第4話 俺に掴まれへの応援コメント
おお暗号! 数字→文字変換はわかりましたが、ね→りが分かりませんでした(>_<)
お城の濠の周囲ではさまざまな事件が起こりますね。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
こんばんわ
チャレンジングな企画をありがとうございました。
多表式暗号(代表はエニグマ暗号)やブロック暗号(セキュリティUSBメモリーでおなじみのAES暗号)、公開鍵暗号(TLSなど)の構築、解読はは数学者などが主力ですが、それ以前の単表式暗号(このお話しで使っている暗号)の解読は言語学者が主力であったようです。
あ、私はそういう方面の専門家ではなく邦題「暗号解読」(サイモン・シン著)で読んだ知識です。
清風学舎の大島先生は寺子屋的教育の読み書きの延長の漢文の読解などに長けていたように考えましたが、この時代のトレンドがわかりませんので、まあ獅子2の16乗流の賢者ポジのキャラクターということです。
第4話 俺に掴まれへの応援コメント
完結おめでとうございます。
時代物という設定ながら、やはり登場人物が皆が清々しく、獅子2の16乗様ならではの清廉なキャラ達が良かったです。そして最終話、全力ヒロイン来ましたね( ;∀;)
作者からの返信
こんばんわ
武士ですから"ござる”とか音読みを多く使うでしょうが、固すぎるようなきがしましたし、丁寧というか偉ぶらないキャラクターにしたかったんです。