応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 李典、ここで登場。
    洞察力凄いのに上司に意見無視されて割食ってる不遇枠。
    李典って、楽進と同じぐらい影が薄い印象がある(36歳で亡くなってる事もあるが)。
    しかし着陣早々の襲撃で疲労と負傷によるデバフかかってる呂布相手に善戦してるだけでも凄い。
    出鼻挫きが出来た分、史実よりも時間稼ぎは出来そうだけど微妙に抜けてる蘇然だからなぁ・・・。

  • 「文遠、蘇守義とは何者なのだ?」
    後ろに控えていた張遼が肘で隣の高順の肩を小突き、前方に立つ総大将の後ろ姿を見つめて小声で耳打ちした。

    読み違いでなければ
    張遼が(張)文遠に聞いてることになってますかねこれ…

    作者からの返信

    本当だ!
    ご指摘ありがとうございます!

  • 一気読みしました。今年の一・二を争うほどの面白さです。まだまだ物語が広がりそうなのが楽しみです。

  • 大字が広く使われだしたのは唐王朝からでしたっけ?
    まだ隷書体が確立された時代(後漢)には無かったかぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    さすがです、大字は帳簿の改ざんなどを避けるために唐王朝から普及されたと言われています。

  • ここで仮面の軍師とかないかー


  • 編集済

    これほど素敵で面白い作品に出会えて感謝です!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    ただいますぐに訂正いたします!

  • 禁止カードすぎるw

  • 面白すぎて2日で読み終わってしまった

    作者からの返信

    大変ありがたい感想をありがとうございます!
    引き続き楽しめるように、更新頑張ります!

  • 発展度が三国志ゲーとは違うゲーになっとる(笑)

  • しかしそこにヤベー地雷が埋まっていようとは

  • 楽しみです!

  • 蘇然、結局曹操陣営に所属。まぁ他が酷過ぎるしな。
    の筈が直後に愛妻を横取りしようとする間男(呂布)相手に兗州防衛戦する羽目に⁉︎
    陳宮達は避けたくても呂布が聞かんだろうからなぁ。夫をズタボロにした上に族滅の際に伯父一家を見殺しにしてとっとと洛陽出てった呂布に好意など向かんでしょうに。
    更にはここから発生する蝗害もどうにかしなければいけないしで負担デカ過ぎ。
    どう立ち回るのか楽しみ。

  • >司徒・王允殿の姪婿にして、天下の大儒・蔡邕殿の娘婿
    しかも王允の後継者で司徒府長史

  • > 世叔は亡き父の無二の親友
    曹嵩まだ死んではいないのでは……?
    後半の文でも父からの知らせの描写がありますし

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    確かに......
    死なせる気でいたから、早まってしまいました。
    訂正いたします。


  • 編集済

    夏侯惇は演義寄り、夏侯淵は演義入ってるけどやや正史寄りかな?見事に脳筋気味に出来上がってる・・・。
    曹仁は何処の時空(大体の三国志二次)でも雑用させられてる感じが・・・。
    統率は于禁なのは大軍率いるのに向いてるから適任。
    蘇然は俄かとはいえ武将の知識や特徴知ってたら適材適所に配置出来るのは徐州での経験が活きてるなぁ。
    陳到、正史基準なら10代後半から20代前半だからなぁ。
    現代人の蘇然からすれば「叔父と呼ばれるほど老けてない!」と言いたいだろうし。
    または妻の伯父(王允)を思い出すからやめてくれな感じかも?
    陳到、護衛者としては将来性大なんだけどなぁ。

  • 正史での蜀漢の功労者、演義で趙雲に役割と存在ごと取られちゃった白耳兵の指揮官⁉︎
    蘇然がゲーム知識ありなら大丈夫だと思いたいがどこか抜けてるからなぁ・・・。
    三國志Ⅵで初登場して以来、李厳に及ばないけど有用な武将でステータス上限90縛りプレイやる際にはお世話になってるお方。
    陰に徹して功績隠したからマイナー武将扱いされてると信じたい。

  • 正史キャラwwwwwwこういう使い方、おもろいなー。楽しー

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 軍旗折れは奇襲の合図。横山作品での定番。
    蘇然は横山三国志は読んでないのかな?アレも演義がベースですし。
    曹操の董卓暗殺未遂を忘れるぐらいだから読んでても抜けがある感じか。
    警戒はしてそうだけど相変わらず巻き込まれ体質というか何というか。
    意味理解せずに安請け合いしするのも程々にねー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさにその通りで、横山作品や演義を履修している読者様なら「あっ……(察し)」となるド定番フラグです(笑)。
    蘇然も現代人知識はあるはずなのですが、所詮はゲームの知識に毛が生えた一般レベルなので肝心なところで記憶が抜け落ちております……。
    意味も分からず安請け合いしてしまったツケをどう支払う羽目になるのか、相変わらずの巻き込まれっぷりをぜひ見守っていただければ幸いです!

  • >「でも……お昼ご飯を召し上がってからにいたしましょう?」

    数話前に、点心を昼食用に持ち帰っていませんでしたか?
    それから陳府に戻って暗算勝負をして……お昼には遅すぎでは?

  • 親友を失った悲しみから始まる物語が、三国志の世界への転生とどう結びついていくのか、続きが気になりました! (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので★★★を置いていきます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

  • この辺、三国時代知識の半端さが響くなぁ。洛陽に居ても名士と宦官の軋轢を肌で感じてない蘇然では理解出来ないか。
    曹操が認められ始めたのは東郡の太守から兗州の州牧になったあたりからでそれまでは名家の怨嗟の的である大宦官の孫という認識でしかなかった訳だし。

    作者からの返信

    まあ、ただの三国ゲームオタクですからね、彼は

  • 「説曹操、曹操至る」だwwww

    作者からの返信

    さすがです
    まさにそれを狙いましたw

  • 随分大きなものを託されてしまいましたね。

    作者からの返信

    まさにその通りですね。ありがとうございます!
    一国の命運を託されるほどの信頼を得ること、そしてその重さに潰れず背負い切る勇気を持つことこそが「国士」の証なのだと感じています。
    平穏を望みながらも、ついにその器を試される時が来てしまった蘇然ですが、託された『漢』の一文字を胸にどう立ち上がるか、今後の展開をご期待ください!

  • え?まさかの筍1号まで参戦⁉︎
    どんどん知謀の英傑が参戦してくる・・・。
    ひょっとして程昱もやって来たりして?
    曹操、君が望む天下に届く頭脳集団と美しい人妻達という極上の宴会が此処に存在しているぞ?
    ヒトヅマニアの嗅覚で探し当てられないか?

    作者からの返信

    ご推察の通り、程昱も96話にて参戦致しましたw

  • 助けられた事を屈辱と受け止め、恨み嫉み、助けた人を殺すということがあるらしい。でも何故かしっかり助けを受け入れるらしい。助けられた過去をなくしたいのだろう。よくわからん精神構造だ

  • なんか 天地を喰らう が頭を掠める

  • あれは水銀だから有害だよね。長子にも影響出ている。いやあれは白粉に含まれている鉛か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    よくご存じで、鉛が主な原因ですね。

  • 税収だけで国が回るわけない。人口と経済が膨らんできている。貨幣不足による経済的混乱。人口が増加して貨幣量が一定であるとするなら、一人あたりが手にする貨幣は少なって物が買えなくなる。それは農村でも同じ、子が増えると田畑を分割しなければならない。でも分割したから一人当たりね収穫は減って食っていけなくなる。過去幾度と無く繰り返した国の崩壊の道筋。手っ取り早くて何度もやってきたのが戦争に依って人口を減らして経済をやり直す方法。

  • この時代の武装難民が多く日本に流れ着き、安穏とした縄文が終わり、対人武装を必要とする弥生に突入する。縄文土器は非武装。弥生土器は武装している。

  • 女は16で結婚できなかったか?

    作者からの返信

    コメントによるご指摘ありがとうございます。
    蘇然は中国人という設定ですので、中国の法律に合わせております(男性は22歳以上、女性は20歳以上)
    ちなみに日本でも2022年から女性の結婚年齢は18歳以上に引き上げられました。


  • 編集済

    さすがにこの時代に火薬は無いはずですが、主人公が作った?

    追記:
    ご回答ありがとうございます。
    引っかかったのは爆竹のところなのですが、調べてみたら古代の爆竹は火薬を使わないやつがあったんですね。失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    ご指摘の通り、この時代にはまだ火薬はございません
    火計に使われるのは基本壺に入った魚の油か松脂です
    火を付けると、壺の中で急激に気体が膨張し、爆散して火の粉を広めます
    ただ本書は『三国志演義』の方を参考にしているのですが、『三国志演義』は火薬がすでに実用化されていた明の時代(14世紀〜)に書かれました。
    そのため、物語を盛り上げる演出として、「地雷」や「爆裂弾」のような火薬兵器を発明し、戦いで使用するフィクションの描写が盛り込まれており、それを踏襲したまでです。