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  • コメント失礼いたします。

    とても猫との距離が近い生活ですね。少しわがままで、それでも言うことを聞きたくなる。
    日々の生活で心と体が疲れていらっしゃるかと思いますが、少しでも癒しがもたらされればと願います。

    作者からの返信

     二ノ前はじめ様、コメントありがとうございます。

     ウチの猫はほかのお宅の猫様と違って、お膝に乗って来たり、お布団に潜って来たりしないので、物理的にも心的にも距離は遠いかもしれません。
     お膝は小さい頃に乗ってきて、眠ってくれたことがありましたが、今は全然です。抱っこも嫌いです。

     小さい頃はほとんど鳴かなかったのですが、賢い子なので、「にゃ~ん」と鳴けば、人間を思うように動かせるって知ってしまったようです。
     オヤツが欲しい「にゃ~ん」、トイレ片して「にゃ~ん」、お布団に入るから「にゃ~ん」と、何か要求があるたびに鳴くようになりました。
     猫を飼う人が自らを「下僕」呼びするのもわかります。

     猫を飼いたがっていた家人は、「慣れてくれない」「怖がってどっかいっちゃう」とか言ってますが、「にゃ~ん」と鳴かれれば、だいたい動くようになりました。
     私は自宅警備員なので、接してる時間が長いだけだと思うのですが、気が付くと監視されてます。

     家人の心が安らぐのであれば、ほどほどにお世話する所存にて候。

     今年でお迎えして10年経つのですが、居ないと生活が成り立たなくなるものですね。不思議です。

  • コメント失礼いたします。

    早く寝なければならないほど筆が進むのは自分もごくたまにあります。焦りとここで止める惜しさが入り交じるのですよね。

    作者からの返信

     二ノ前はじめ様、コメントありがとうございます。

     私の場合、頭悪いし記憶力も良くないので、寝たら忘れそうという焦りもあるかも知れません。眠るためのお薬を飲んでいるので、結局、寝ないといけないのですが……。

     夜は、自由になる時間から眠るまでの時間が短くて、書いてるうちに寝る時間になっている(時間を忘れるタイプなので)。これが真相かも。

     妖怪はよ寝ろと、妖怪あともうちょっとが出現します。

  • 出来たことが出来なくなるって辛いですよね。
    料理できなくなる辛さ、私も経験しています。
    お身内を亡くされた悲しみに、身体が動かなくなったり、心がつらくなったり、生きてるといろいろなことがありますね。
    わたしも、今日メンタルクリニックサボりました。旦那に薬だけ取りに行ってもらい、家でハッピーターン食べてました(笑)
    コメント返しはゆっくりか、なくても構いません。お大事になさって下さい。

    作者からの返信

     めるさん、コメントありがとうございます。

     「前は出来ていたのになんで?」というのは、結構ショックですよね。
     フライパンが重たい事もありますが、料理は以前は何を作っていたのかも印象的なもの以外ほぼ忘れています。料理以外でも、なにをやろうとしていたのか忘れたり、どうやって掃除していたのか忘れたりして出来なくなってる事もあります。

     骨折すれば包帯しているから外見で分かるけれど、心の骨折は外見では分かりにくいので、分かってもらえる方がいるだけで心強いです。