2026年11月1日 20:08
序章 合理的な犠牲への応援コメント
数字だけで淡々と進む艦橋の空気が重くて、「十分だ」の一言がずしりと残りました。そこへ救命艇七号だけが反転する引きがすごくよくて、残りの六パーセントの行方が私も気になっています。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます。SFはジャンル的に厳しいそうですが、ほぼ自己満足でじっくり書いていきますので、今後ともよろしくお願いします。
序章 合理的な犠牲への応援コメント
数字だけで淡々と進む艦橋の空気が重くて、「十分だ」の一言がずしりと残りました。そこへ救命艇七号だけが反転する引きがすごくよくて、残りの六パーセントの行方が私も気になっています。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます。SFはジャンル的に厳しいそうですが、ほぼ自己満足でじっくり書いていきますので、今後ともよろしくお願いします。