応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 猛禽三種が張り合ってわちゃわちゃw
    狩人小屋がそのうち猛禽の集会所になるのもそう遠く無いなw

  • 猛禽類だからか血の気が多くて競争したがるねぇ〜

  • 第11話 岳の背で空へへの応援コメント

    猛禽類は目がいいからな狩りでも周り見渡すのにも役立つ

    作者からの返信

    そうなんです!
    猛禽の視力と空からの視点は、狩りだけじゃなく捜索や街道確認でもかなり強いですね。
    隼人自身の山の経験と合わさると、地上だけではできないことがどんどん増えていきそうです。


  • 編集済

    そのうち金銭が整ったら小屋を買い取って岳とか大型の魔獣が住めるようにログハウスとかを建てたいな

    作者からの返信

    いいですね!
    岳みたいな大型の相棒がいると、普通の家じゃ色々足りなくなりそうです(笑)
    隼人もこの小屋をただの寝床で終わらせる気はなさそうなので、少しずつ手を入れていくことになると思います。


  • 編集済

    第5話 門前のA級魔獣への応援コメント

    そういえば匂いをどうとかって言ってたがそれでまた別の奴が?

    作者からの返信

    さて、どうでしょう(笑)
    隼人のところには妙に猛禽が寄ってきますからね。
    このロック鳥が何を目的に来たのかは、次で分かります!

  • 際限なく増えそう。大丈夫かな?

    作者からの返信

    増えそうに見えますよね(笑)
    でも、懐いた猛禽が全部ずっと一緒に暮らすわけではないです。
    それぞれ群れや縄張り、巣もありますし、隼人も無理に連れ歩くつもりはありません。


  • 編集済

    グリフォン連れてて騒ぎを起こすなは無理だろ(笑)

    作者からの返信

    ですよね(笑)
    本人たちは静かにしてるつもりでも、グリフォン連れてる時点で十分大騒ぎなんですよね。
    岳が悪いわけじゃないのに目立ちすぎる……!

  • ピポグリフ、待ちきれなかったんかw

    作者からの返信

    待ちきれなかったみたいです(笑)
    高原にちゃんと仲間はいるのに、それでも隼人のところへ会いに来ちゃいました。
    こういうところ、瑠璃とはまた違う懐き方ですね。


  • 編集済

    単純に身長も重さも何倍にもなってまだ歩くのにも慣れていない身体で飛んだらどうなるか目に見えることだ
    それにしても岳はやきもち焼いてんねぇ〜(ニヤニヤ)

    作者からの返信

    まさにそれです!
    見た目はもう立派なグリフォンでも、中身はまだ「急に身体が何倍にもなった岳」なので、本人もかなり慎重です(笑)

    そして……やきもち、焼いてますねぇ。
    本人はたぶん認めないでしょうけど(笑)

  • ポロッと「この世界」って漏らしちゃうあたりが後からどうひびいて来るのやら……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、

    そこ拾われましたか(笑)
    隼人にとっては自然に出た言葉でも、こちらの世界の人間が聞けば「この世界?」って引っかかる言い方ではありますね。
    その辺りも含めて、今後を見てもらえれば!

  • 第12話 空から橋を架けるへの応援コメント

    最近剣を、と言ってるけど、そもそも剣を持っているのかも怪しめ…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    たしかに隼人、そもそも剣持ってないですね(笑)
    山刀と弓なので、「剣を抜いてるところを見てない」は文字通り一度も見てません。

  • 第11話 岳の背で空へへの応援コメント

    やっぱり騎乗は良い…
    男の子はこう言うのが好きなんだよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やっぱり相棒の背に乗って空を飛ぶのはロマンですよね(笑)
    岳もようやく本領発揮できるようになってきたので、ここから行動範囲も一気に広がりそうです!

  • 第9話 瑠璃という名への応援コメント

    グリフォンのさらに上か…なんだろね…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    グリフォンのさらに先となると、隼人にもまだ見当がついてません(笑)
    岳自身もどう変わるのか分からないので、その辺りは今後のお楽しみですね。

  • 岳は思ったより大人っぽいですね
    賢そうで、頼りにしちゃうのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    岳は昔から隼人の相棒として山に入ってきたので、かなり落ち着いた性格ですね。
    頼りにはなりますが、隼人も全部を岳任せにはしないので、その辺りの距離感も楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 優先順位がきちんと決まっている。異常事態に惑わされないところは、若さなのかな。歳をとると、自分の常識、家族、生活などなど迷いが多い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    若さもあると思いますが、隼人の場合は山で「まず何をするか」を考える癖が身についているのも大きいですね。
    異世界でも、寝床や水、安全の確保を先に考えるところは鷹匠・山育ちの性格として書いています。

  • 今の所、平穏。よかった

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今のところは平穏です(笑)
    ロック鳥まで来ましたが、敵意がないだけでもかなり助かってますね。

  • 第5話 門前のA級魔獣への応援コメント

    会いに来ちゃったかぁ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    とうとう来ちゃいました(笑)
    しかも町の門前なので、隼人より周りの人たちの方が大変そうです。

  • どうしたらいいか、見当もつかない

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    岳だけでも目立つのに、蒼冠鷹まで一緒ですからね(笑)
    町の人たちからしたら、かなり困る組み合わせです。

  • 困った。それしかない。どうしよう

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    隼人としても「増えたな……」って感じですね(笑)
    しかも本人(鳥)は帰る気がなさそうです。

  • 歩くのか。いきなり乗ったりしないよな

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いきなり乗るところまでは行きません(笑)
    岳もまだ自分の身体がどう変わったのか把握しきれてないので、まずはそこからですね。

  • 第5話 門前のA級魔獣への応援コメント

    千客万来!

  • 第一村人発見!

  • 愛が、愛が重いw