応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ダンジョンの天気を予報するなんて新しい!

    何が起こるかわからないのに、淡々と資料を集めて、探索者の命に関わる天気予報。
    安いAIに仕事を取られても腐らずに、個人のアカウントでも天気予報を配信した事がすごいです。
    まだ、一回目の配信は観てくれた人が少なくても、探索者の被害が減って良かった。

    良い事をして、救われる話はいい!!


  • 編集済

    第5話 晴れのち、魔素嵐への応援コメント

    初登破なのにそれより深層の観測地点がある謎。
    通信が入らないのに配信だけは通じるとか苔や天井のデータ取りどうしてんだとか。
    個人宅にダンジョンの魔素計がなぜあるのか、各階層の魔素計があって全国予報してるなら各地域の各ダンジョン全部対応する魔素計があるのか、等。
    ツッコミところ多過ぎる。

  • 第50話 明日の天気ですへの応援コメント

    ここまで読んだ上で書くけど、天気予報にフォーカスしすぎて探索者が何をしてる人なのかわからない
    現状配信しながらハイキングを地下でやってる感じに見える

  • 第50話 明日の天気ですへの応援コメント

    お疲れ様でした。
    良いお話でした。

  • 第5話 晴れのち、魔素嵐への応援コメント

    予感が
    ^^;〜

  •  天気予報のおかげで、無事な人いた!
    少しε-(´∀`*)ホッと
    応援\(^o^)/☆☆☆☆☆!!!

  • >五年間使った机は、もう片付けられかけていた。

    >引き出しの中には、毎朝第三層で苔を見たときに付けていた手のひらほどの記録帳の束と、祖父と富士山の測候所で撮った写真が、そのまま残っていた。

    …片付けられていたんですよね?


  • 編集済

    第8話 空を読むへの応援コメント

    縦穴の風と2分差の関係。
    主人公の主観でしかないような?
    現実の気象予報でも未知の事ばかり。
    個人の経験則で分かった気になっているのが怖い。

  • 第44話 青い箱の手紙への応援コメント

    果たしてどうなるのでしょうか……!?

  • 果たして何が起きるのでしょうか……!?

  • 第42話 二つののどへの応援コメント

    これはマズいですね……!

  • 第41話 岬の灯台への応援コメント

    2つ目ののどが確定……!

  • 第40話 富士の天気ですへの応援コメント

    のどはカナダにもあった……!

  • 第24話 苔のない層への応援コメント

    空は繋がっている
    予報士たちもつながり始めている

  • 第19話 答え合わせへの応援コメント

    あそこにあるのは、押し込まれた空なのだ。

    押し込まれてる だから地上のものの応用も効くのか

  • 今までバラバラの予報士たちが異常事態に集まっているのアツい

  • 第38話 呼気の朝への応援コメント

    やっぱり水野さん行ったのか……!

  • 第37話 冷気の川への応援コメント

    水野さん……

  • 第36話 二つの予報への応援コメント

    気圧の読み上げは予報じゃないよね

  • 第36話 二つの予報への応援コメント

    水野さん……!?

  • 第35話 のどへの応援コメント

    気象予報士ではないということでしょうか……!?

  • 疑問なんだがダンジョンにいないのにどうやって魔素測ってるんやろ

  • 第34話 風穴への応援コメント

    富士吉田がダンジョンの「のど」なのでしょうか……!?

  • なぜ富士吉田の針は動いたのでしょうか……!?

  • 最新話まで拝読しました!
    面白かったです。ダンジョンの天気という発想がユニークですね。そしてAIでは測れない微妙な天気の兆候を測定して天気予報を出していたしずくさん。これから天変地異が起こるのでしょうか!?今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。

  • 第29話 霧の晴れ間への応援コメント

    霧が出て、芽が息吹くんですね。

  • 急に……恋???

  • うわ……このまま退場かと思ったら、しぶといな
    こないだの1件で少しは考え方が変わってるといいんだけど

  • 内容は面白いけど恐らくAi使われてる?
    最近AI系読むこと多いんだけど似た感じがする。

  • 第18話 呼気への応援コメント

    最新話まで一気読みしました! さてこの先どうなるやら。。

  • 第18話 呼気への応援コメント

    結構無茶するなぁ。
    15年掛けて吐き出してきたのに、それを最初に吐き出す時、どんな奔流になるか完全には読めないだろうに。極論、全体が霧に包まれて煙突だけ嵐って可能性とかも有りそうなのに。

    今まで二十層が最下層だったのかな?

  • 第16話 ソラミルの中の人への応援コメント

    なーほーね。
    この良心が居て、会社として黒崎二号みたいな動きしたから、あーなったのね。
    纏めて読んでれば納得。多分、早瀬ちゃんはスポンサーとして止めるよう上に言ってたんだろうなぁ。
    開発部の主任の意見あんまり取り入れないのは終わってるけど。
    あと、ソラミル勝手に予報に並べてるのかなって思った疑問もついでに氷解しました。

  • 一先ず、吐いた時の危険地帯なので、なるべくこのラインは通らないでね!
    仕方なく潜る際に通るとしても、通った後は外れてね!
    くらいは既に言っても良さそう。

  • 氷室もざまぁ系小説の立場からすると良いキャラしてるし、今後映える活躍すれば新しい感じの良キャラになり得るんだよなぁ。

    深層の魔素上昇のペースを計算して、最低でもこれ以降は不味そう、早まる恐れはあるので注意。
    くらいは言えそうですね。

  • 第13話 吸う空への応援コメント

    お爺ちゃんめっちゃ良いキャラ。
    何なら、まだ読んでないけど熊谷さんの話みたいにショート書いても良いんじゃと思うレベル

  • >>黒川さんが、元いた広告代理店に戻されると聞いたのは、次の日のことだ。
    >>スポンサーが三社とも離れた責任を取る、という話だった。

    1話で引き抜かれてきたってあったのに、実は出向だったとはw
    ホントに引き抜きだったら、戻ってくんなって話ですからね。仮に優秀でもゴシップ付きだし。

  • 第8話 空を読むへの応援コメント

    主人公の成長、精神的なものもどちらもあって、良いですね。

    >>「組合は、全国のダンジョンの魔素計のデータを持っている。それを全部、使っていい。配信は今までどおり、あんたの名前で続けてくれ。こちらが頼みたいのは、危ない日に、救助隊に一本電話をくれることだけだ」
    >>ブレイヴラインでもらっていた給料より、少しだけ多い。

    これ、結構無茶言ってるように感じるのは、私だけです?全国のダンジョン予報して、ヤバい時だけ伝えてね、って事にしか読み解けなかったんですけど…。

    全国にどれだけダンジョンがあるか分かりませんが、今までは自社の所属が潜るダンジョンを予報するだけで良く、恐らく直近では新宿ダンジョンばかり予報(所属元が潜ってた)している。
    つまり、予報箇所がめちゃ増える上、その予報するダンジョンは慣れてない所があり、会社時代のように直接足運べるダンジョンは少ない。
    「あいつ、マエより(実質賃金)低くねー?」
    って感じに思ってしまう。責任範囲も増えてるのに。


  • 編集済

    有能(規約も読めない普通に無能)はまぁ置いといても。
    これソラミル側も苦しい通り越してるんだよなぁ。言い訳的にも、物語的にも。

    ブレイヴラインがただのユーザーなら良いんだけど、スポンサー、なんですよね?
    これがゲリラ企画なら兎も角、大々的に告知されていて、ソラミルじゃなくて自社の発言として伝えていて(これは民間知らないかな?)、告知文にも起用されている。
    スポンサードの範囲内だよね、15層以上は参考値ダヨって伝えるのは。何なら同業他社とかの情報見てない訳ないから、主人公の予報知ってたでしょ。
    僕たち事前に書いてます~するより、回避した方が絶対企業イメージ保てた筈なんよね…。

    たまさか当たって凄いでしょ!した所で、今回みたいな事は起こり得る訳だし、メリットデメリットのバランスが悪いかなぁ。

  • >>月額何十万もする気象AIが、個人配信の予報士に二連敗してて草

    読者目線で草なのは、最低でも月給60万以上(クビにした人の発言より)貰ってる予報士さんなんだよなぁ。仮にAIが月額30万なら90万。
    インフレ進みすぎなら説明なくローファンの必要も無いから、普通の職の年収は変動ないと仮定して。
    命の危険もなく、高額な機材を買い与える必要がない、民間資格さえあれば実質誰でもできる(と思われてそうな)職で、最低予想年収が720万(ボーナス有りなら800万以上?)は夢あるなぁ。
    元の会社は大企業扱いとしても。

  • 新しい形で面白そうです。

    一つだけツッコミを入れるなら、まだ有休消化中な筈なので、まだ社員ですね。
    クビ取り消しも可能だし、副業申請大丈夫?ってのに加え、かなり無理筋寄りではありますが情報漏洩(天気読む仕事の社員が他所で大衆向けに読んだ天気を伝えてるから)って難癖も付けられそう。
    と言うか、主人公の持ち物だけで予報できるって、会社は備品とか与えてなかったんですねぇ。

  • 黒川さん、広告屋としては優秀だったのかもしれないね……でも現場に入れていい人間じゃなかった

  • 第8話 空を読むへの応援コメント

    面の皮の厚さだけは誰にも負けてないな

  • 今のところ全くいいとこないね、黒川さん

  • 黒川は見本のような無能な働き者タイプだよなぁ
    野に放つとまた世間様に迷惑かけるだろうし、古巣で定年まで飼い殺しの方が本人にとっても幸せだわな

  • 黒川は、契約の規定も読んでない(少なくとも理解してない)し、試行なのに本格運用しちゃうし、2者の精度の比較もしてない様子。

    予報の目的が事故防止ではなく、スポンサーのヨイショ。黒川って無能だから出向のていで追い出されていたんじゃないの?

    今回戻ったのは、命がかかっているから切られて、席はあったから戻されたってところか。

  • 毎日全国分は大変では(笑)


  • 編集済

    あら、いつの間にか灯台さんも救助に待機してくれてたんですね。

  • 第12話 祖父のノートへの応援コメント

    空が落ちるみたいにダンジョンは出来たのか…?おじいちのノートのところで鳥肌たった!つ、続きが早くみたい…!

  • 第8話 空を読むへの応援コメント

    人間としての感性が欠落してる・・・

  • 黒川普通に馬鹿で草