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第1話への応援コメント
この1話だけでも十分世界観がというか
もう頭の中で情景が浮かびます。
想像以上に切なかった……
そうか、でかい蜘蛛を想像していたけど
そうじゃないのかもしれなかった。
そして、一番刺さったのは
「彼女が俺に恋するわけがない」
この部分でした。
憧れって確かに手が届かない存在ですよね。
この巣にかかった愛は目に見えない。
お腹も膨らまない。でもそれを食べて逃がそう。
もう一度曲を聴き直したくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます!!
蜘蛛、なんの種類かなぁ〜どれくらい食べなかったら餓死するのかなぁ〜なんて、調べながら描きました。
小説書いてると、知識が増えますね。
とても切ない話ですよね。ホント。
第3話への応援コメント
めっちゃドキドキさせられたあっヾ(≧◇≦)ノ
原曲を知らないぶん、ほんと先がぜんぜん読めませんって。
だけどきれいな終わり方でよかったです。
なんぼなんでも
食うたらあかんて食うたら(>_<)
作者からの返信
ドキドキさせられましたかっ!!
やったぁ!!
なんぼ何でも食うたらあかん!!
けど⋯世の中弱肉強食ですからね⋯。この世は思っているより残酷です⋯。