第23話 同期の忠告への応援コメント
???「勘の良い同期は嫌いだよ」
>>「……それに俺、たぶん、もうすぐ、こういうこと言えなくなるから」
同期のこのセリフのせいでめちゃくちゃホラー味が増してきた…((((;゚Д゚)))))))
第17話 埋まっていく予定表への応援コメント
コメント見てたらスタンド攻撃は草。でも確かにそんな感じするわ。
嫌だわ、こんなホラータイプのスタンド攻撃する敵とか。
第24話 異動辞令への応援コメント
合法の手段だけど同期が異動させられ、人間関係上も囲い込みが進み、後門の志乃により真綿で締めつけられるような怖さすら感じます。
それでも前門の美咲を考えると、律は志乃から離れられなさそうです。
第23話 同期の忠告への応援コメント
同期くんはね、転校…転職しちゃったの
第23話 同期の忠告への応援コメント
ラブコメというジャンルの割に空気感はホラー寄り。されてないだけで、洗脳とか監禁もの見てる気分。なので幸せになる未来予想図が見えない。
流され続けてる状態が多少でもマシになれば雰囲気変わるかもだけどそのイメージも湧かない。現状ラブコメ待つより変化とざまぁ待ちかな。
第8話 ようやくへの応援コメント
純愛警察「略奪じゃない?ヨシ通れ!」
第23話 同期の忠告への応援コメント
彼が観葉植物みたいな末路になりませんように。
第23話 同期の忠告への応援コメント
植物めいた主人公と一緒に暮らす女性、プランツドールを思い出しました。支配欲ではなく、お世話して育てることに至福を感じる女性をドール側から見ているような。とすればジャンル的にはホラーなのかも....
第23話 同期の忠告への応援コメント
この嘘は、すでにバレバレですよね…?
第22話 いつものお連れ様への応援コメント
よく言えば愛されてる…悪く言えば、ストー……ですか?
編集済
第23話 同期の忠告への応援コメント
早瀬の支配欲丸出しの行動は愛情とは思えない
律は女運無さすぎ
第23話 同期の忠告への応援コメント
消される…
第23話 同期の忠告への応援コメント
更新お疲れ様です~おっとこれは~
第22話 いつものお連れ様への応援コメント
監禁とかされないのなら完璧な恋人ですね
100点満点です
第22話 いつものお連れ様への応援コメント
更新感謝!
普通にホラー過ぎるわw4年前からしかもレシートを栞にする癖まで把握してるって4年前から家に侵入して把握したって事?
第21話 見てないよへの応援コメント
超能力か?
ここまでくるともう怖いのを余裕で通り越して尊敬する。俺なら全面降伏して全部教えてもらえるようにお願いするわ。。
作者からの返信
全面降伏の判断が早い。作者も、それが一番賢い気がします。
第21話 見てないよへの応援コメント
>志乃さんは、俺の胸元に頬を寄せたまま、少しだけ顔を上げた。
>「見てないよ」
惚れてまうやろ~~!!(ガチ恋距離)
いやぁ志乃さん情報通ですねぇ!!
もはや志乃さんに知らない事なんて無いんじゃないかと・・・(スマホの画面に反射する背後にビクビク)
作者からの返信
志乃「スマホ、貸して?」
GGtopさん「ビクッ」
作者「この流れ、背後を気にしてしまう姿まで想像してしまいました。」
第20話 ひとつめの矛盾への応援コメント
>七回目の指が、心臓の上で止まった。
ハートを掴むという意味なのか、ハートを止めるという意味なのか・・・
もはや読者の心臓は鷲づかみにされてます(ラブ&サイコサスペンス)
律くんも志乃さんのお胸をトントン&ツンツンし返してやんなさい!!
志乃さん「あんっ❤」(禁断のノクターン返し‼‼)
作者からの返信
七回目の指は、掴むのか止めるのか。作者も律くんの胸の上で少し立ち止まりました。
第21話 見てないよへの応援コメント
更新お疲れ様ですだって、見えなくても自分のものでできる手段があるからね~いや、既になってるか~~(๑•̀ㅁ•́ฅ)
作者からの返信
律「どうやって……」
志乃「ひみつ」
作者「個人的には、読者の皆さんの予想を聞いている時間が一番楽しいです。」
編集済
第20話 ひとつめの矛盾への応援コメント
志乃との関係をはっきりさせないまま住み込んでいるのは、主人公自身なにも思わないのか。。自分で認めているように志乃と一緒にいる心地よさもあるから、ずるずるしているのかな。自宅のカギを変えたから帰る意思があるのかと思ったけど。。
作者からの返信
律「帰る場所は、どこだっけ」
作者「その答えを、まだ律くんの口からは言わせていません。」
第20話 ひとつめの矛盾への応援コメント
更新お疲れ様です~こういう記録系?の感じ書き方、結構好き~(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
記録系の書き方、気に入ってもらえて嬉しいです。手帳の七行は作者も気に入っています。
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
こうなってもまだ浮気相手と会おうとしてんのかよ。。。浮気を心から反省して元に戻りたいのなら少しは許してあげる気持ちはあったが、こいつはマジでダメ。
作者からの返信
線引きがかなりはっきりしていますね。作者も、あの場面の美咲には頷きながら書いていました。
第19話 共有中への応援コメント
>捨てられないものばかりが、増えていく。
なんか詩的ですねぇ(ちょっとカッコイイと思ったり)
>もし、俺が、あの手紙の「お願い」に負けて、美咲みさきのマンションの前に立ったら。
からの
>まな板の上で、人参が、同じ厚さの輪切りになって並んでいく。包丁の音は、一度も乱れなかった。
よかった・・・輪切りの人間はいなかったんだ・・・。
(俯いて表情が見えない志乃さんのうなじを見つめながら)
作者からの返信
ご安心ください、輪切りになったのは人参だけです笑
あの一文をそこまで拾っていただけるとは思いませんでした。こういうところまで読んでもらえるのは、作者としてかなり嬉しいです。
編集済
編集済
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
美咲が、ソファ代と食事代で20万ドブに捨ててるのウケる。恋人、友達、浮気相手一気に失うハメに。
作者からの返信
ソファ代と食事代だけで20万飛んでるの、改めて見ると結構ヤバいですよね笑
第17話 埋まっていく予定表への応援コメント
これだけ愛されているなら…沼った方が楽かもしれませんね…
自分の意思は無くなりそうですが…
作者からの返信
沼ったほうが楽、たぶんほぼ正解です笑 でも自分の意思までなくしたら終わりですね
編集済
第17話 埋まっていく予定表への応援コメント
今回の話の緊張感と恐怖のせいで岸●露伴氏がある日老人のようなそれでいて若者のような不思議な男と知り合った事で興味本位に『読んだ』物語を基にしたストーリーと言われても納得してしまいます(笑
>『律くん 手帳を見る』
”どーゆー事だ?”
”この女・・・『律の未来』をすでに『観て』いるぞッ!!!!”
>「土曜日の映画、楽しみだね」 ~
>志乃さんの手が、一瞬だけ止まった。
>「そっか」
>それから、何事もなかったように、包丁がまた、まな板を叩き始めた。
”トントントン・・・””タッタッタッ‥‥””ダァンッッ!!! ダァンッッ!!! ダァンッッ!!!”(粉みじん切り)
作者からの返信
志乃さんの手帳が原稿だとしたら、作者も読者と一緒に振り回されてる側かもしれません笑
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
>律りつと並んではいない。話してもいない。ただ、律りつの背中から、一度も目を離さずに歩いていた。
怖いよぉ・・・(ガクガクブルブル)
歩きスマホも、歩き律ウォッチングもダメ、絶対!
>二十時二分。スマホが震えた。
読者も震えました。
本当にそれは圭吾くんなのかい?
”ツメタイ・・・クライ・・・ゴメンナサイ”
作者からの返信
その通知、気になりますよね笑 誰からなのかは……今は黙っておきます。
第12話 解約手続きへの応援コメント
モ・・・モンスター・・・(行動力の怪物にして人を囲い込んで離さない怪物)
「化物には化物をぶつけんだよ!!」って事で美咲ちゃんさんの覚醒に期待したいですね。(どうあがいても律くんには絶望―。)
作者からの返信
化物が2人並んだら、もう収拾つかなくなりそうなので、美咲さんにはちょっと頑張ってもらいたいです笑
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
間男側にも何か不穏なことが起きてそうですね。失って初めて分かるありがたみか。元カノをしっかり管理していた主人公が今度は管理される側ですね。
作者からの返信
管理してた側が、いつの間にか管理される側になってるの、なかなか皮肉ですよね笑
編集済
第17話 埋まっていく予定表への応援コメント
どんどん囲われてますね。もう家族に挨拶か。
どの辺から律の心が動いてくるのか気になります。そろそろ美咲の落ちっぷりがみたい。(^^)
作者からの返信
美咲さん、ここからどうなっていくのか……見ててあげてください笑
第17話 埋まっていく予定表への応援コメント
ストーカーも条件が問題なければ楽でいいのかな?そう思えてきたのは、おかしいのか?
作者からの返信
おかしくないんですよね。読んでるうちに『あれ、これ普通なのか……?』ってなってくるのが怖いところです笑
第17話 埋まっていく予定表への応援コメント
しのさんからはのがれられない
ファンタジーか!?って思うほどの志乃さんの『未来を見通す』または『未来を確定する』スキルww
読んでる方は怖いけど、なんかクセになりますねww
作者からの返信
クセになる怖さって、たしかに辛いカレーみたいなところありますよね。なんだかんだまた食べたくなる笑
第17話 埋まっていく予定表への応援コメント
スタンド攻撃を喰らってる気分だぜ。
ジョジョのボス級の能力持ってますよね、これ!?
作者からの返信
スタンドに名前をつけるなら、「スケジュール」……いや、そのまま過ぎますね(笑)。手帳を開いたら、もう全部書いてある。作者も書きながら、この能力の怖さに震えていました。
第6話 バレなきゃ無かったことになるでしょ?への応援コメント
世間にはこういう理屈が効かない女いるよね。更新たのしみっす!
作者からの返信
理屈が通じない相手ほど、話し合いはむなしいですよね……。作者も、美咲の「無かったことになるでしょ?」は書きながら頭を抱えました。初めてのコメント、ありがとうございます。続きも楽しんでもらえたらうれしいです!
第15話 先輩じゃなくてへの応援コメント
経理としての律は志乃の言動を『重すぎる』と冷静に判断してるけど、人間としての律は軽すぎる美咲に傷つけられた分を志乃の重さが埋めてくれると感じているところが面白いです。
行動で囲うことは完璧にできても、恋愛だけは不確定だったので、志乃としては結ばれたことで最大の山場は越えましたね。
後は不要になった罠(圭吾)を解体して、獲物(美咲)が追い込まれるのを期待してます。
作者からの返信
志乃「罠、だなんて。……私はただ、律くんの隣にいただけだよ」
志乃がどこまで考えていたのかは、作者からは言えません。ただ、「行動で囲えても、恋愛だけは不確定だった」という一文には、作者もどきっとしました。
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
バレても逆ギレ、連絡送ってきても謝罪もなく弁明したいだけの話し合おうって内容。トドメに「バレても何事もなかった」かの様に、自重なく間男との関係継続。
悉く読者の嫌いで大好物なポイントを数え役満級に押さえたクソ女ですな!!(笑)
作者からの返信
数え役満、いただきました(笑)。初めてのコメント、ありがとうございます。作者としては、美咲には役を積めるだけ積んでもらって、点数の支払いはこれから……と思いながら書いています。
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
間男とは後で知り合ったのに、どうして退屈な男である主人公と付き合っていたのでしょうか?
間男と知り合うまでは主人公は退屈な男ではなかったのかな?
作者からの返信
初めてのコメント、ありがとうございます。第14話の終わりで、美咲は律のことを「退屈な人、だった」と、過去形で思い出しているんですよね。いつから律がそう見えていたのかは、作者はまだ口を閉じておきますが、その「だった」に引っかかってもらえたらうれしいです。
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
経費使うてたんかい、阿保め…
作者からの返信
初めてのコメント、ありがとうございます。あの一行は、「気づく人は気づくかな」と思いながら置いていました。yanpさんは、どのあたりで怪しいと思いましたか?
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
元カノの頭の軽さが想像以上でした。
さりげなく間男にも不穏な空気が流れ始めて、刺激を求めた代償が両者に迫りくる感じです。
作者からの返信
美咲視点は、書きながら作者も「そっちじゃない」と何度も突っ込んでいました。刺激を選んだ二人の請求書がいつ届くのか、経理の律に負けないくらい、一行ずつ丁寧に書いていきます。
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
退屈、ではなく、安心、だったと思うなぁ
作者からの返信
先に着いて待つことも、レシートを一行ずつ確かめることも、美咲にはずっと「細かい」に見えていたんですよね。同じものを「安心」と呼べるかどうかで、相手の見え方は変わる。作者も、そこがこの話の分かれ目だと思って書いていました。
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
更新お疲れ様です~知ってるか?時に甘い蜜の中で毒に混ぜたとこもあるんだよ……しかもその毒は無味無臭で 、気づいた時すぐに全身に回してる(気づいてない時もある)それが今 主人公の状態です~d(ŐдŐ๑)
作者からの返信
甘い蜜に、無味無臭の毒。律にとっては、お弁当も、サイズのぴったりなスウェットも、蜜の味しかしないんですよね。初めてのコメントで、しかも美咲視点の回から律の状態まで見ていただけて、作者としてはうれしい驚きでした。
第14話 退屈じゃない人への応援コメント
頼みの圭吾くんはもう贅沢な遊びはできないかもね~♪
そこそもその余裕はなくなるねぇ
作者からの返信
圭吾くんの「会社が経費のことでうるさくてさ」の一行、気づいてもらえるか、作者は公開してからずっとそわそわしていました。はくぬこさんにはお見通しでしたね。
第13話 同じ時間の電車への応援コメント
定期入れは見てもらうために置いていたのか・・・
愛が重いとは思う、が、ちょっとの事で嫉妬して両足砕いて来るレベルでなければ問題ない(本当にぃ?)
作者からの返信
置き忘れか、わざとか……はくぬこさんはどっちだと思います? 志乃さんに聞いても、たぶんにっこり笑うだけです。
第12話 解約手続きへの応援コメント
浮気バレないまま新居に引っ越してたら連れ込んでホテル代わりにしてただろうと思うと反吐が出るよね。
貸したお金は寧ろリボ払いにしてもらった方が末永く繋がり持てるもんね?(ヒェ
作者からの返信
新居の件はほんとそれですよね……ソファまで注文してたあたり、美咲の中では全部このまま続く予定だったんだと思います。
6話も続けての感想、いつもありがとうございます!
第12話 解約手続きへの応援コメント
ちょっと怖いけど、受け入れてしまえば幸せになれソウだネ
作者からの返信
わかります、あの優しさに一回慣れたら戻れないやつですよね。律も、もう半分くらい抜け出す気がなさそうです笑
第12話 解約手続きへの応援コメント
なんてことだ・・・もう逃げられないゾ?☺️
作者からの返信
「逃げられないゾ☺️」の破壊力よ……。初コメント、ありがとうございます!
律の逃げ道は、もう全部ふさがれてます笑
第12話 解約手続きへの応援コメント
もう早瀨さんと言う蟻地獄に完全にハマりましたね。少し怖い人だけど、絶対に裏切らない人ですね。
作者からの返信
「絶対に裏切らない人」……その言葉、志乃さんが聞いたらきっと喜びます。
律にとってそれが救いなのか、檻なのか。作者も、まだ決めかねています。
第12話 解約手続きへの応援コメント
この回は大きなターニングポイントになってますね。
先輩が違約金を立て替えることで、
・主人公が元カノに請求のために接触する必要を無くした
・主人公に自分に対する債務を背負わせることで、経済的な囲いを強化した
という一石二鳥の効果になっています。
そして不動産屋に無意味な連絡をする周回遅れな元カノが笑えます。
これからの展開を楽しみにしています。
作者からの返信
初めての感想、ありがとうございます! 一石二鳥の読み、鋭すぎて作者のほうがどきっとしました。
帳簿の上では、律はもう誰にも借りがない。ただひとりを除いて。経理の律がその意味に気づくのは、いつになるでしょう。
第11話 置いてきた部屋への応援コメント
浮気も仕組まれたことなんじゃないかとちょっと疑っちゃうレベルやなw
作者からの返信
疑い出すと、志乃さんの優しさが全部怪しく見えてくる……それが、この話のいちばん怖いところかもしれません。
作者の口からは、今はまだ何も言えません(震え声)
両方の作品を追いかけてくださって、ありがとうございます!
第11話 置いてきた部屋への応援コメント
数年前から既に女郎蜘蛛の網にかかって飼われていたのだ・・・
でもって元カノは自由に飛び回ってたせいでハエとり紙にかかったんじゃない?(自滅)
作者からの返信
蜘蛛の網って、雨上がりがいちばん綺麗に見えるらしいですね。……志乃さんが現れたのも、雨の夜でした。
5話も続けて読み解いてくださって、ありがとうございます!
第10話 お弁当と勤怠表への応援コメント
>隣の席の先輩が、目ざとく覗き込んできた。
>「彼女の愛妻弁当ってやつ? いいねえ、同棲前から」
オイオイオイ
死んだわ先輩(アイツ)
>並んで歩き出す。肩が触れるか触れないかの距離。早瀬の指先が、俺の手の甲を、一度だけかすめた。
これ純愛・・・いや純愛は純愛か(純粋すぎて魚が一匹も住めないタイプの湖)
これノーマルなラブコメ作品なら「惚れてまうやろ~!!」とかコメントしましたが今はなにかそら恐ろしい物を感じますねぇ。
作者からの返信
「オイオイオイ
死んだわ先輩(アイツ)」で吹きました。
志乃さんいわく「『彼女の』は訂正が必要ですが、『愛妻』のほうはそのままで結構です」とのことです。
透明度だけは日本一の湖です。いつも本文を引用してくださるので、細かいところまで読んでもらえているのが伝わってきて嬉しいです!
第24話 異動辞令への応援コメント
ふとタグにある『後悔』が目に入ってしまった。
何だろ…NTRざまぁモノで『後悔』って言ったらこの作品で言ったら元カノである美咲が『後悔』するってのが定番であり、王道なんだろうけど、この作品に限っては、主人公の律くんに『後悔』が当て嵌まってしまうのが何とも……
めちゃくちゃ斬新ではあると思いますが…