応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    新しい小説ありがとうございますますとっても面白かったですこれからも頑張ってください

  • 第3話への応援コメント

    ゾットする、いいショートショートでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もうこの小説は書かないけど、ほかの小説では頑張ります!

  • 第2話への応援コメント

    企画に参加させて頂きありがとうございます!
    続きが気になります!

    作者からの返信

    全部大人びた表現で頑張ってみたので全部読んでみてください。
    サクッと読めますよ!

  • 第1話への応援コメント

    企画に参加させて頂きありがとうございます!

    続きが気になるお話でした。

    「整理されていて」という表現が繰り返されている箇所があったので、別の表現にするともっと作品が良くなると思いました。
    不快な気持ちにさせてしまったら申し訳ございません。

    作者からの返信

    別にそんなことないです。
    確かに見返してみると、玄関は整理されていて、靴は整理されている。
    みたいな気持ち悪い表現になっていたから助かりました!

  • 第3話への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私が書いてる作品はこの作品みたいにこんなにきれいじゃないけど、まぁ面白いので読みに来てください!
    サクサク読めますよ。

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました
    高時給の家庭教師という入り口から、整いすぎた豪邸と颯太くんの様子にじわじわ違和感が積み重なっていくのが面白かったです
    小学4年生なのに中学3年生の問題を驚く速さで解く颯太くんと、「理想の息子」と語る母親の組み合わせがかなり不穏で、裏に何があるのか気になりました
    何度も聞こえる物音を野良猫のせいだと説明する場面も妙に引っかかって、日常の中に潜む怖さを感じさせる続きが気になる一話でした
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    とても詳しく書いてくれてありがとうございます。
    不気味な組み合わせや、野良猫と説明したことに意味は果たしてあるのでしょうか!?
    お互いに頑張りましょう

  • 第1話への応援コメント

    か、家庭教師だと!?
    まさか、べ、勉強の話しという伏線では…
    流石、厨二学生。
    おっさんはついていけるのか?

    作者からの返信

    中二が違うわ!!!
    なんかね、伏線を作りたくてそのテーマがこれに合ってたってだけです。
    大丈夫ですたぶん誰でもついていけると思います。
    ここ大事、二回言います、思います!!!