第3話-胸に秘密があるのかなへの応援コメント
ぼくくんの真面目すぎる逃亡計画が可愛くて笑ってしまいました。不治のユラさん、ふわふわしているのに一番危ない秘密を抱えていそうで、胸より中身が気になります😁
作者からの返信
瑞唏よう子さん、コメントありがとうございます!
ぼくくんの計画、子供っぽすぎて穴だらけなのに、本人は大真面目に喋っています( *´艸`)
第8話-うーん、ないしょっ!への応援コメント
コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
「不治」という名前へのツッコミが面白かったです!
でも、そこからお姉さんの正体やジェラーが恐れる理由がさらに気になりました。
そして、最後の「自分からなら、近づけた」がめっちゃ良かったです。
二人の距離が少しずつ変わっていく感じに、じーんとしました。
続きも楽しみにしております!
(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
不治、不治ってなんでしょうね(-ω- ?)
ジェラーは結構お気に入りのキャラになってます( *´艸`)
継続して読んでいただけて、とっても嬉しいです!
第3話-胸に秘密があるのかなへの応援コメント
挿絵素敵!一気に臨場感が出ますね
作者からの返信
夏草さん、コメントありがとうございます!
挿絵、ちまちま更新していきます(((o(*゚∀゚*)o)))
良かったら、たまーに近況ノートを覗いていただけるととっても嬉しいです(ノ≧∀≦)ノ
編集済
第2話-不治のユラへの応援コメント
コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
日常の花屋での穏やかな雰囲気から一気に緊張感のある展開へ切り替わるところがめっちゃ印象的でした。
「不治のユラ」という名前の謎も気になりますし、ユラさんが何者なのか、そして「ぼく」とどういう関係なのか、続きを楽しみにしております
。
特に最後の「逃げよっか」が、ユラさんの飄々とした雰囲気と不穏さの両方を感じさせていてめっちゃ良かったです。
とりあえず✨を置いときます!
レビューはもっと読んでから書かせていただきます!
よろしくお願いします!
(*´˘`*)Thanks❣❣
作者からの返信
あるとさん、コメントありがとうございます!(ノ≧∀≦)ノ
ずっとふんわり、日常の延長みたいなユラさん……
不穏な気配を読み取ってくれて嬉しいです!
まさに表現したいところでした!
今後とも、よろしくおねがいしますっ(〃´ω`〃)
第9話-洋服のサイズ……?への応援コメント
拝読しました
殺し屋の「ぼく」が人を殺した手で花に触れる導入から、ユラさんとの時間の中で少しずつ心が動いていくのがすごく好きでした
胸で白刃取りをしたり刺客を空へ投げたりするユラさんのゆるふわさと規格外の強さ、その裏にある「不治」の不穏さとのギャップが楽しかったです
怖い出来事を越えて二人の距離が近づき、最後に温かいパンを並んで食べる平和な時間へ着地するのが、とても印象に残りました
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘さん、コメントありがとうございます!!!
死なないとはいえ、平気で親しい人間を叩き潰せるメンタリティの持ち主がユラです。
異質な人物像を伝えられていたら幸いですっ!
刺激だなんて、あまりにも恐縮です……!
読んでいただいた上に感想まで残していただけて、とっても嬉しいです(≧∀≦*)