第3話 七日目の少女への応援コメント
なんとなく……千と千尋を思い出しました
出席簿に登録されるイコールこの世界に登録されてしまう……?
不思議と惹かれる舞台ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。星もありがとうございます。感謝です。
出席簿への登録はAI先生のアイデアです。わたしも「ほほう」と感心しました。でもその後がイケナイ。AI先生、自分の出したアイデア忘れて話を転がしていくんですよ。
ちょっと待った、あなた自分の作った設定に放置プレイをカマしてんじゃありませんよ。伏線張りっぱでゴーインにハッピーエンドにしようとするんじゃありません。
後半は矛盾点の解消が最大の作業でした。
ですがおっしゃる通り、「得体の知れない強制力」というのは不思議な魅力を醸し出しております。
読んでいただいてありがとうございました。
最終話 朝への応援コメント
そっちに進むんかい٩( 'ω' )و
日頃の作風とかけ離れていて面白いです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。星もありがとうございます。
AI先生の作品なので肩身狭いですけどw
いつも作品を読んでくださって感謝です。わたしの作風と比較できるほどに熟読して下さっていることにも感激です。
なんつうか、わたしだったらこんなキラキラな作品にはなりませんね、ゼッタイ。オチも別物です、間違いなく。まさにジュブナイルって感じですよ。新鮮です。逆にハイセンス。
中学高校生の皆様には、こういった展開が受けるのでしょうねぇ(遠い目)
楽しんで頂けているようで嬉しいです。色々な意味でw