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  • 個人の感想ですが、イカれてる人間たちが好きです。
    快適に暮らすにも色々ありますよね…(小声)

    作者からの返信

    そうなのです。イカれてる人間が大好き、大好物なのです。私と。同じなので…(リアルホラー(笑))。人によって「快適さ」はちがうので、家族といえども群れて暮らすのは大変ですよね😊

  • とても、心理的な作戦ですね😳💦
    会話の中で、1番の軸となるワードを小さく言う。
    会話が成立しないのだから、とてつもない不安とストレス😵‍💫💫
    しかも、家族だけではなく、仕事でも、口裏を合わせて、追い詰める。
    そして、付けさせた補聴器から、官能小説をセクシーボイスで聞かせる🙄💕

    すべては、自分が静かに過ごすため。

    目的を遂行するための、用意周到さが、とってもコワかったです😓💦

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    とにかく邪悪な私の魂。実生活で爆発しないように、小説で爆発させてみました。きっかけは、私も夫も耳が遠くなりつつあり。
    会話を聞き返すことが、お互いにとても増えてきたからです。
    必要になりそうな集音器や補聴器と、少し前にNetflixで見た「全裸監督」というドラマに触発されて、書いてみました。
    このようなことをする人間はいないと思いますので、どうぞご安心ください(笑)。
    コメント励み、感謝いたします!。

  •  ボーカロイドや人工音声が発達したら、そのうち声優業もなくなるのでしょうか。
     聞き取れないのは、実は……というう部分でぞっとしましたが「静かな方がよいに、決まっている」という文から、必ずしも悪い方向ではないのかなとも感じました。
     世の中、聞きたくないこと、知りたくもないことは多々ありますからね。知らずに平穏で過ごせれば、それも幸せの一つかもしれませんね。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビュー・コメント、ありがとうございます!。
    ボーカロイド、人工音声、生成AIによる小説やイラスト、動画。「人間でなければ!」という領域は、確実に狭まりつつありますね。
    「雑然とした音や情報のない、心の静謐の世界。幸せ」。現状での、私なりの落としどころとなるエッセイを、本日夜に投稿しようと思っております。お時間あるときに気軽にお手にお取り下さい(コメントなどはお気遣いなく)。
    異端者様の短歌、俳句。心の拠り所です。コメント励み、感謝いたします!。

  • 両親どっちも狂ってる……

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。そうなのです。両親、どちらも狂っているのです。そして。この筆者である、私も…(リアルホラー・ジョークです(笑)。ホラー書きとして嬉しいコメント、励みです!。感謝いたします!。

  • 拝読いたしました。

    自分も雑音が嫌いです。他人のお喋りなどは特に興味がないため、大声で喋られると非常に煩わしいです。
    執筆中にそれをされたら、と思うと気持ちがわかったりします。やはり同じホラーを書く趣味の持ち主ですね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    私も他人のお喋りは、「偶然」耳にして、(ホラーのネタになるな)と、思うとき以外、煩わしいです(笑)。同じホラーを書く趣味の持ち主であることを、嬉しく、誇りに思います。コメント励み、感謝いたします!。

  • お母さん怖すぎですね。しかし、家族のいる空間で集中して官能小説の朗読を聴けるお父さんもまた、相当イカれててかなり面白いです!
    まさかのオチで、とても楽しめました!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    お母さんは超イカれてますね(笑)。お父さんも普段、家族の前や会社で自分を律している分、煩悩に酔いしれ、家族が見えなくなったのでしょう(笑)。
    オチ、楽しんでいただけて嬉しい限りです!。コメント励み、感謝です!

  • 昔の同僚が劇団の女優さんで、「エロ小説読むのが得意だ」と話していたことを思い出しました。ちょっと低めの、艶のある声でした。読んでもらうチャンスは無かったけど…。
    執筆中は静かなのが良いですよね。
    こちとらも脳が衰えてきたので、思い浮かんだ言葉をすぐに打ち込まないと忘れます。
    だからお静かに願いたいです。はい。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    劇団の女優さんって、発声練習をされているせいか、声が艶っぽいんですよね。低い声のエロ小説って、興奮してしまいます(笑)。 
    書いている最中に家族に話しかけられると、私もすぐにポーンと言葉がとんでしまい。自称「ネタ帳」が、手元から離せません。
    コメント励み、感謝いたします!。