3.焼きそばへの応援コメント
焼きそばに対する並々ならぬ情熱、
実に共感しました!笑
僕も焼きそばは立派なおかずだと思っています。
ちなみに僕はマルちゃんの蒸し麺を水なし、
具材なし、粉末ソースだけでしっかり焼いたもの。
これで熱々の白飯をかっこんだところに
キンキンのに冷えた缶ビール!
たまりませんな笑笑
今日は焼きそばにします!
作者からの返信
バロン鈴木さん、ありがとうございます!
水なし、具なし、粉末ソースだけ。
それはもう、もやしの水分問題から完全に解き放たれた、焼きそばの最終形態やないですか笑、液体ソースとは違った味わいがありますよね。
麺だけをカリッと焼いて、熱々の白飯をかっこんで、キンキンの缶ビール。想像しただけで負けました。クウウー堪らん。
10.通夜ぶるまいへの応援コメント
実にいい話でした。
しゃけとそぼろの話が、人生の物語につながるとは。二つの家族の孫たちが一緒に遊んでいる場面が、
なんともいいですね。
最後の「ごちそうさんでした」には、
思わず、ぐっときました。
いい酒を飲んだあとのような、
なんとも心地よい余韻が残りました。
素敵な作品を読ませていただき、
ありがとうございました。
作者からの返信
バロン鈴木さん、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
孫たちの場面を拾ってもらえて、ほんまに嬉しいです。というかほぼ実話でして。
※こちらの映写の神様と同一人物なんです。
https://kakuyomu.jp/works/11054822664618221951/episodes/11054822664618249865
短い話なんでお暇な時にでも見て下さい。
「いい酒を飲んだあとのような余韻」というお言葉、通夜の燗酒みたいに、じんわり染みました。
焼きそばから通夜ぶるまいまで、お付き合いいただき、あんじょうごちそうさんでした。
というか、レビューまで頂きましてありがとうございます。
作者として一番拾って欲しかったところを的確にお褒め頂き
本当に有難うございます。とてもとても光栄で感謝しております。