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第6話 鯨を仕留めるへの応援コメント
楽しく読ませていただきました。
この作品の時代は、いつぐらいなのでしょうか。地名が「江戸」と呼ばれているので、江戸時代ということでしょうか?
こういった歴史系(時代小説?)の作品はあまり読まないので、知識が無いもので。申し訳ありません。
追記
返信ありがとうございます。勉強になります。
作者からの返信
江戸時代後期から幕末にかけて、とお考え下さい。当時は現実に捕鯨はこのスタイルで行い、鯨は食料、燃料、肥料、衣料として余すところなく活用できたとのことです。
第2話 世の中なんでもカネ次第・日本橋~箱根~三島への応援コメント
牧丘様、今回は星を頂戴いたしまして、心よりお礼申し上げます!
そして、あまたあるカクヨムさんの作品の中からみゃーを見つけて下さり、ありがとうございます!
みゃーも牧丘様の御作を拝見したく拝読いたしました。
まず、作品タイトル全てがみゃーの好みでどれから読もうと迷いました
。◕‿◕。
でも、こちらの御作からにする事にして、
読み出した途端、この御作はみゃーを時代劇の世界に連れていって下さいました。
一見、アウトサイダーの二人がどんな人物なのかも非常に気になります。
どうかこれからもよろしくお願いします!
作者からの返信
ありがとうございます。
第1話 阿波の国へ行けば鯨が釣れるらしいんでへの応援コメント
仕事がなくて大川でハゼを釣っている世知辛い日常から、錦絵一枚をきっかけに「阿波へ鯨を釣りに行こうぜ」と動き出す導入のワクワク感が最高です!
裏稼業の乾いた空気感と、仁兵衛と甚八の軽妙な掛け合いに一気に引き込まれました。
江戸を飛び出した二人がこれからどんな珍道中を繰り広げるのか……想像するだけで胸が高鳴ります!
第1話、しっかり堪能させていただきました! 江戸をまたにかけた大物の旅、全力で応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。
第4話 お遍路の身の上話に泣いてしまう・大坂~阿波への応援コメント
先日YouTubeで、江戸時代の大阪を再現したという動画を見たので、それがまさに大阪は船の都だったので、2人が船で颯爽と出て行った風景が目に浮かびました。
甚八さんにある、人間らしい所良いですね。
そして、いつも沢山応援して下さり、ありがとうございます!
励みになります!
作者からの返信
甚八は当然、根津甚八が配役でございます。コメントありがとうございます。