2026年9月30日 08:49
第1話 鬱だ死のうへの応援コメント
若いころ行ってみたいと憧れていました。日常の些事に追われ、いつの間にか行ってみたいという情熱も忘れてしまいましたが、この小説を読んでかつて行かなかった場所を覗いてみたいと思います。更新楽しみしています。
作者からの返信
観光地や歴史の解説よりも現地の珍道中ばかりが続く話ではありますが、一緒に旅するような気持ちで楽しんでいただけたら幸いです!
2026年9月30日 01:07
懐かしい。中国人の友達と一緒に旅した思い出。ラム肉が普通に吊るされてたり、銃持ちいっぱいいたり。死ぬには事足りる場所なのかも
現地に行かれたことがあるのですね!独特の光景や緊張感など、あの空気感を知っている方にそう言っていただけてすごく嬉しいです!
第1話 鬱だ死のうへの応援コメント
若いころ行ってみたいと憧れていました。
日常の些事に追われ、いつの間にか行ってみたいという情熱も忘れてしまいましたが、この小説を読んでかつて行かなかった場所を覗いてみたいと思います。
更新楽しみしています。
作者からの返信
観光地や歴史の解説よりも現地の珍道中ばかりが続く話ではありますが、一緒に旅するような気持ちで楽しんでいただけたら幸いです!