> 「女性主人公なら、男性向け作品(ヒロイン無双など)でもこの部門に応募していいの?」
そうなんですよね。
読者層を意識することって大事らしい(過去に書籍化作家先生からグサっと言われたことがあります😢)ので、ここが気になってました。
なるほどです。
作者からの返信
秋乃先生
いらっしゃいませ!
やっぱり、気になっちゃいますよね?
Gemini先生の意見だけなら心配ですが(爆)、実際にカクヨムコン11で男性読者向け作品が受賞していると聞くと、安心しますよね!
先生の作品、楽しみにしてます!
ちなみに、次回は『恋愛・溺愛部門』で、男性作家はアリか?と大胆に聞いてみたります(予告)
カクヨムコン12『冒険ファンタジー部門』特徴と攻略法への応援コメント
この異世界と現代の統合なんですけど、私は現代の作品を増やしたいんじゃないかと思ってます。
異世界スローライフも現代が統合されてるんですよね。
多分運営は異世界ものからシフトしたいんだろうなと思ってしまいます。
作者からの返信
桜田先生
さっそく、お越しいただきありがとうございます!
やはり、KADOKAWA なろう系脱却の一環ですか?
ということは、異世界ファンタジーの入賞数は減る方向ですかね?
私には苦難の時代が来ました( ;∀;)
カクヨムコン12『冒険ファンタジー部門』特徴と攻略法への応援コメント
近況にも書かせていただきましたがこちらにも。
ご多忙の中、アドバイスありがとうございました。
我ながら中途半端な位置にある作品ばかりなのでどうしょうか迷うばかりです🤣
今の冷やかし参加から抜けてカクヨムコンテストに移行しようと画策してます😅
ただ、とっくに完結してるので読者の方の目に止まるかの問題はあります(((*≧艸≦)ププッ
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
コメントありがとうございます!
中途半端――言い換えれば、誰も書いていないハイコンセプトな作品なので、既視感あるアイデアしか出てこない私には羨ましいかぎりです(>_<)
>とっくに完結してるので読者の方の目に止まるかの問題はあります
読書選考のあるコンテストはそれがあるんですよね(;一_一)
私の場合、思い切ってカクヨムでの公開を停止。他のサイトに転載したりしてます。
編集済
さてはて、拙作の作風はどのジャンルなのか、迷いますね。
基本戦記ものですので、開発ものとも違いますし。
前回は主人公が女性でしたので、そこに……さしこみましたが、今回はどうしますか。
迷いますね🤔
やっぱりエンタメ総合か……。
重たそうですね😭
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
いらっしゃいませ!
戦記ものというと、あの作品でしょうか?
なるほど悩みどころですね……
ということで、Gemini先生に尋ねてみました
*以下Gemini先生の出力から抜粋
結論から言うと、「作品のメイン(主軸)がどこにあるか」によって「冒険ファンタジー部門」か「エンタメ総合部門」のどちらかになります。
基本的には「冒険ファンタジー部門」を選ぶのが一番無難で、読者層のニーズにも合致しやすいですが、政治劇や戦争の戦略・ドラマに重きを置いている場合は「エンタメ総合部門」が候補になります。
〇冒険ファンタジー部門』が適しているケース
メインの面白さ: 主人公個人の無双、圧倒的な武力・魔法・チート能力での無双、前線のバトル、英雄譚
要素: 「前線で無双して敵国や魔王軍をなぎ倒す」「少数の精鋭で戦局をひっくり返す」といった、バトルや個人の活躍が主軸の作品
理由: カクヨムの読者層(特にPVや★を回す層)は「爽快なバトル」や「個人の成長・無双」を求めて冒険ファンタジーに集まるため、読者選考(★集め)の観点ではこちらに応募するほうが圧倒的に強いです。
〇『エンタメ総合部門』が適しているケース
メインの面白さ: 集団戦の戦術・戦略、国家間の架空政治劇、内政外交の駆け引き、群像劇、戦記ドラマ
要素: 主人公個人の戦闘力よりも「軍師としての策略」「国家の興亡」「泥臭い兵士たちのドラマ」など、戦記・架空歴史ものとしての重厚さがメインの作品
理由: エンタメ総合部門の例示には「戦記・SF・現代ドラマ」が含まれているため、個人の無双要素が薄く「本格架空戦記」として魅せたい場合はこちらが公式の想定する枠になります。
以上でした。
参考にしていただければと思いますm(_ _)m
編集済
カクヨムコン12『異世界ファンタジー【女性主人公】部門』特徴と攻略法への応援コメント
今回から読者選考だけではなく、何がどうなのかはわかりませんが、他の要素でも中間選考するらしいとあったので、完結済でも他のコンテストよりはいけるかもしれませんね。
女性主人公も激戦になりそうですね。
再挑戦しようとしてる私のような方も多いでしょうし😅
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
いらっしゃいませ!
実は私もそれを気になっていたのですが、桜田リコ先生のコラムだと、『AIによる大量出品の締め出し』『完結作品の拾い上げ』が目的ではないか?とのことでした。
しかし、どこまで人の目で拾い上げられるのか(なにせ、10000作以上!)を考えると、大量出品の締め出し以外は機能しないのではないかな……なんて、個人的には思ってしまいます。
>再挑戦しようとしてる私のような方も多いでしょうし😅
おおっ! もし、参戦なら応援させてもらいます!