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  • 第24話 異動辞令への応援コメント

    ふとタグにある『後悔』が目に入ってしまった。

    何だろ…NTRざまぁモノで『後悔』って言ったらこの作品で言ったら元カノである美咲が『後悔』するってのが定番であり、王道なんだろうけど、この作品に限っては、主人公の律くんに『後悔』が当て嵌まってしまうのが何とも……

    めちゃくちゃ斬新ではあると思いますが…

  • 第23話 同期の忠告への応援コメント

    ???「勘の良い同期は嫌いだよ」

    >>「……それに俺、たぶん、もうすぐ、こういうこと言えなくなるから」
    同期のこのセリフのせいでめちゃくちゃホラー味が増してきた…((((;゚Д゚)))))))

  • コメント見てたらスタンド攻撃は草。でも確かにそんな感じするわ。
    嫌だわ、こんなホラータイプのスタンド攻撃する敵とか。

  • 第16話 靴箱への応援コメント

    もうダメだコメントする。
    あまりも、あんまりにも「ひえっ!」となるシーンが多いのよこの女郎蜘蛛さん。
    選択させてるだけであって、選択肢は女郎蜘蛛さんに減らされてるし。重い、あまりも重い。

  • 第24話 異動辞令への応援コメント

    合法の手段だけど同期が異動させられ、人間関係上も囲い込みが進み、後門の志乃により真綿で締めつけられるような怖さすら感じます。
    それでも前門の美咲を考えると、律は志乃から離れられなさそうです。

  • 第24話 異動辞令への応援コメント

    パーソナライズAI HAYASE: 忘れてた予定のリマインドはもちろん、過去の行動記録や周囲の状況を鑑みてスケジュール立案してくれます。便利。

  • 第23話 同期の忠告への応援コメント

    同期くんはね、転校…転職しちゃったの

  • 第23話 同期の忠告への応援コメント

    ラブコメというジャンルの割に空気感はホラー寄り。されてないだけで、洗脳とか監禁もの見てる気分。なので幸せになる未来予想図が見えない。

    流され続けてる状態が多少でもマシになれば雰囲気変わるかもだけどそのイメージも湧かない。現状ラブコメ待つより変化とざまぁ待ちかな。

  • 第8話 ようやくへの応援コメント

    純愛警察「略奪じゃない?ヨシ通れ!」

  • 第23話 同期の忠告への応援コメント

    彼が観葉植物みたいな末路になりませんように。

  • 第23話 同期の忠告への応援コメント

    植物めいた主人公と一緒に暮らす女性、プランツドールを思い出しました。支配欲ではなく、お世話して育てることに至福を感じる女性をドール側から見ているような。とすればジャンル的にはホラーなのかも....

  • 第23話 同期の忠告への応援コメント

    この嘘は、すでにバレバレですよね…?

  • 第22話 いつものお連れ様への応援コメント

    よく言えば愛されてる…悪く言えば、ストー……ですか?


  • 編集済

    第23話 同期の忠告への応援コメント

    早瀬の支配欲丸出しの行動は愛情とは思えない
    律は女運無さすぎ

  • 第23話 同期の忠告への応援コメント

    消される…

  • 第23話 同期の忠告への応援コメント

    更新お疲れ様です~おっとこれは~

  • 第22話 いつものお連れ様への応援コメント

    監禁とかされないのなら完璧な恋人ですね
    100点満点です

  • 第22話 いつものお連れ様への応援コメント

    更新感謝!

    普通にホラー過ぎるわw4年前からしかもレシートを栞にする癖まで把握してるって4年前から家に侵入して把握したって事?

  • 第22話 いつものお連れ様への応援コメント

    更新 お疲れ様です~幸せだd(ŐдŐ๑)

    作者からの返信

    志乃「律くん、いまの顔、いいね」
    作者「このコメントを見て、作者も同じ顔になりました。」

  • 第21話 見てないよへの応援コメント

    超能力か?
    ここまでくるともう怖いのを余裕で通り越して尊敬する。俺なら全面降伏して全部教えてもらえるようにお願いするわ。。

    作者からの返信

    全面降伏の判断が早い。作者も、それが一番賢い気がします。

  • 第21話 見てないよへの応援コメント

    能力のわからないスタンド攻撃ってこんなに怖いんだ

    作者からの返信

    志乃「スタンドじゃないよ。普通の先輩だよ」
    作者「その『普通』が一番怖いんですよね。」

  • 第21話 見てないよへの応援コメント

    怖いけど、大事にしてあげてください

    作者からの返信

    志乃「大事にするよ、ずっと」
    作者「この『ずっと』の重さも含めて書いています。」

  • 第21話 見てないよへの応援コメント

    >志乃さんは、俺の胸元に頬を寄せたまま、少しだけ顔を上げた。
    >「見てないよ」
    惚れてまうやろ~~!!(ガチ恋距離)

    いやぁ志乃さん情報通ですねぇ!!
    もはや志乃さんに知らない事なんて無いんじゃないかと・・・(スマホの画面に反射する背後にビクビク)

    作者からの返信

    志乃「スマホ、貸して?」
    GGtopさん「ビクッ」
    作者「この流れ、背後を気にしてしまう姿まで想像してしまいました。」

  • 第20話 ひとつめの矛盾への応援コメント

    >七回目の指が、心臓の上で止まった。
    ハートを掴むという意味なのか、ハートを止めるという意味なのか・・・
    もはや読者の心臓は鷲づかみにされてます(ラブ&サイコサスペンス)

    律くんも志乃さんのお胸をトントン&ツンツンし返してやんなさい!!
    志乃さん「あんっ❤」(禁断のノクターン返し‼‼)

    作者からの返信

    七回目の指は、掴むのか止めるのか。作者も律くんの胸の上で少し立ち止まりました。

  • 第21話 見てないよへの応援コメント

    更新お疲れ様ですだって、見えなくても自分のものでできる手段があるからね~いや、既になってるか~~(๑•̀ㅁ•́ฅ)

    作者からの返信

    律「どうやって……」
    志乃「ひみつ」
    作者「個人的には、読者の皆さんの予想を聞いている時間が一番楽しいです。」

  • 第21話 見てないよへの応援コメント

    心や考えを読めるのかな。気になります。

    作者からの返信

    律「俺の考え、顔に出てますか?」
    志乃「出てるよ。かわいいね」
    作者「律くん、顔に出やすそうなんですよね。」


  • 編集済

    第21話 見てないよへの応援コメント

    エスパー?オカルト?

    作者からの返信

    エスパーでもオカルトでも、志乃さんならあまり動じなさそうですよね。

  • 第20話 ひとつめの矛盾への応援コメント

    1番下、、、
    リークが1番重いのか。

    作者からの返信

    いちばん下に目をつけてもらえましたね。作者も、志乃さんの『たぶん』は気になっています。

  • 第20話 ひとつめの矛盾への応援コメント

    志乃との関係をはっきりさせないまま住み込んでいるのは、主人公自身なにも思わないのか。。自分で認めているように志乃と一緒にいる心地よさもあるから、ずるずるしているのかな。自宅のカギを変えたから帰る意思があるのかと思ったけど。。

    作者からの返信

    律「帰る場所は、どこだっけ」
    作者「その答えを、まだ律くんの口からは言わせていません。」

  • 第20話 ひとつめの矛盾への応援コメント

    更新お疲れ様です~こういう記録系?の感じ書き方、結構好き~(*˘︶˘*).。.:*♡

    作者からの返信

    記録系の書き方、気に入ってもらえて嬉しいです。手帳の七行は作者も気に入っています。


  • 編集済

    第19話 共有中への応援コメント

    確かに怖いんだけど、そこまで愛されてるならもういいんじゃないかなぁ。今のところ束縛されるとか実害はないし。あと、志乃さんにもちゃんと幸せになってほしいかなぁ。
    携帯はもうあきらめて全部設定してもらおうww(新機種にしたけど電池の持ちはたいして良くならない罠)

    作者からの返信

    実害はなくて、愛は重い。作者も、そこがこの話の面白いところだと思っています。


  • 編集済

    第18話 合鍵への応援コメント

    半年で43回も裏切られたなら、自分ならその好き度合いが完全に反転しそうだけど。。90点好きなら-90点という具合に。未練も何もなくなるから、主人公がなぜこんなにしょんぼりしているのか共感はできないかなぁ。。思い出の品とか速攻で全部捨てて全部無かったことにするな、自分なら。そんな裏切り女に未練とかないやろ。。ひたすら気持ち悪くて生理的に受け付けられないわ。。

    作者からの返信

    反転して、未練もなくなる。かなり強い見方ですね。作者は、律くんがそこまで割り切れていないところを書いています

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    こうなってもまだ浮気相手と会おうとしてんのかよ。。。浮気を心から反省して元に戻りたいのなら少しは許してあげる気持ちはあったが、こいつはマジでダメ。

    作者からの返信

    線引きがかなりはっきりしていますね。作者も、あの場面の美咲には頷きながら書いていました。

  • 第19話 共有中への応援コメント

    さすがに怖くなってきたなぁ・・・

    作者からの返信

    「怖くなってきた」と感じてもらえたなら、作者としてはかなり嬉しいです。ここからさらにどう見えてくるのか、ぜひ続きを見ていただければと思います。

  • 第19話 共有中への応援コメント

    いちいち言わなきゃ怖がらせないんだろうけど
    心配すぎて送っちゃって
    怖がらせてるのには気づいないのを考えると

    ちょっとかわいいな

    作者からの返信

    ここで「かわいい」に着地しましたか笑
    この状況でそう思ってもらえるのは、ちょっと意外でした。律に聞かせたら、たぶん複雑な顔をしそうですね。

  • 第19話 共有中への応援コメント

    >捨てられないものばかりが、増えていく。

    なんか詩的ですねぇ(ちょっとカッコイイと思ったり)


    >もし、俺が、あの手紙の「お願い」に負けて、美咲みさきのマンションの前に立ったら。
    からの
    >まな板の上で、人参が、同じ厚さの輪切りになって並んでいく。包丁の音は、一度も乱れなかった。

    よかった・・・輪切りの人間はいなかったんだ・・・。
    (俯いて表情が見えない志乃さんのうなじを見つめながら)

    作者からの返信

    ご安心ください、輪切りになったのは人参だけです笑
    あの一文をそこまで拾っていただけるとは思いませんでした。こういうところまで読んでもらえるのは、作者としてかなり嬉しいです。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    >四十三回、俺を裏切った女
    中々のパワーワードで吹きました(笑

    「美咲というのかい? 贅沢な名だね。
     今からお前の名前(げんじめい)は四十三 (しとみ)だ。
     いいかい、四十三だよ。分かったら返事をするんだ、四十三!」
    (by やり手婆)

    千になったらスゲーッ!!

    作者からの返信

    四十三をそこまで気に入っていただけるとは笑
    「千になったら」という約束はしていないので、そこはご安心ください。あの数字がどういう意味を持つのかも含めて、楽しんでいただければと思います


  • 編集済

    第19話 共有中への応援コメント

    主人公が1円のズレも許さない経理士だから、落ちてから明かすんじゃ無くて、明かしながら落としていく作戦なのね、〝嘘がないなら問題無いか、誤魔化しはいいだろ帳尻が合ってれば〝で主人公が受け容れるのを計算尽くした完璧な計画

    作者からの返信

    「明かしながら落としていく」という表現、すごく好きです。
    どこまで予想が当たっているのかは、今のところ秘密ということで。続きを読んで答え合わせしていただければと思います。

  • 第19話 共有中への応援コメント

    さすがにここまでいくと美咲と逆ベクトルでやり過ぎてる感じですが、律から断れないのは『自分を裏切らない』という安心からなのでしょう。
    志乃がどこまで関与しているかは表れてないものの、美咲の言動が志乃の囲い込みをアシストしてるのは確かですね。

    作者からの返信

    そういう見方もできるのが面白いところですね。
    美咲と志乃、それぞれ別方向に動いているようで、結果的に律が振り回されている感じはあります。今後どう絡んでくるのか、楽しみにしていてください。

  • 第19話 共有中への応援コメント

    ふつうなら逃げ出すとこだけど、裏切られてたからこそガチガチに縛られておいた方が安心するようになっちゃったりしてるのかな?

    作者からの返信

    そう考えると、律にとっては「自由」と「安心」のどちらが幸せなのか、ちょっと難しいところですね。
    この状況に慣れてしまったら、それはそれで怖い気もします。

  • 第19話 共有中への応援コメント

    何でこんなに見ているアピールをするのだろうか…
    まだ捕獲しきっていないって感覚なのかな?

    作者からの返信

    「捕獲しきっていない」という表現、面白いですね笑
    そう感じた場面がどこだったのか、作者としてもちょっと気になります。志乃が何を考えているのか、ぜひ続きを見ていただければと思います。


  • 編集済

    第19話 共有中への応援コメント

    更新お疲れ様です~正直、自分より詳しく知られるのは、ちょっと恥ずかしい..w

    作者からの返信

    これは確かに、想像するとかなり恥ずかしいですよね。
    自分でも知らないことまで知られている、というのは相当なプレッシャーだと思います。コメントありがとうございます!

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    バレた時逆ギレしてビンタまでして話をしなかったのは誰なんでしょうか…ああいう場面でこそ本性が出る自分ならあの場面で警察呼んで弁護士入れて終わらせてますw
    この期に及んで自分の気持ち優先で行動してる人と話すことなど何かある?と思ってしまう

    作者からの返信

    あの場面は、かなり印象に残る場面だったと思います。
    美咲の行動に納得できない、という感想も含めて、しっかり受け取っています。こうして具体的に感想を書いていただけるのはありがたいです。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    これくらい執着するならなぜ他所へ
    うーん
    全く理解できぬ 媚びぬ かえりみぬ

    りつさんが幸せになる展開を

    作者さんありがとう応援してます

    作者からの返信

    「なぜ他所へ」は、確かにそう思いますよね。
    律に幸せになってほしいという気持ちは、作者としてもありがたく受け取っています。今後どうなるかはまだ秘密ですが、最後まで見届けていただければ嬉しいです。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    美咲は因果応報、自業自得、悪因悪果 乙!としか思えないね~

    作者からの返信

    美咲「乙って何よ! ただ話したいだけなのに!」
    玄関「…………(開かない)」
    四字熟語3連発、ありがたく受け取りました笑

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    鍵の交換っていう明確な拒否されても、残したメモには謝罪はなく、未だに話がしたいの一点張り。
    BETの仕方を完全に間違ってて、哀れなり。

    別れる方に賭けてるなら大正解!!ではある。

    作者からの返信

    「BETの仕方を完全に間違ってて」、この一言かなり好きです笑 メモに謝罪が一言もないところまで見てくれてありがとうございます。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    浮気されたからってすぐに嫌いになりきれるかっていうとそういうものでもないから感情ってむずかしいよね。なんならサレタ側の方が別れる際に罪悪感に苦しめられたり、本当にしんどいだけだ

    作者からの返信

    感情って難しいですよね。嫌いになれないからこそ、あの鍵を替える場面は自分でもちょっと悩みました。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    浮気なんてバレなきゃなかった事になる。と言った奴がどうなろうが私はふ~ん?(耳ホジ~)なんだよね

    間男は社内調査中かな?
    痛女は、婚約しているのに他の男とヨロシクしている時点で浮気では無く「不倫」

    取り置きしている物を捨てれるようになったら良いのに

    作者からの返信

    耳ホジしながらの「ふ~ん?」、めちゃくちゃ想像できました笑 間男の件は……まあ、続きで見てやってください。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    律しかできない鍵交換一つを行うだけでこれだけしんどくなるのが美咲クオリティですね。
    これだと、普通なら重く感じる志乃の先回り行動も律への優しさに思えてしまいます。

    作者からの返信

    同じ行動でも、見る側によって全然違って見えますよね。志乃がどう見えてるのか、コメント読むのが結構楽しみです。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    美咲も因果応報とはいえ、ちょっと可哀想にはなってきた。そろそろ浮気野郎の動向も気になってきました。(^^)

    作者からの返信

    美咲って、読む人によってかなり印象変わりますよね。SIKABANE007さんの「可哀想」が出てきたのも面白かったです。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    なぜそこまで執着するのか
    どれだけ大事だったのか
    それが深掘りされてより深い絶望を感じられると最高です

    作者からの返信

    「もっと深掘りしてほしい」、了解です笑 どこまで出すかは……まだ秘密で。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    浮気して「浮気なんてバレなきゃなかった事になる」って言って反省すると思ったらまた間男と会おうとしてた浮気女に同情の欠片すらいらない。

    てかまだ緩い。そもそも彼氏家に入れなくなっただけで何も報い受けてない(ソファーは自爆)

    むしろもっともっと美咲視点での描写がほしい❗

    作者からの返信

    やっぱり「このくらいは報いを受けてほしい」ってライン、人によって違いますよね。Dadexiさん的にはどこまでいけば納得ですか?

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    浮気をした美咲が悪いのですが、今回の話では美咲が可哀相に思ってしまいました。

    作者からの返信

    悪いと思うことと、可哀想に思うことって、意外と両立するんですよね。美咲に対して両方の感情を持ってもらえたのは嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    いかに律が美咲を好きだったのかがわかるね
    好きゆえの裏切られた衝撃が伝わってくる

    作者からの返信

    好きだったからこその衝撃、そこを感じてもらえたのは嬉しいです。今回かなり大事にしていた部分なので。

  • 第18話 合鍵への応援コメント

    早く忘れて立ち直れたらいいんですけどね、時間かかりそうですな

    作者からの返信

    こういうのって、やっぱり時間かかりますよね。律には焦らず少しずつ立ち直ってほしいです


  • 編集済

    第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    美咲が、ソファ代と食事代で20万ドブに捨ててるのウケる。恋人、友達、浮気相手一気に失うハメに。

    作者からの返信

    ソファ代と食事代だけで20万飛んでるの、改めて見ると結構ヤバいですよね笑

  • これだけ愛されているなら…沼った方が楽かもしれませんね…
    自分の意思は無くなりそうですが…

    作者からの返信

    沼ったほうが楽、たぶんほぼ正解です笑 でも自分の意思までなくしたら終わりですね


  • 編集済

    今回の話の緊張感と恐怖のせいで岸●露伴氏がある日老人のようなそれでいて若者のような不思議な男と知り合った事で興味本位に『読んだ』物語を基にしたストーリーと言われても納得してしまいます(笑

    >『律くん 手帳を見る』
    ”どーゆー事だ?”
    ”この女・・・『律の未来』をすでに『観て』いるぞッ!!!!”


    >「土曜日の映画、楽しみだね」  ~
    >志乃さんの手が、一瞬だけ止まった。
    >「そっか」
    >それから、何事もなかったように、包丁がまた、まな板を叩き始めた。
    ”トントントン・・・””タッタッタッ‥‥””ダァンッッ!!! ダァンッッ!!! ダァンッッ!!!”(粉みじん切り)

    作者からの返信

    志乃さんの手帳が原稿だとしたら、作者も読者と一緒に振り回されてる側かもしれません笑

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    >律りつと並んではいない。話してもいない。ただ、律りつの背中から、一度も目を離さずに歩いていた。

    怖いよぉ・・・(ガクガクブルブル)
    歩きスマホも、歩き律ウォッチングもダメ、絶対!

    >二十時二分。スマホが震えた。
    読者も震えました。
    本当にそれは圭吾くんなのかい?
     ”ツメタイ・・・クライ・・・ゴメンナサイ”

    作者からの返信

    その通知、気になりますよね笑 誰からなのかは……今は黙っておきます。

  • 第12話 解約手続きへの応援コメント

    モ・・・モンスター・・・(行動力の怪物にして人を囲い込んで離さない怪物)

    「化物には化物をぶつけんだよ!!」って事で美咲ちゃんさんの覚醒に期待したいですね。(どうあがいても律くんには絶望―。)

    作者からの返信

    化物が2人並んだら、もう収拾つかなくなりそうなので、美咲さんにはちょっと頑張ってもらいたいです笑

  • 第4話 嘘の計算への応援コメント

    皆怖い

    作者からの返信

    ちなみに、誰が一番怖かったですか?笑

  • 第16話 靴箱への応援コメント

    怖っ!!

    作者からの返信

    志乃さん、こういうところだけ妙にちゃんとしてそうですよね笑

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    間男側にも何か不穏なことが起きてそうですね。失って初めて分かるありがたみか。元カノをしっかり管理していた主人公が今度は管理される側ですね。

    作者からの返信

    管理してた側が、いつの間にか管理される側になってるの、なかなか皮肉ですよね笑

  • 第8話 ようやくへの応援コメント

    かえすがえすもヤバい人に捕獲されたな主人公・・・

    作者からの返信

    志乃「捕獲じゃないよ。保護だから」
    ……とのことです。

  • 第7話 雨の夜、先輩への応援コメント

    弱りきってる獲物GET!怖いなこの人。

    作者からの返信

    『獲物』って言葉、ほんと志乃さんに似合いますよね笑

  • よくここまで調べましたね。さすがに気持ち悪いですね。

    作者からの返信

    どこまで調べたのかは、作者もあえて数えてません。数え始めるとちょっと怖いので笑


  • 編集済

    どんどん囲われてますね。もう家族に挨拶か。
    どの辺から律の心が動いてくるのか気になります。そろそろ美咲の落ちっぷりがみたい。(^^)

    作者からの返信

    美咲さん、ここからどうなっていくのか……見ててあげてください笑

  • 第16話 靴箱への応援コメント

    ストーカーと溺愛の違いは真正面から向かい合うかどうか。
    向かい合って受け止めて、自らの意思で溺れれば溺愛成立。

    作者からの返信

    志乃さん、真正面から来てるようにも見えるし、後ろから来てるようにも見えるんですよね笑

  • ストーカーも条件が問題なければ楽でいいのかな?そう思えてきたのは、おかしいのか?

    作者からの返信

    おかしくないんですよね。読んでるうちに『あれ、これ普通なのか……?』ってなってくるのが怖いところです笑

  • 今まさにやってることまで事前に書き込まれてたりしたら怖過ぎんよ・・・

    作者からの返信

    今やってることまで書いてあったら、さすがに一回手帳閉じますよね笑

    編集済
  • 一気に読んだ
    これからは更新楽しみ!!

    作者からの返信

    第17話まで一気に読んでいただいてありがとうございます! ここまで一気にいくのすごいです笑

  • しのさんからはのがれられない

    ファンタジーか!?って思うほどの志乃さんの『未来を見通す』または『未来を確定する』スキルww

    読んでる方は怖いけど、なんかクセになりますねww

    作者からの返信

    クセになる怖さって、たしかに辛いカレーみたいなところありますよね。なんだかんだまた食べたくなる笑

  • 更新感謝!
    もうホラー過ぎるw

    作者からの返信

    志乃「怖がってくれてるなら、準備した甲斐があったかな」
    作者「準備したのは私です」

  • スタンド攻撃を喰らってる気分だぜ。

    ジョジョのボス級の能力持ってますよね、これ!?

    作者からの返信

    スタンドに名前をつけるなら、「スケジュール」……いや、そのまま過ぎますね(笑)。手帳を開いたら、もう全部書いてある。作者も書きながら、この能力の怖さに震えていました。

  • 第16話 靴箱への応援コメント

    なんか重いけど、ここまで愛されて羨ましいです。溺愛とストーカーは紙一重。

    作者からの返信

    「溺愛とストーカーは紙一重」。この作品を、ひとことで言い当てられてしまいました……。初めてのコメント、ありがとうございます。羨ましいと思ってもらえたなら、志乃の勝ちかもしれません。

  • 第16話 靴箱への応援コメント

    重いけど…イイね!
    怖いけど、志乃さんの裏切りはなさそうで安心できる。怖いけど

    作者からの返信

    「怖いけど」が二回出てくるところに、全部が詰まっている気がします(笑)。重くて、怖くて、でもイイ。作者もちょうどその気持ちで、靴箱の場面を書いていました。

  • 世間にはこういう理屈が効かない女いるよね。更新たのしみっす!

    作者からの返信

    理屈が通じない相手ほど、話し合いはむなしいですよね……。作者も、美咲の「無かったことになるでしょ?」は書きながら頭を抱えました。初めてのコメント、ありがとうございます。続きも楽しんでもらえたらうれしいです!

  • 第7話 雨の夜、先輩への応援コメント

    ストーカーに飼われるー

    作者からの返信

    志乃「飼うだなんて。……雨の夜に、拾っただけだよ」
    「拾う」と「飼う」のあいだがどこにあるのか、作者も考えながら書いています。

  • みさききもい。

    作者からの返信

    美咲「バレなきゃ、無かったことになるでしょ?」
    作者「なりません」
    初めてのコメント、ありがとうございます。

  • 第15話 先輩じゃなくてへの応援コメント

    経理としての律は志乃の言動を『重すぎる』と冷静に判断してるけど、人間としての律は軽すぎる美咲に傷つけられた分を志乃の重さが埋めてくれると感じているところが面白いです。

    行動で囲うことは完璧にできても、恋愛だけは不確定だったので、志乃としては結ばれたことで最大の山場は越えましたね。
    後は不要になった罠(圭吾)を解体して、獲物(美咲)が追い込まれるのを期待してます。

    作者からの返信

    志乃「罠、だなんて。……私はただ、律くんの隣にいただけだよ」
    志乃がどこまで考えていたのかは、作者からは言えません。ただ、「行動で囲えても、恋愛だけは不確定だった」という一文には、作者もどきっとしました。

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    バレても逆ギレ、連絡送ってきても謝罪もなく弁明したいだけの話し合おうって内容。トドメに「バレても何事もなかった」かの様に、自重なく間男との関係継続。

    悉く読者の嫌いで大好物なポイントを数え役満級に押さえたクソ女ですな!!(笑)

    作者からの返信

    数え役満、いただきました(笑)。初めてのコメント、ありがとうございます。作者としては、美咲には役を積めるだけ積んでもらって、点数の支払いはこれから……と思いながら書いています。

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

     間男とは後で知り合ったのに、どうして退屈な男である主人公と付き合っていたのでしょうか?
    間男と知り合うまでは主人公は退屈な男ではなかったのかな?

    作者からの返信

    初めてのコメント、ありがとうございます。第14話の終わりで、美咲は律のことを「退屈な人、だった」と、過去形で思い出しているんですよね。いつから律がそう見えていたのかは、作者はまだ口を閉じておきますが、その「だった」に引っかかってもらえたらうれしいです。

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    経費使うてたんかい、阿保め…

    作者からの返信

    初めてのコメント、ありがとうございます。あの一行は、「気づく人は気づくかな」と思いながら置いていました。yanpさんは、どのあたりで怪しいと思いましたか?

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    元カノの頭の軽さが想像以上でした。
    さりげなく間男にも不穏な空気が流れ始めて、刺激を求めた代償が両者に迫りくる感じです。

    作者からの返信

    美咲視点は、書きながら作者も「そっちじゃない」と何度も突っ込んでいました。刺激を選んだ二人の請求書がいつ届くのか、経理の律に負けないくらい、一行ずつ丁寧に書いていきます。

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    退屈、ではなく、安心、だったと思うなぁ

    作者からの返信

    先に着いて待つことも、レシートを一行ずつ確かめることも、美咲にはずっと「細かい」に見えていたんですよね。同じものを「安心」と呼べるかどうかで、相手の見え方は変わる。作者も、そこがこの話の分かれ目だと思って書いていました。

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    更新お疲れ様です~知ってるか?時に甘い蜜の中で毒に混ぜたとこもあるんだよ……しかもその毒は無味無臭で 、気づいた時すぐに全身に回してる(気づいてない時もある)それが今 主人公の状態です~d(ŐдŐ๑)

    作者からの返信

    甘い蜜に、無味無臭の毒。律にとっては、お弁当も、サイズのぴったりなスウェットも、蜜の味しかしないんですよね。初めてのコメントで、しかも美咲視点の回から律の状態まで見ていただけて、作者としてはうれしい驚きでした。

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    頼みの圭吾くんはもう贅沢な遊びはできないかもね~♪
    そこそもその余裕はなくなるねぇ 

    作者からの返信

    圭吾くんの「会社が経費のことでうるさくてさ」の一行、気づいてもらえるか、作者は公開してからずっとそわそわしていました。はくぬこさんにはお見通しでしたね。

  • 第14話 退屈じゃない人への応援コメント

    一時の何とかのために、結果的にはすべてを失いましたね、

    作者からの返信

    一時の刺激と、二年分の安心。どう見ても割に合わない交換だったと、作者も思います。

  • 第13話 同じ時間の電車への応援コメント

    定期入れは見てもらうために置いていたのか・・・
    愛が重いとは思う、が、ちょっとの事で嫉妬して両足砕いて来るレベルでなければ問題ない(本当にぃ?)

    作者からの返信

    置き忘れか、わざとか……はくぬこさんはどっちだと思います? 志乃さんに聞いても、たぶんにっこり笑うだけです。

  • 第13話 同じ時間の電車への応援コメント

    ホロゴーストなみの出現率ですね。本当に、健気ですね…の一言ですね

    作者からの返信

    出現率100%なのに、本人は「偶然ですね」って言い張るのが志乃さんです笑

  • 第12話 解約手続きへの応援コメント

    浮気バレないまま新居に引っ越してたら連れ込んでホテル代わりにしてただろうと思うと反吐が出るよね。

    貸したお金は寧ろリボ払いにしてもらった方が末永く繋がり持てるもんね?(ヒェ

    作者からの返信

    新居の件はほんとそれですよね……ソファまで注文してたあたり、美咲の中では全部このまま続く予定だったんだと思います。
    6話も続けての感想、いつもありがとうございます!

  • 第12話 解約手続きへの応援コメント

    ちょっと怖いけど、受け入れてしまえば幸せになれソウだネ

    作者からの返信

    わかります、あの優しさに一回慣れたら戻れないやつですよね。律も、もう半分くらい抜け出す気がなさそうです笑

  • 第12話 解約手続きへの応援コメント

    なんてことだ・・・もう逃げられないゾ?☺️

    作者からの返信

    「逃げられないゾ☺️」の破壊力よ……。初コメント、ありがとうございます!
    律の逃げ道は、もう全部ふさがれてます笑

  • 第12話 解約手続きへの応援コメント

    もう早瀨さんと言う蟻地獄に完全にハマりましたね。少し怖い人だけど、絶対に裏切らない人ですね。

    作者からの返信

    「絶対に裏切らない人」……その言葉、志乃さんが聞いたらきっと喜びます。
    律にとってそれが救いなのか、檻なのか。作者も、まだ決めかねています。

  • 第12話 解約手続きへの応援コメント

    この回は大きなターニングポイントになってますね。
    先輩が違約金を立て替えることで、
    ・主人公が元カノに請求のために接触する必要を無くした
    ・主人公に自分に対する債務を背負わせることで、経済的な囲いを強化した
    という一石二鳥の効果になっています。

    そして不動産屋に無意味な連絡をする周回遅れな元カノが笑えます。
    これからの展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    初めての感想、ありがとうございます! 一石二鳥の読み、鋭すぎて作者のほうがどきっとしました。
    帳簿の上では、律はもう誰にも借りがない。ただひとりを除いて。経理の律がその意味に気づくのは、いつになるでしょう。

  • 第11話 置いてきた部屋への応援コメント

    浮気も仕組まれたことなんじゃないかとちょっと疑っちゃうレベルやなw

    作者からの返信

    疑い出すと、志乃さんの優しさが全部怪しく見えてくる……それが、この話のいちばん怖いところかもしれません。
    作者の口からは、今はまだ何も言えません(震え声)
    両方の作品を追いかけてくださって、ありがとうございます!

  • 第11話 置いてきた部屋への応援コメント

    どっちも怖い、、、

    作者からの返信

    前門の志乃、後門の美咲……律、もう逃げ場がありません。
    いつもコメントありがとう!!

    編集済
  • 第11話 置いてきた部屋への応援コメント

    もう、この人から逃げられないですね。よく言えば、愛されてる…悪く言えば…。

    作者からの返信

    律「悪く言えば……?」
    志乃「律くん。その続きは、言わなくていいですよ」

  • 第11話 置いてきた部屋への応援コメント

    数年前から既に女郎蜘蛛の網にかかって飼われていたのだ・・・

    でもって元カノは自由に飛び回ってたせいでハエとり紙にかかったんじゃない?(自滅)

    作者からの返信

    蜘蛛の網って、雨上がりがいちばん綺麗に見えるらしいですね。……志乃さんが現れたのも、雨の夜でした。
    5話も続けて読み解いてくださって、ありがとうございます!

  • 第10話 お弁当と勤怠表への応援コメント

    >隣の席の先輩が、目ざとく覗き込んできた。
    >「彼女の愛妻弁当ってやつ? いいねえ、同棲前から」
    オイオイオイ
    死んだわ先輩(アイツ)


    >並んで歩き出す。肩が触れるか触れないかの距離。早瀬の指先が、俺の手の甲を、一度だけかすめた。
    これ純愛・・・いや純愛は純愛か(純粋すぎて魚が一匹も住めないタイプの湖)
    これノーマルなラブコメ作品なら「惚れてまうやろ~!!」とかコメントしましたが今はなにかそら恐ろしい物を感じますねぇ。

    作者からの返信

    「オイオイオイ
    死んだわ先輩(アイツ)」で吹きました。
    志乃さんいわく「『彼女の』は訂正が必要ですが、『愛妻』のほうはそのままで結構です」とのことです。
    透明度だけは日本一の湖です。いつも本文を引用してくださるので、細かいところまで読んでもらえているのが伝わってきて嬉しいです!