじじいは義理堅いんだ。
どう展開して行くかも興味深いからね。
作者からの返信
戦闘シーン書きながら、終わるタイミング難しくなり続けてしまってます。
飽きずにお読み頂きありがとうございます。
第49話 黒い瞳に映るものへの応援コメント
霧の魔物はレオンをリモートドローンのように使って熊五郎さんを探し当てたと言う事だね。
第48話 黒い霧に飲まれる戦場への応援コメント
戻って来~い!レオン!
意識まで乗っ取られてつつある。とても怖い。
第47話 黒い霧の中でへの応援コメント
辺りを包み込む黒い霧と接触したら感染する黒い霧は別物なのかなあ。違いが有りそうで同じ物のようで。読んでいて少し混乱しました。
第46話 黒い塊への一撃への応援コメント
レオンさん物に敵側になるのか?闘いたいたく無いよ。
第45話 黒い霧の心臓への応援コメント
徐々に意識に反して身体の自由が奪われ乗っ取られて行く感覚は恐ろしいでしょうね。
第44話 奪われる感覚への応援コメント
一番シンクロしやすかったレオンさんに移ろうとしている?
第43話 奪われていく身体への応援コメント
レオンさん、意識まで取り込まれるの?
何とか助かって欲しいなあ。
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第42話 黒い霧の侵食速度への応援コメント
ウイルスは口、鼻から侵入して身体全体に拡がって行く。宿主が移動出来る間に他の獲物に触手を伸ばし伝播して感染を拡げて行く。
この兵隊さんもある程度に浸食されたら、他人にも感染を拡げて行く「元」になるのだろうか。
現在の防疫レベルでは、感染者は完全隔離して、治療方法が見つからなければ、その都市丸ごと焼き払われたりするのでしょうね。
SFの世界の話ですが、宇宙からのウイルスに感染した都市を(初代ウルトラマンの世界)科学特捜隊のジェットビートルで(核焼却)すると言う心を締め付けるような話が有りました。
人類が生き延びる為。まだ感染しているか否か不明の住人まで全て。何もなかったかのように。
決断する人、実行する人。皆苦しいね。
第41話 黒い霧の正体への応援コメント
成る程、災厄の本体は黒い霧。巨大魔獣は憑依された被害者と言う訳だね。そして黒い霧自体にはそれ程の移動力は無くて、
依り代(宿主)が必要。まるで「インフルエンザ」や「コロナウイルス」見たいなやつだ!
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第40話 黒い霧を生み出す魔物への応援コメント
黒い霧が本体で、巨大魔獣は憑依されて動かされているだけなのかな?依り代見たいな感じ?
霧に侵された兵隊さん達も依り代にされつつある?
第39話 黒い霧に蝕まれる身体への応援コメント
兵隊さんの魔力を補食するのが、巨大魔獣の行動原理なのか。だとすると魔力を吸い上げて殺してしまうよりは、死なない程度に吸い上げて、回復するまで飼育する。
「魔力ファーム」を作りたいのかな?
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第38話 黒い霧をまとった魔物への応援コメント
まじな☀️バトルになって来たね。ハラハラするとともに頑張れ熊五郎!と応援してみよう。
巨大魔獣の姿、形とかイメージが欲しいですね。
それも含めて読者の想像力にお任せならば、それはそれでいいのですけど。
読みながら頭に浮かぶ映像は熊五郎さんとガルドさん達だけで、巨大魔獣はチラリと黒い霧の塊としてしか認識されないのです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😄
第37話 黒い霧に侵された兵士への応援コメント
戦闘が激しくなって来たよ~。
魔王様の「俺の飯を食え~。」はなくなったなあ。
実力行使になってるもんなあ。
第36話 黒い影の命令への応援コメント
某名言、「左舷!弾幕薄いよ!」を思い出した。
これ分かる人。年齢がバレるから知らないふりをしておきましょうね。
第35話 戦場へ運ぶ飯への応援コメント
敵の大将が出て来たよ~!
第34話 ガルドが思い出した魔王への応援コメント
魔王、「熊五郎よ魔王国にフランチャイズ店を出してくれ。頼む!」
だったら負傷した兵隊さん達報われないな。
第33話 北の空に現れた黒い影への応援コメント
何?魔王様がやって来る?
異世界には色んな方向性の魔王様がいるよね。人魔共栄とか。とにかく強い敵と闘いたいだけとか。
こちらの魔物様 ただただ熊五郎さんのご飯が食べたいだけとかならば良いんだけどね。
第32話 食料倉庫を襲った魔物への応援コメント
統率の取れた動きをする魔物。誰かに操られているのか。
ある程度の知性が有るのか。
続きを読みたいところだが。今日は起き過ぎた。もう寝ます。
続きは明日の朝だ~!
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第31話 なくなった食材への応援コメント
避難配給食のトリアージですね。誰から配給するのか。とても難しい選択ですね。
現実にも起こり得る事ですよ。
第30話 運ばれてくる負傷者への応援コメント
某ルパン○世もカリオストロで怪我をした時に思いっきり食べて体力を戻してました。
街を守る兵隊さんも沢山食べて復帰出来たら良いのに。傷も体力も早く治って欲しいよ。
編集済
第29話 戦う者たちにも飯をへの応援コメント
誤字指摘とは違います。ちょっと笑い話になるけど「食堂はやってる。」は「食堂流行ってる」に聞こえてしまいますよね。
同じようなネタで「ライオンは寝ている。」という曲を、ラジオで紹介する時にプロのアナウンサーさんが「ライオンはねている。」と仮名で書かれていたために、「ライオン跳ねている」と言ってしまった事が有ったそうです。
魔獣が襲いかかって来ていてハラハラする場面が続いて居ますが、ちょっと弛い応援コメントで「ふふん。」と笑って貰えたらと思いました。
第28話 避難所に広がる料理の香りへの応援コメント
避難所の食事。発災直ぐの食事は菓子パンだったり、おにぎりだったりが精一杯。
そんなところに豚汁とか温かいものが配給されると本当に ホッとするそうです。
第27話 避難する町への応援コメント
東北震災やくまもと地震の時も、被災者を救う自衛隊さんには頭が下がる思いです。
断水時に、お水を補給して貰っただけでも、雪に閉じ込められた何百台ものを車を手で掘り起こしてくれた時も、補給(非常用糧食)のおにぎりを涙で頂きました。
作者からの返信
災害などの時のご支援は本当にありがたいですよね。
第26話 町を守るためにへの応援コメント
熊五郎さん!圧倒的な魔力シールドは出せないの?
認識阻害で、魔物から街が見えないようにするとか?
マタタビ見たいな、魔物を手懐ける食べ物とか。
編集済
第25話 偵察する魔物への応援コメント
オオカミの魔物。目的は何なのでしょうね。
人間を食べる為?
他の美味しいものを与えたらダメなのか?
熊五郎さんの料理だったら満足して帰らないかなあ。
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第24話 迫る魔物の気配への応援コメント
魚屋さんは、隊長さんとか指揮官だったのか。記憶を無くしていても咄嗟に身体が動くってね。
危ない事したらアカンよ~。明日またお魚を仕入れて貰わないとアカンのだからね。
第23話 記憶の中の城への応援コメント
何か「風雲急を告げる」ってやつかい?
ちょっと新展開だねえ。
どれ程の魔物か知らないけれど熊五郎さんのご飯を食べたら「胃袋掴まれて」懐いてしまうのか?
第22話 よみがえる記憶の欠片への応援コメント
魚屋さんはかつて熊五郎さんの部下だったのか?うん、急展開だね。
まあ「飯でも食って」落ち着こう。
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第21話 旅立ちを支える店への応援コメント
肉料理、魚料理の区別しかないけど、味のバリエーションは1つも語られないね。
それは「うなぎ屋」さんが蒲焼き一本で何十年何百年商売してるのと同じか。
うん、納得しておきます。
メジャーな吉野家さんだって、ちょっと前までは「並み、玉子、味噌汁。」ってオーダーするだけで注文が出来たものね。
第20話 商人の決断への応援コメント
魔法使いのお嬢さんは料理に込められた魔力を感知出来なかったのかな?
高級ポーション(回復薬)の気配を感じる!とかは?
第19話 まずは飯だ、魔法使いの卵が挑むへの応援コメント
熊五郎さんが魔力を込めるから、効き目の有るご飯になるんだよ。
でも賄い食べてる実咲ちゃんの疲れはもっと取れても良いはずなのに。
第18話 魚屋の店主が聞いた町の噂への応援コメント
口コミって凄いよ。やっぱりお客さん増えるもの。
第17話 熊五郎の料理、職人の夢を後押しするへの応援コメント
成功体験が伝播してまた成功を生んでいるのだね。
第16話 熊五郎、夕方の営業を始めるへの応援コメント
誰かを元気付けようと一生懸命御料理作ってるネコさん。
立派です。
作者からの返信
ただ、食いしん坊だから、料理したいだけなんですが、元気になる不思議な力が備わってます❗️
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第13話 熊五郎、新しい食材で料理を作るへの応援コメント
やはり今日覗きにお勧めは「ネコの気まぐれ」で決まりだね。
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第11話 熊五郎、夕方の営業を始めるへの応援コメント
ポーション(回復薬)飯だね。高速道路のサービスエリアに欲しいなあ。腰痛めたドライバーや目や肩が疲れはててたどり着くトラックドライバーが多いから24時間繁盛するよ。きっと。
作者先生。本当に律儀だねえ。私に出来る事は全話読破する事そして喜んで頂けるような応援コメントを書く事ですね。
先生頑張れ!
作者からの返信
お仕事お疲れ様てます。
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第10話 熊五郎、食材調達への応援コメント
しゃべる丸っこいネコさん。
イメージ的には にゃんこ先生だろうか?
田舎っぺ大将もそうですけど、私的に
最近の にゃんこ先生と言うと「夏目」さんとこのにゃんこ先生ですよ~。
熊五郎さんも、(ほとんど)化けネコですやん。
作者からの返信
いなかっぺ大将のにゃんこ先生ですか?
父が漫画持ってました❗️
そんなイメージです。
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第9話 熊五郎、仕入れに行くへの応援コメント
エ~!熊五郎さんが仕入れに行くの?どう持ち帰る?
成る程引っ張って持ち帰るのね。異世界なので亜空間アイテムボックス持ちかと思ってました。
作者からの返信
引っ張って
第8話 熊五郎の料理を求めてへの応援コメント
とある食堂の噂である。
「ねこが料理を作っているらしい。」物見高い人々はこぞって覗きに来る。
そして食べて「ネコカフェ」で癒されるが如く心が癒されて帰って行く。「また来よう。」と呟きながら。
違うか~。
作者からの返信
猫ですが人間おじさん入ってます❗️
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第7話 熊五郎の料理、口コミで広がるへの応援コメント
四十肩や五十肩で痛かった頃にここの料理を食べたかったなあ。
その内に痛みが無くなって普通に暮らせてるけど。「ポン酢」の小瓶を持つのも肘や肩が痛くて涙が出そうでしたよ。トラックのギアチェンジレバーを切り換えるのも、痛みを堪えて一苦労でした。
熊五郎さんの店が有ったら必ず行きますよ。
作者からの返信
熊五郎の食事いただいてください😄
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第5話 熊五郎、食堂の名前を決めるへの応援コメント
面白い名前だね。「まずい飯や」と違って良かった。
初見の人にもインパクトの有る名前だね。
昔、出張で行った地方都市に「ブスの店」という店名のスナックが有りましたよ。
お酒も強くないし、恐ろしくて扉を開けられませんでした。
作者からの返信
まずい飯やって屋号なら興味本意で私は入るかも。
編集済
第3話 熊五郎、異世界で食堂を任されるへの応援コメント
老人のお店。什器付きの居抜き物件。
借りない手は無いよね。
さあ、繁盛させましょう。
老人店主の頃からの馴染みさんも居るだろうからね。
新しいファンになって貰えば常連さん獲得もスムーズだよね。
作者先生。律儀にお返事頂きまして有難い限りです!
今朝から日帰りで片道300キロの出張旅行中ですが。時間の有る限り読み進めて行きます。(今はとっぷり日の暮れた帰りの船の中です。)
作者からの返信
そんなチャンスないですよね。
私も自分で書きながら、こんなチャンスほしいと思いました‼️
編集済
第2話 異世界で出会った優しい魚屋の店主への応援コメント
今日の日替りは「ネコの気まぐれ、焼き魚」です。
美味しかったのでしょうね。香草焼き。
作者先生、お返事頂きましてありがとうございます。
作者からの返信
きっと美味しかったと思います❗️
第1話 異世界に来たら、なぜか食堂を始めることになりましたへの応援コメント
異世界物のオープニング。よく有るのは、突発的な事故とかで弾き飛ばされるんだけど。
ご飯食べてて転移魔方陣に呑み込まれましたね。
痛くなくて何よりです。
楽しく弛いノホホンとした異世界ライフを見せて下さい。
目指せ令和の「サザエ○ん」!
ほのぼの系が好きな67歳のじいちゃんです。
作者からの返信
初めまして、お読みいただき、コメント頂きありがとうございます。
第1話 異世界に来たら、なぜか食堂を始めることになりましたへの応援コメント
異世界行っても人語を話す猫がいれば、心強いですね~
しかも、熊五郎、大物っぽい^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界に行って熊五郎がいたら確かに安心していられそうです😄
現実世界にもいてほしい~です。
第72話 食堂を使った戦いへの応援コメント
黒い霧は、不定形の魔物と言う事で固まれば実体の有る巨大な魔獣にも成れて物理攻撃が可能。でも今は実咲ちゃんの結界魔法で追い詰められている。
私(じいさん)の想像力がこの程度までしか追い付けないよ~。
ビジュアル的に追い付いてますかね?