応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ☁️

  • 😆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • めっちゃ良い。
    マジで続き気になる
    超好き

    作者からの返信

    そう言ってもらえるととても嬉しいです!
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 質感がすごい...!
    大人の恋愛って感じで、見ててドキドキする!
    心理戦じゃないけど「今はいないって感じかな」とか見栄はっちゃう所が人間っぽくて良い...!
    続きも楽しみ〜!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    社会人らしく、大人な雰囲気を意識しています!


  • 編集済

    😑
    それは本当に傷ついちゃいますよ〜

    *

    名字呼びの話の続きで、少し台湾のこともお話しさせてください。

    台湾では、どんな場面でも、基本的に名前で呼ぶか、フルネームで呼ぶことが多いです。
    役職がついている場合でも、名前+役職という呼び方をします。

    今思いつく限りでは、名字だけで呼ぶのは、レストランを予約するときくらいでしょうか〜。

    作者からの返信

    台湾では名字呼びをすることは少ないんですね!

    仕事の場合でも名前を呼ぶというのは、私からするとかなり新鮮に映ります。
    というのも、日本では職場でこそ名字呼びをすることが多いからです。

    レストランを予約するときに名字だけ呼ぶというのは、日本もおおむね同じだと思います!

    まさかそんなところに文化差異があるとは......

  • 😆

    *

    前回の質問について、詳しくお答えいただき、本当にありがとうございます。
    おかげで、だいたい理解できました。

    また、作者さんが「読者が本名によって余計な負担を感じてしまうかもしれない」と考えていらっしゃることも、とても読者思いだなと思いました。
    特に翻訳機能を使って作品を読んでいる読者にとっては、実際に名前が原因で少し混乱してしまった経験が私にもあります。

    とはいえ、そういう混乱も、少し時間をかけて名前と登場人物を把握すれば、たいていすぐに慣れて状況を理解できるので、あまり気にしなくても大丈夫ですよ〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    個人的には名字呼びのほうが落ち着きます!
    ですので、しばらくは名字呼びになると思われます!

  • 少し気になっていることがあるのですが、もしよければ作者さんに教えていただきたいです。

    日本では、あまり親しくない相手には名字で呼ぶことが多いと聞いたことがあります。

    でも、作者さんの作品では、登場人物同士がとても仲が良かったり、親しい関係だったりしても、名字で呼び合っていることがありますよね。

    何か特別な意図があって、名字で呼び合うようにしているのでしょうか?

    作者からの返信

    @wordsさん

    コメントありがとうございます!

    結論から申し上げると、名字呼びの方が個人的に落ち着くからです。
    具体的な理由があるというより、私の好みをそのまま反映している形となっています。

    ……と言いつつも、ちょっとした考えがあって名字呼びを変えていないので、以下ではその点について説明いたしますね。

    wordsさんのおっしゃる通り、日本では関係性が深くなるにつれて名字呼びから名前呼びへと変わることが多いです。特に学生時代からの付き合いであれば、自然に名前呼びだったりニックネームで呼ぶことが一般的です。

    ですので、本作や前作、前々作のような関係性であれば、名前で呼び合うことが自然だと思われます。

    それではなぜ私の作品では名字呼びにしているのかと言うと、キャラクターに一種の幅を持たせたいからです。

    これはおそらく各国共通だと思いますが、読者は登場人物の名前からそのキャラの性格をなんとなくイメージします。これは日本人も同様でして、例えば前々作の『望月』であれば、日本人の読者はクールな印象を受ける方が多いと思います。

    それと全く同じで、名前にもキャラクターの性格を推測する余地があります。
    もちろん、全ての名前に普遍的なイメージがあるわけではないですけどね。

    そうなってくると、キャラの本名を明示した場合、少なからずキャラのイメージに制限がついてしまいまうんです。

    それは個人的に少し困るんですよね。

    キャラクター像は作中の言動から形作られるべきだと思っていますので。
    なるべく記号的なイメージを流用することは避けたいなと。

    そういう考えから、本作では名字だけしか明示しておらず、結果的にどんなに関係が深くても名字呼びになっている、という感じです。

    さらに付け加えるとすれば、これは創作者としては耳の痛い意見なのですが、登場人物の本名を覚えている読者は意外と少ないということが挙げられます。

    物語の序盤に本名を明示して途中で名前呼びをされても、誰のことを言ってるかわからない……ということがしばしばあります。それは読者にとってストレスになりますし、ウェブ小説という体裁上、その箇所は読み飛ばされる可能性すらあります。
    ですので、本作では必要最低限の名字だけをキャラに付しているという形となっています。

    とは言っても、上の二つの理由はちょっとした考え程度です。

    冒頭でも説明いたしましたが、名字呼びのほうが個人的には落ち着くからという、私個人の経験のほうが理由としては圧倒的に強いです。もちろん、私の考えもそれほど安定したものではないので、いつか登場人物たちが名前呼びをすることがあるかもしれません。

    しかし現時点では、私の嗜好にお付き合いいただくという形で、作中の人物は基本的に名字呼びをしている状況となっています。

    きちんとした説明になっているか不安ですが、ご理解いただけると嬉しいです!

    編集済