第5話 宴の片隅でへの応援コメント
サンとレーナの素直で温かな交流が微笑ましいですね。村の人たちもみんなあったかい。サンやシャンウィンが大切にしたい場所だというのが伝わってきます。
それにしても、熊の縄を切ったのは、昼間逃げた山賊なのでしょうか…
シャンウィンの昔の話も気になりますね。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
@yakiniku1010さん、コメントありがとうございます!
サンとレーナのやり取りや、村の温かい雰囲気を感じ取っていただけて嬉しいです!
サンにとってこの村は、これから先どんな冒険をしても「帰ってきたい場所」として大切に描いていきたいと思っています。
そして、熊の縄を切ったのは誰なのか……。
昼間の山賊たちが関係しているのか、それとも……ぜひこの先を見守っていただけたら嬉しいです!
シャンウィンの過去についても、これから少しずつ明らかになっていきます。
続きを楽しみにしていただけて、とても励みになります!
今後ともよろしくお願いします!
第1話 その名はサンへの応援コメント
コメント失礼します。
無邪気なサン君に微笑ましい気持ちになりました☆
サン君…シッコクグマを拳で…やりますね~!
作者からの返信
真田蕾さん、コメントありがとうございます!
明るく元気なサンの物語をご覧いただき嬉しいです✨️
これから本作品を、ぜひお楽しみくださいね🎶
第1話 その名はサンへの応援コメント
こんにちは!
いただいた♡から辿って来ました。
まるでアニメのように情景が浮かび、いつの間にか場面の中に入り込んでいるかのようでした!
好感の持てる明るくて元気な主人公。
幼馴染の子も素直で可愛らしいですね。
それに読みやすさの中にも既に気になるワードが散りばめられていて、壮大な物語が始まる予感にワクワクします!
続きも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
@yakiniku1010さん、こんにちは!
本作品にお越しいただき、ありがとうございます♪
これから明るく元気なサンの物語をお楽しみくださいね!
第1話 その名はサンへの応援コメント
コメント失礼します。
サンが養父の誕生日のために一人で熊を倒すところから、少年らしい強さと家族への思いが伝わってきて微笑ましいですね。
レーナとの掛け合いも明るく、二人の仲の良さや、これから始まる冒険への期待を感じさせる導入は素晴らしいと思います。
血を流した青年が現れることで、温かな雰囲気が崩れ、勇者を目指すサンの物語が動き出す予感もいいですね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
これから明るく優しいサンの物語をお楽しみくださいね♪
次回もぜひ、読んでいただけると喜びます!
平和が崩れ、果たして村がどうなるのか……!?
第3話 シャンウィンの正体への応援コメント
シャンウィンじーちゃん、やっぱり強かった!
山賊を圧倒するだけじゃなく、周囲の村人まで見ながら戦っているところが、サンとの経験の差を感じますね。
勇者を目指しているサンにとって、ずっと一緒に暮らしてきたじーちゃんが憧れの勇者と旅をした人物だったというのは、とんでもない事実ですね(笑)
作者からの返信
夢野明さん
シャンウィンは、かつて勇者の仲間として旅をしたこともあり強いですよね。
シャンウィンの正体と自身の弱さを知ったサンがどう成長していくか、お楽しみください!
第1話 その名はサンへの応援コメント
はじめまして。コメント失礼いたします。
サン、元気いっぱいで真っ直ぐな主人公ですね!
養父の誕生日のために、一人で大きなシッコクグマに挑むところから、強さだけじゃなく優しさも伝わってきました。
そして最後はいきなり事件の予感。
血をつけて駆けてきた青年に、何があったのか気になりますね。
村……大丈夫かな?
作者からの返信
夢野明さん、はじめまして!
本作品をご覧いただきありがとうございます♪
これから元気いっぱいなサンの物語をお楽しみいただけると嬉しいです!
村を救うことができるのか……!?
ぜひ続きをご覧くださいね♪
第5話 宴の片隅でへの応援コメント
「世界を救った勇者の仲間」という輝かしい肩書きの裏側に、サンくんの理想を壊したくないと思うような、辛い記憶がありそうですね。
切られた縄は、シャンウィンさんの反応の鋭さからすると、ちょっと不穏な感じですね。
どうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
禿田長髪さん、コメントありがとうございます!
「世界を救った勇者の仲間」という華やかな肩書きの裏側にあるものまで感じ取っていただけて嬉しいです。
シャンウィンがなぜ自分の過去を多く語ろうとしないのか、そしてサンに何を伝えたいと思っているのか……そのあたりも今後少しずつ描いていく予定です。
切られた縄についても、不穏な影が見え始めてくるので、ぜひ続きを見守っていただけたら嬉しいです!