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  • 序章 合理的な犠牲への応援コメント

    数字だけで淡々と進む艦橋の空気が重くて、「十分だ」の一言がずしりと残りました。そこへ救命艇七号だけが反転する引きがすごくよくて、残りの六パーセントの行方が私も気になっています。

    作者からの返信

    お読み下さりありがとうございます。SFはジャンル的に厳しいそうですが、ほぼ自己満足でじっくり書いていきますので、今後ともよろしくお願いします。