応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 先日YouTubeで、江戸時代の大阪を再現したという動画を見たので、それがまさに大阪は船の都だったので、2人が船で颯爽と出て行った風景が目に浮かびました。

    甚八さんにある、人間らしい所良いですね。

    そして、いつも沢山応援して下さり、ありがとうございます!
    励みになります!

    作者からの返信

    甚八は当然、根津甚八が配役でございます。コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第6話 鯨を仕留めるへの応援コメント

    楽しく読ませていただきました。
    この作品の時代は、いつぐらいなのでしょうか。地名が「江戸」と呼ばれているので、江戸時代ということでしょうか?

    こういった歴史系(時代小説?)の作品はあまり読まないので、知識が無いもので。申し訳ありません。



    追記

    返信ありがとうございます。勉強になります。

    作者からの返信

    江戸時代後期から幕末にかけて、とお考え下さい。当時は現実に捕鯨はこのスタイルで行い、鯨は食料、燃料、肥料、衣料として余すところなく活用できたとのことです。

  • 牧丘様、今回は星を頂戴いたしまして、心よりお礼申し上げます!
    そして、あまたあるカクヨムさんの作品の中からみゃーを見つけて下さり、ありがとうございます!

    みゃーも牧丘様の御作を拝見したく拝読いたしました。

    まず、作品タイトル全てがみゃーの好みでどれから読もうと迷いました
    。⁠◕⁠‿⁠◕⁠。

    でも、こちらの御作からにする事にして、
    読み出した途端、この御作はみゃーを時代劇の世界に連れていって下さいました。

    一見、アウトサイダーの二人がどんな人物なのかも非常に気になります。

    どうかこれからもよろしくお願いします!


    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 仕事がなくて大川でハゼを釣っている世知辛い日常から、錦絵一枚をきっかけに「阿波へ鯨を釣りに行こうぜ」と動き出す導入のワクワク感が最高です!
    裏稼業の乾いた空気感と、仁兵衛と甚八の軽妙な掛け合いに一気に引き込まれました。
    江戸を飛び出した二人がこれからどんな珍道中を繰り広げるのか……想像するだけで胸が高鳴ります!
    第1話、しっかり堪能させていただきました! 江戸をまたにかけた大物の旅、全力で応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。