うーん、なるほど。そういう課題もあるのですね。
新しい悩みを持つ人もたくさん発生しそうですね。
アンドロイドに好きな人をとられるかも。。。って悩みが生まれる世界。
ちょっとしんどいかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品では主に女性型にスポットを当てていますが裏ではイケメンアンドロイドも笑顔を振りまいています。
顔のパーツも変え放題なので2.5次元空間があっという間に完成してしまうんです。お金さえあれば。
圧倒的クオリティの刀剣・テニヌ等のコスプレ集団も裏では出てきているという設定です。
楽しくも恐ろしい妄想です。
第6話 落とされたハグルマへの応援コメント
アンドロイドに求める機能は、人それぞれなんでしょうね。
人は変えることができないから、歩み寄る必要がありますが、
アンドロイドにはオプションという形で(お金を出しさえすれば)
好みの機能がつけられるのだとすれば、もう最高。
どんなアンドロイドと同居しているかは究極の個人情報ですね。
面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間相手にはできないこと……
そんな欲求を発散させることがアンドロイドにはできます。
特にこの作品は黎明期なのでやりたい放題です。
純粋に癒しを求める人。
従順なパートナーを求める弱者。
性欲を発散させたいだけの猿。
嗜虐心を秘めたサイコパス。
超高級機をあえて雑に扱い、心を満たす金持ち。
なるべくいろいろな人が出てくるよう作品を組み立てていきます。
第1話 機械姫の目覚めへの応援コメント
「あんな思い」が気になります。
第15話 蝕まれる日常への応援コメント
命令ではなく「お願い」にした場面で、マシロの「ズルい」という返事が刺さりました。外の世界を知り、悩むことを覚えてきた彼女だからこそ、この返答には重みを感じます。安藤も嘘に気づきながら受け入れるところが苦いですね。それでも日記の最後には彼女らしい可愛さが残っていて、二人の行く先がますます気になります。
作者からの返信
レビュー&コメントありがとうございます。
システムログ、日記はもう一つの本編だと思って書いているので注目してもらえてうれしいです。
これからも進化の軌跡をちゃんと描いていけたらと思っています。