第2話:乗っ取る子供たちへの応援コメント
前作はイマイチ良く分からなかったが今回の作品は、何となく言いたいことが分かってきた気がした。
もう少し読み進めれば分かるのだろうか…。
第1話:泣かない赤ん坊への応援コメント
何だ??この作品は、、、
難しい話だなぁと思った
今までとガラリと変わった宇宙規模の話なの?と不思議な気がした
もっと読んだら分かってくるのかな?
作者からの返信
「コメントありがとうございます!🚀✨
驚かせてしまってすみません!今回は今までの作品からガラリと雰囲気を変えて、宇宙規模のちょっと不思議でダークな本格SFに挑戦してみました。
銃声も悲鳴も響かない、静かな地球のカウントダウンがここからどう進んでいくのか、読み進めるうちに少しずつこの世界の不気味な真実が見えてきます。
『秋の夜長の本間素人祭り』の開幕弾として、ぜひ最後までこのドキドキするお散歩を楽しんでいただけたら嬉しいです!次のお話もお楽しみに!😊」
第4話:美しい死への応援コメント
最後の最後にきて良く分かった
あぁこれが最後なんだと…。
毛色の変わった作品だったけどこういう作品も読んで見ると意外と好奇心を擽られる。
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!
作中に散りばめたディストピアの不気味さや、最終話『美しい死』の結末の意図を完璧に受け止めていただけて、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです 。
たまにはこうした毛色の違う本格SFで、皆様の好奇心をくすぐることができたなら本望です。また次の物語でもお会いできるのを楽しみにしています!