第26話 上席のお茶会への応援コメント
こういう話好き
存分にハウスのメンバーの脳を焼いていくんだ
第4話 白鷺寮と三本の合鍵への応援コメント
タグに一夫多妻って書いてありますがなんでそれで他の3人には渡さないとなるのでしょうか?みんな仲良く妻になったら良くね?それとも正妻とそれ以外で差がめちゃくちゃあるのかな?
第4話 白鷺寮と三本の合鍵への応援コメント
4人目も面識有ったか。
まあ今ん所、お互いに認識してたは幼馴染ちゃんだけで、次がこの子か(弁当屋の店員と客としてだが・性別も誤解してたし)。
こういう社会でありがちの一夫多妻ではどうも無さ気だが一方で精子提供とかはしてそう?後、貴重な男の子産んだ肉親へのフォローもしてない様だからやはりディストピア。(まあ母親の事考えたら、お嬢様一択になるんだが、援助してくれるだろうし)。
第7話 第三十八ハウスへの応援コメント
重さが加速度的に増していく
第5話 午前六時のリビングへの応援コメント
異議ありっ!(ドドーン)
第4話 白鷺寮と三本の合鍵への応援コメント
歪な世界だなぁ
貴重な男を産んだ女性を社会的に保護しないのか
そのくせ男には社会的責任に殉ずるように洗脳教育はする
どうしてこうなったんだろうか
第14話 置き去りの端末への応援コメント
あー、ばれてるのね。そりゃそうか。。優しい世界。
第7話 第三十八ハウスへの応援コメント
独占欲?管理願望?
1:100世界線で男を独占は無理ゲーじゃない?
第5話 午前六時のリビングへの応援コメント
面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!
第4話 白鷺寮と三本の合鍵への応援コメント
面白いです
第27話 火曜と水曜への応援コメント
いつも楽しまえてもらってます
男子が貴重で男女の距離が遠い世界で、主人公が女性たちに歩み寄ることで脳を焼く展開はなんぼあってもいいですネ!
ところで今回のお話、もしかして頭の部分が切れてませんか?
食事の準備をする事になった、的な状況説明が省かれてるように思えます
作者からの返信
ご指摘、ご愛読ありがとうございます!
投稿予約の際に間違えて前半部分がごっそり抜けてしまっていたようです…。
おかげさまで気づきまして先ほど修正いたしました、ありがとうございます!