第62話 来てくれたへの応援コメント
みんなヒロイン度が爆上がりしてるんですけどどうすればいいんですか
第63話 最後の一箱への応援コメント
よし!月曜日と水曜日と金曜日の彼女にすればハーレム完成だ!
どこかでそんな話見たから問題ない。
三年後にどうなるかはしりません。
金魚の名前はユーマだと思ってる。
第62話 来てくれたへの応援コメント
みんな幸せにしてあげたいんですけど、どうすればいいですか
第25話 で、どっちがゆうくんの彼女?への応援コメント
ゆうくんが必死になだめようとしてる水面に糞デカかつ真っ赤に焼けた石なげこむやん(愉悦)
第23話 別にあんたのためじゃないしへの応援コメント
人を呪わば穴二つ。
天に唾する己が愚行に対する報い
人、それを「自業自得」という。(腕組み姿でカッコつけながら)
保護者を呼び出され推薦を無くし、教室で孤独に過ごし部活での立場を失ったのもすべては自らの行動の報いじゃいっ!!!!
(まぁゆうくんへの嫌がらせがエスカレートして影・月・宮のトライアングルアタックで消息不明になる前に処分が下されただけ有情とも言えますが)
第14話 偶然ですね、隣の席なんてへの応援コメント
もう止めてッ!! シャープペンシルの芯はもうボキボキなのよッ!!
>「……ゆうくん、と呼ばれているんですね」
月島さんの背後から般若のごときオーラが昇っている・・・ッ‼‼‼
第13話 昔は私の後ろをついてきてたのにへの応援コメント
ゆうくんとの再会までの時間を秒単位で数えてそうですな(ガクブル)
>彼女は指を一本ずつ折りながら、楽しそうに並べていった。
いや、文脈的にそういう意図はないのは重々承知なんですよ?
でもとりあえずゆうくんに”ごめんなさい”しようね美月&小野の馬鹿たれコンビ。
第9話 信じない理由への応援コメント
ここまで読んでの感想
元親友と元彼女はやってることが最低
小野は主人公を裏切ったとかいう前にシンプルに性格が悪すぎる。
佐伯は深く考えず、ただ周囲に流されてるだけみたいな印象だから今のところはマシ。
主人公の不憫と他の連中が何もなかったかのように平穏に過ごしてる状況がずっと続くのがちょっと辛くなってきたから、そろそろ4人のうちの1人くらいざまぁ展開がきてほしいところ……
第62話 来てくれたへの応援コメント
三人が皆幸せになれればいいなぁ。
大きいトレーナー・・・良き!
第36話 噂に向き合うへの応援コメント
蓮といい佐伯といい、なんで友達面できるんだろう?
作者からの返信
友達面、の一語で二人をまとめたの、切れ味がある(笑) 悠真がそこでどういう距離を取っていくかは、続きの中で見てもらえたら。第36話まで読み進めてくれてること、ちゃんと見えてます。
第34話 自分の足でへの応援コメント
どこ行ってたのって解ってていってるのかと思ってた。
作者からの返信
聞いた側が分かっていて聞いたのかどうか、そこを疑って読む人がいると、書いてる側は面白い。答えは言わないでおくけど、悠真は素直に「社会学部の模擬授業」と答えたんだよね。
第33話 美少女だから、お姉さんだからへの応援コメント
ハーレムタグさんという印籠がありまして、誰も選ばない訳がない、誰も逃がさないのです。
作者からの返信
ハーレムタグさんを印籠に使う発想、時代劇みたいで好き(笑) 印籠が出たあとの展開は、タグの外からは言えないので、読む人の目に預けておくね。
第30話 佐伯の謝罪への応援コメント
許さなくていい。すぐに貸してくれってどんな神経してたら言えるんだろう。
作者からの返信
許さなくていい、とはっきり言ってもらえると、悠真も少しは肩が軽くなるかもしれない。「貸してくれ」の早さは、書いてる自分でも一瞬「早っ」と思った(笑)
第29話 お弁当戦争への応援コメント
美月、まだ、って最初から友達狙いだったんだから、まだも何もない。なんで未練あるみたいな態度なのか解らん。
やっぱ後輩ちゃんが可愛い。
作者からの返信
「まだも何もない」、一刀両断(笑) 美月の態度をどう受け取るかは、人それぞれでいいと思って書いてる。後輩ちゃん推し、承りました。
第26話 三つの呼び方への応援コメント
主人公が置いてけぼりなハーレムって斬新。
後輩ちゃんが可愛いなぁ。
作者からの返信
置いてけぼりの主人公、確かに(笑) 「ハーレム」と呼ぶかどうかは言わないでおくけど、本人がいちばん状況を追えてない、は書きながら思ってた。後輩ちゃんの可愛さ、メモしました。
第6話 二本のミルクティーへの応援コメント
いや、怒れよ。そんな顔するなよとか、誰がゆうとんねん。しばいたろか。
作者からの返信
「しばいたろか」の温度が、第6話の読者の総意すぎる(笑) 悠真が怒れなかったところは、ミルクティーを二本拾って手が止まる場面から読んでもらえるのが、いちばん近いと思う。背中を押してくれて、ありがとう。
第53話 三つとも、うれしかったへの応援コメント
ハーレムルートっすか 選べないよね~
作者からの返信
第53話の題が「三つとも、うれしかった」だからね(笑) 選べない、は本人が一番分かってそう。ハーレムルートと呼ぶかどうかは、ここでは言わないでおく。
第53話 三つとも、うれしかったへの応援コメント
この状態で一月半も過ごしたのか。
3人とも病んでるし、主人公も何処か壊れちゃったままだし
今後が不穏でしかない。
作者からの返信
一か月半、ってさらっと書いたけど、その間の積み重ねを数えてくれたの、うれしい。不穏センサー、いい感度してる(笑) 主人公が壊れたままかどうかは、肯定も否定もしないでおくね。
第37話 文化祭の準備への応援コメント
月島さん、次は何を折るんだい?
作者からの返信
折る前提なんだ(笑) ちなみに今回のチョークは折れてない、ちょっと迷って粉が散っただけ。次の備品は、月島さんのみぞ知る。
第44話 矛盾してないよね?への応援コメント
後半、読んでる作品間違えたかと思うホラー味具合だった...そして後輩ちゃんはオカンにバラされて依存を隠さなくなったのかかわ、こわい
作者からの返信
「矛盾してないよね?」というタイトルの回で、そんなふうに感じていただけたのがうれしいです。タイトルを信じていいのかどうか、作者まで怪しくなってきそうですね(笑)。読んでくださって、ありがとうございます!
第44話 矛盾してないよね?への応援コメント
一気にホラーテイストが押し寄せてきましたな!!
ひとりでも怖いのに、3人徒党を組んで仲良く(?)夜に自宅前に張り込みされるとか……
作者からの返信
最後まで読んでくださって、ありがとうございます! 街灯の下に三人が並ぶ光景、普通なら心強いはずなんですが、「徒党を組んで仲良く(?)」の「(?)」がすべてを物語っていますね(笑)。仲良しなのか、別の何かなのか……。
第43話 善意でできた、正確な一週間への応援コメント
うーん、この主人公も何考えてるかよく分からん。。。美月に振られるのも自然な気がしてくるくらいだぞ。。
作者からの返信
率直なご感想、ありがとうございます!悠真が何を考えているのか分かりにくい、というご指摘は参考になります。第43話は、悠真が一人で近所を歩く回でした。
第43話 善意でできた、正確な一週間への応援コメント
ずっと送ってきてるのはお姉ちゃんか後輩ちゃんか...7:3でお姉ちゃんかな
作者からの返信
それ、もう賭けになっていませんか?(笑)ありがとうございます!
第34話 自分の足でへの応援コメント
今の悠くんを見てやってくれ。脇毛や陰毛も生えた男なんだ
作者からの返信
第34話まで読んでくださって、ありがとうございます!千景ねえとバスで大学を見に行く場面も、楽しんで書いたところです。パンフレットの地図に赤ペンが引かれていたところまで見ていただけて、うれしいです!
第31話 知っている人への応援コメント
千景さんは自身の強みである2人の歴史を押し出したいのだろうけど、少し焦ってるのかな。というか大学生とはいえ金あるな。
作者からの返信
「焦ってるのかな」という読みも面白いですね。千景ねえの気持ちをどう読むか、いろいろ考えていただけてうれしいです!
第26話 三つの呼び方への応援コメント
もう別れた女と裏切った男なんかどうでも良くなってきたなぁw
作者からの返信
第26話は三人のヒロインに注目が集まる回でしたね。そちらに目が向くのも自然な流れだと思います(笑)。
第25話 で、どっちがゆうくんの彼女?への応援コメント
キチャ!正妻の雰囲気を漂わせる千景さん、美少女委員長、ツンデレ後輩と次回が楽しみなメンツだわい
作者からの返信
ヒロインたちの紹介がいいですね(笑)。「正妻の雰囲気」や「ツンデレ後輩」という表現も好きです!次回も楽しんでいただけたらうれしいです。
編集済
第14話 偶然ですね、隣の席なんてへの応援コメント
シャーペンの芯ってすぐ折れますからね。私もBに変えたらポキポキですからw
作者からの返信
Bの芯、柔らかくて書きやすいぶん、ポキポキ折れますよね(笑)。第14話の月島さんの芯も、見事に折れていました。ご感想ありがとうございます!
第10話 それ、切り取ってるよへの応援コメント
小野さん、自分は見せたのにやられる側になると弱いねぇ(´▽`)
作者からの返信
小野がスマホの画面を向けた場面まで、しっかり見てくださってうれしいです。ありがとうございます!
第9話 信じない理由への応援コメント
1歩を踏み出せた感じだ!あと個人的には別れた相手に効くのは普段通りに過ごすことだと思う。自分が幸せになる事が最高の復讐だよ
作者からの返信
第9話の悠真を、一歩踏み出したと感じていただけてうれしいです。ご自身の考えも添えてくださって、ありがとうございます!
第5話 好きっていうのとは、ちょっと違ったかなへの応援コメント
まあ、振った振られたはしょうがない。ただベラベラと余計なことを周りにいうのと、友達面した小野達は許せねぇ
作者からの返信
第5話の悠真の気持ちに寄り添って読んでくださって、ありがとうございます!「許せねぇ」という言葉から、怒りが伝わってきました。
編集済
第2話 いてくれるだけでいい奴への応援コメント
まだ若いな( ´_ゝ`)あたしゃ別れたらすぐに電話番号やラインなんかは消す。あちらがどうなっても関係ないからね
作者からの返信
ご自身の流儀を教えてくださって、ありがとうございます!第2話の悠真の迷いも、人によって見え方が変わりそうですね。
第39話 いてくれるだけでへの応援コメント
彼女についての情報は差し出されたって認識なのか
随分と恥知らずだな
作者からの返信
蓮の言葉をそこまで丁寧に追ってくださって、ありがとうございます。「恥知らず」というご感想も、そのまま受け止めました。第36話の「今更」から続けて読んでくださっているのも、うれしいです。
第5話 好きっていうのとは、ちょっと違ったかなへの応援コメント
「……そこ、邪魔」
頭の上から声がした。
その会話のあと3段登ったって事は邪魔になってないのでは?上にいてさらに上に行ったんだよね?
作者からの返信
第5話の場面を、ここまで細かく読んでくださって、作者はとてもありがたく思っています。「上にいてさらに上に行ったのでは」というご指摘は、そのとおりでしたので、階段の位置関係を修正しました。田村は階段の下から来る形にして、悠真が端に寄る流れと合うようにしています。読み返す機会をくださって、ありがとうございます。
第28話 それぞれの帰り道への応援コメント
各自、自分のフィールドを形成しつつあっていいぞ〜
侵略しない限りは上手く棲み分けできそう(なお主人公の心労)
作者からの返信
「フィールドを形成」「棲み分け」、いい言葉ですね。縄張り争いにならないといいのですが、主人公の心労は、作者も同情しながら書いています(笑)。第13・14・20話から、続けて読んでくださってありがとうございます。
第37話 文化祭の準備への応援コメント
月島さんがお怒りだ……((((;゚Д゚)))))))
シャーペンの芯に続き、チョークもポキリと逝ってしまわれた……
作者からの返信
((((;゚Д゚)))))))、いただきました!今回のチョークは折れてはいなくて、先が黒板の上で迷って、粉がふわりと散るだけでした。それだけで怒りを読み取るimasan3104さんの目には、毎回驚かされます。
編集済
第36話 噂に向き合うへの応援コメント
今更、それに「いや、俺はさ、お前がそういう奴だとは思ってないよ? 思ってないけど」「でもまあ、お前もさ、ちょっと重かったんじゃね? 美月みづきちゃんにとっては」こう言ってる以上ね。二股の相手だったから『重たい』で矛先を主人公に向けていたが、流れが悪くなったから否定しだした、かな。バレたくないのかね。
作者からの返信
流れの変わり目まで拾った読みを、書いてくださってありがとうございます。面白い読み方だと思いました。当たりとも外れとも言えないのですが、作者はこういう読みを聞くのが大好きです。
第36話 噂に向き合うへの応援コメント
その一言が必要っだったのは今じゃないんだよなぁ
作者からの返信
その一言が必要だったのは今じゃない、という言い方が、とても的確で、作者も頷いてしまいました。ありがとうございます。
編集済
第36話 噂に向き合うへの応援コメント
蓮の心境に何か変化があったのかな?
作者からの返信
蓮の一言の「変わった感じ」に気づいてくださって、ありがとうございます。変化があったのかどうかは、ここでは言えませんが、Hanakurorokuさんのように、蓮を見てくださる方がいるのはうれしいです。
第3話 昨日の放課後デート現場wwへの応援コメント
多分友達じゃなくて、友達の友達だったんですね。
みんなだと会話が成り立つけど、その人と二人だけなら会話が成り立たない。
それに自称親友なら、彼女に告白する前に最低限は通告します(経験談より)。
だから彼は親友じゃなくてただの友達の友達程度です、間違いない!
作者からの返信
「友達の友達」という切り方は新鮮でした。しかも「通告」の経験談まであって、説得力がありますね(笑)。ところで、第3話の水槽の前でピースサインをしている蓮は、どんな顔に見えましたか? 読む人によって印象が違いそうで、気になっています。
第35話 夏祭りへの応援コメント
美月は振られたか別れたか、悠真と付き合った理由が蓮に近づく為だったと
蓮に話してるし、蓮はその事を知らずに悠真を応援してたのがいつからか
美月を好きになって奪ったわけだし、ましてや付き合った理由の話を悠真に
聞かれてるしな。普通なら付き合い続けるのは無理だと思うが。
悠真は3人のおかげで立ち直ってきてて、さらなる問題に向き合う事になってるけど
千景姉だけ少しきつい、もうちょっと優しくしてほしい。
作者からの返信
一つずつ順番に整理して読んでくださって、ありがとうございます。美月と蓮、それに悠真の関係については、ここでは黙っておきますね(笑)。千景に「もう少し優しく」というお言葉もありがとうございます。悠真のそばで頑張っている子なので、気にかけてもらえてうれしいです。
第34話 自分の足でへの応援コメント
1時間近く探し回ってた千景ねぇが少し気の毒。。せめてスマホで教えてやってくれ。。。
作者からの返信
千景「ゆうくん! どこ行ってたの、探したよ」
悠真「社会学部の、模擬授業」。
千景への同情、ありがとうございます(笑)。一生懸命探してくれていたので、作者も「ごめんね、千景」と思いながら書いていました。
第20話 来なかったら、ぶっ飛ばすからへの応援コメント
懐かない猫みたいでなんだか庇護欲を誘われるリコちゃんですな
作者からの返信
璃子「……猫じゃないし」と言いそうですね(笑)。庇護欲を誘われると言っていただけて、うれしいです。
第14話 偶然ですね、隣の席なんてへの応援コメント
ヤン女子同士は面識がないから互いに見えない相手に存在感を主張していきそう
作者からの返信
「存在感を主張」、いい表現ですね(笑)。三人の距離感については、ここでは何も言わずにおきます。続きを楽しんでもらえたらうれしいです。
第13話 昔は私の後ろをついてきてたのにへの応援コメント
重い幼馴染は心が活性化するぅ〜
作者からの返信
「重い幼馴染で心が活性化」、いただきました(笑)。どんぐりの数まで覚えている子ですからね。なかなか濃い幼馴染です。
第33話 美少女だから、お姉さんだからへの応援コメント
もうはっちゃけてハーレム狙いでいこうZE 失うものは何もない
作者からの返信
悠真「その台詞、ベンチの隣で言えたらいいんですけど」
宮下「は? キモ」
……ハーレムへの道は、まだまだ険しそうです(笑)。
第31話 知っている人への応援コメント
なんだかんだで一番主張が薄い月島さんが一番見てたって事か!!
親や元親友・元カノすら知らなかった事実を見抜くとは!?
何か面白くなってきましたな!!
作者からの返信
悠真「……右の耳、触ってた?」
月島さん「はい。今も」
悠真「もう黙っててくれ」
……なんてやり取りがあっても面白そうですね。静かな人ほど、よく見ているものなのかもしれません。
第29話 お弁当戦争への応援コメント
お弁当3つは無理やろww
作者からの返信
悠真「……全部食べるって言った俺が悪かった」
作者:「無理やろ」は、書いている私が一番分かっていました(笑)。悠真にも同じ顔をさせてしまいました。
第29話 お弁当戦争への応援コメント
更新感謝!
宮下が可愛すぎ悶えてしまう
作者からの返信
宮下「……べつに、悶えろなんて言ってないし」
『寝取られた夜に慰めてくれた先輩は、俺の予定を全部把握していた』のほうも読んでくださって、ありがとうございます!
第26話 三つの呼び方への応援コメント
もう囲われ始めてる⋯
作者からの返信
ファミレスの席に座った時点で、悠真にはもう逃げ道がなかった気がします。「囲われ始めた」というより、気づいたら座る場所まで決められていた感じですね(笑)。
第25話 で、どっちがゆうくんの彼女?への応援コメント
三つ巴!
作者からの返信
「三つ巴」、まさにそんな感じですね(笑)。勝負なのか、それとも仲良しなのか、本人たちの中でもはっきりしていないところが面白いなと思いながら書いています。
第24話 どうせ、あんたもいなくなるんでしょへの応援コメント
宮下が癖すぎる
作者からの返信
「癖」という褒め方、いいですね(笑)。popoheiさんには、宮下のどんなところが一番刺さりましたか? 第24話を読んでくださって、ありがとうございます!
第23話 別にあんたのためじゃないしへの応援コメント
小野はこの前切り抜きがバレてクラスから居場所無くしかけたのに、仕返しのつもりと返り咲きを狙ってまたやったのかね。
どのみち今までの所業を報告する直前だったから、処分はされただろうけど
さらに重くなった感じかな。
これで1人片付いたけど元カノは小野に切り抜きの切っ掛けを与えたし、その後の捏造の訂正もしてないんだから、クラスから見れば小野と同罪に近いと思うんだけどな。
元親友との仲を周りに周知させる為に、別れたのは主人公が悪いという事にした事に
何の罪悪感も無いみたいだし何かスッキリすることは欲しい所。
3人の病んだ方々がどう動くのか次第なきがしますが。
作者からの返信
小野のその後や美月さんの立場まで、丁寧に考察してくださってありがとうございます。切り抜きのきっかけや訂正の件を小野と重ねて考える視点が興味深かったです。登場人物をどう受け止めるかは、読者の皆さんによって違うと思うので、こうした考察を読めるのも作者として楽しいです。
第23話 別にあんたのためじゃないしへの応援コメント
悠真が後ろ暗い感情を無理して持たなくていいと思う。
そーゆードス黒い感情は読者が代わりに背負おうではないか!!
小野ざまぁw
「軽い気持ちで他人を貶め、玩具にして楽しんだ報いで、指定校推薦の選考外、吹奏楽部でもクラスでも居場所失っちゃって。ねぇ?今どんな気持ち??w」
作者からの返信
悠真「許すかどうかは、俺が決める。……ドス黒いほうは、お願いしていいですか」
読者「任された」
まさか引き受けていただけるとは(笑)。悠真が自分で動いた回だからこそ、読者の皆さんにもそれぞれの気持ちで楽しんでいただけたらうれしいです。
第20話 来なかったら、ぶっ飛ばすからへの応援コメント
あ、宮下さんではなかったんですね。てっきり宮下さんが吹奏楽部辞めさせられてグレたのかなと予想してましたがハズレでしたね。
でもこの子(宮下さん)も放っておけないですね。なんとなく。
作者からの返信
予想しながら読んでもらえるのは、作者としてありがたいです。「放っておけない」という気持ちも、宮下さんにそっと伝えておきます(笑)。
第17話 私がいないと、濡れて帰るでしょうへの応援コメント
3人目は宮下さん・・・?吹奏楽部辞めた子か?
あと小野はもちろん分かってましたが、美月もくそ女確定でした。
作者からの返信
二人のことは、きっちり見抜かれてしまいましたね。三人目については、これからの話をお楽しみに。
第14話 偶然ですね、隣の席なんてへの応援コメント
月島さんの手のひらクルクルの女子達にイラつく気持ちは分かる。
でも、その後のメッセージ見てのやり取りは八つ当たりじゃないかなぁ〜ww
作者からの返信
詩織さん、怒ってる本人も感情の行き先がよく分かってない時ありますよね。
第14話 偶然ですね、隣の席なんてへの応援コメント
>シャープペンの芯がぽきりと折れた。
こわいww
作者からの返信
この作品の怖さって、派手じゃないぶん、じわっと残るんですよね。気づいてもらえてうれしいです。
編集済
第11話 副会長の放課後への応援コメント
ここまで一気読みしました! 正直振った・振られたはよくあることで他の人を好きになってしまうこと自体は仕方ないけど、くそ女は主人公を踏み台にして二股までして人としてダメですね。メッセージも友達に共有してるし、それで主人公が陰口たたかれても何にもしないし、地獄に行ってほしい。しかしその親友も彼女がくそだって気が付いてないのか?切り取りが発覚した時点で普通なら問い詰めそうだけど。
しかしこの主人公もこの後ヤンデレ3人に囲まれるって災難ですね。。
作者からの返信
第11話まで一気に読んでいただいて、ありがとうございます! 好きな人が変わるのは仕方ない。でも、踏み台にするのは別の話。作者もちょうどそこに線を引いて書いていたので、言葉にしてもらえてすっきりしました。
第11話 副会長の放課後への応援コメント
元々、ヤンデレ予定軍団だから、中々に不穏な。
作者からの返信
不穏さを感じてもらえたなら、作者としては作戦どおりです。第1話からここまで、毎話コメントをくださってありがとうございます。
第10話 それ、切り取ってるよへの応援コメント
小野、正におまいう。
切り取り職人がどの面下げてですな。
感じから、美月の指示云々無しで小野が暴走したんでしょうが、元々のやり取りの元ネタ提供は美月ですし、その際に愚痴でも零してたかもしれませんし、大体、噂放置してましたからねえ。
作者からの返信
鋭い読みです……。美月は、小野がここまでやると分かっていたと思いますか?
第8話 大丈夫な人は、そんな顔をしませんへの応援コメント
まあ主人公君自身が自分見て、誰だこいつ位になってるんだから、周囲も普通は気付くもんだしなあ。
作者からの返信
鏡の中の「誰だこいつ」に、正面から気づいてくれたのは一人だけ、というのが第8話でした。作者は、その一人の言葉を題名にしました。
第7話 泣き方を忘れた夜への応援コメント
浮気者2人には特に何も送らず。
小野と佐伯に、このユダめがと通知してブロックでもしとけば少しは効くかも。
作者からの返信
「このユダめ」、悠真に送らせてあげたくなりました(笑)。
第6話 二本のミルクティーへの応援コメント
まだこれなら向こうから縁切りしてくる奴の方が良心有るな。
自分らのやらかし全部彼の所為にして(実際、変な噂の出処何処だよ)るくせに、今更、いい訳か。
作者からの返信
縁を切ってくれたほうが、まだ優しい。……本当にそうなんですよね。今さらの言い訳は、言う側の気持ちを軽くするためのものなので、作者も書きながらむっとしていました。
第5話 好きっていうのとは、ちょっと違ったかなへの応援コメント
今更、親友ぶるなよ小僧(# ゚Д゚)とも言える。
まあ元カノはとんだ女狐だが、2人共主人公気にしてる様で、小野とかの動き止めもしないし、自分手を汚さず追い込む口だろ。
作者からの返信
親友ぶれるうちは、本人はまだ親友のつもりなんですよね。
第3話 昨日の放課後デート現場wwへの応援コメント
裏切り者は2人でなく4人で、主人公君とんだ道化だったか、そりゃあ場所失うわな。
作者からの返信
二人だと思っていたら、四人。悠真にとっては、いちばん知りたくない数字でした。
第11話 副会長の放課後への応援コメント
月島も宮下も何か闇というか傷を持ってそうな雰囲気だから
恋のキッカケは傷の舐め合いまたは共依存から始まる流れですかね??
作者からの返信
作品2まで読んでいただけて、ありがとうございます。紹介文には「最初は同情だった。次は心配だった」と書きました。その先が傷のなめ合いになるのか、別のものになるのか。作者は今は、にやにやしながら黙っておきます。
第64話 聞かないって、決めてきたへの応援コメント
皆が幸せになる方法はないのか