Opheliaへの応援コメント
コメント失礼いたしますm(_ _)m
小田島様のレビューからお邪魔しましたm(_ _)m
最後はこれでよかったのかな、よかったのでしょうね。きっと。きっとよかったのでしょう。多分。未来が本当にこうなりそうで、怖いです。そういえば昨日、ロシアからペストが出たそうですね。
作者からの返信
しゃもこ様、コメントありがとうございます!
何とも言えないラスト……ですね。お互いに思うところはあるだろうけど、お互いにそれら全部を飲み込んで同じ家に帰るのでしょうね。この二人の心境はもうこの二人にしかわかりません。でも作者としては、そんな作品が書けてよかったかなと思ってます。
ロシアはチェルノブイリ事故同様、時間が経たないと中々情報は出ないかもしれませんね……大事にならないことを祈るばかりです。
小田島様のレビューよりこちらを訪れていただいたとのことで、大変嬉しいです! まだ読めていない作品が多くて恐縮なのですが、公開中の作品の中では小田島様の『狂気の男 ~薬物ビルダー篠崎誠司の決意~』という作品が私は面白かったです。ボディビルダーの壮絶な世界に、ボディビルに詳しくない私でも面白く読めました。オススメです!
この度は拙作をお読みいただき、ありがとうございました!
Opheliaへの応援コメント
ほう、浦松さん、これいいですね! 一応、ハッピーエンドなのかな?
レミーは「冗談」と言ってますが、家族が死んだのは本当なのでしょう。
「怖かったです」「ボディにはありません」の言葉が痛々しいですね。
今後、二人で家族として長く生きて欲しいものです。
印象的な良作でした。
お星様も入れておきますね。
それではまた。
作者からの返信
小田島様、コメントありがとうございます!
言いたいことの全部をお互いに飲み込んでのハッピーエンド、といった感じかもしれませんね……。
家族を殺された恨みを“冗談”の一言で流せるわけもなく、フィリーへの怒りは彼の心のどこかで今もくすぶってるのかもしれませんね。それでも彼はフィリーを死なせなかった。それどころか亡き妻の名まで与えた……その胸中はいかばかりでしょう。
フィリーもまた、生きたいと願ったわけではなくレミーのせいで死ねなかった。それでも“フィリー”と“オフィーリア”から決別したことで、死ぬ理由がなくなってしまった……という感じでしょうか。でもそれが彼女の生きる理由にまでなるかどうかはわかりません。
それでもこの二人は、これからは同じ家で同じ時間を過ごして生きるのだと思います。思えばもうそれだけで、“ハッピーエンド”と呼ぶには充分な物語なのかもしれませんね。小田島様からコメントとレビューをいただき、改めてこの物語に思い馳せることができました。
この度はお読みいただき、素敵なレビューまでありがとうございました!
Opheliaへの応援コメント
良いか悪いかはわからないですが、一緒に生きようとした。
それこそが尊いことなんだと思います。
作者からの返信
遠藤孝祐様、コメントありがとうございます。
良いか悪いか……それはもうこの二人にしかわからないと思います。いや、この二人にもわからないかもしれません。
それでも言いたいことのすべてを互いに飲み込んで、共に生きる選択をした二人の気持ちは重なるところがあったのでしょう……
この度はお読みいただき、ありがとうございました!