『混線電話(1975・札幌)』への応援コメント
初めてコメントさせていただきました。全文読ませていただきました。
Z世代ですが、昭和の頃はこうした女性と男性の生暖かいやりとりがされていたんですね。どこか青春を感じますし、スマホでのやりとりで簡単に繋がれる時代から考えるととても心温まる、甘酸っぱい物語で最高でした。面白かったです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😊💕
Z世代とは、羨ましいです。
アナログな世界を少しでも、楽しんで頂けたのであれば、幸いです😊✌
この作品は、応募の為に単編として、仕上げていますが、これに続く話も作成中です。
これもアナログですが、うまく巡り会えましたら、お読み下さい。🙇
『混線電話(1975・札幌)』への応援コメント
はじめまして。
当方も黒電話世代、そして札幌住みでした。
この時代…まだ交換局がアナログ接続というのもあって、こういう話ありましたね。
昭和50年だと…まだアタヤン以前の時代。
地下鉄もまだ南北線しかない時代でした。
この時代が良かったとまでは言いませんが、こういうアナログなつながりが良かったなと思いを馳せます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😊💕
札幌での居住経験がお有りなんですね。それも、黒電話世代。
混線電話も、ご経験ありでしょうか?
知人には、この出会いから結婚まで行った人がいたんですよ~。😊
『混線電話(1975・札幌)』への応援コメント
黒電話を使ったことないですし、その当時の状況など私にはわからないですが、それでもその時代の光景を垣間見た気がします。
とても面白かったです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😊💕
黒電話が一家に1台しかなかった時代
今じゃ考えられない、ドラマがありました😊
『混線電話(1975・札幌)』への応援コメント
黒電話の「遅さ」そのものが出会いのドキドキになるのが面白く、知らない時代の青春を覗いたような気分になりました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😊💕
アナログ時代の最先端の出会いだったのかなぁ〜😅
『混線電話(1975・札幌)』への応援コメント
銀の筆さん
おぉー!電話の混線は、最近の作品でも扱ったので、興味深く読みました!
ここ最近、たくさん読んでくださってありがとうございます😊♪
『そこに愛はあるんか!?』
は、私の中でも五指に入る名作。
どうか第二話まではご覧になってみてください。第三話は、読まなくてもよいです。というか、読まない方がいいかもです。まぁ、第三話に進むか進まないかは自己責任で😄😅😇。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😊💕
書き手『青山翠雲』さま。3話まで頂きました😊✌