第1話、自分の靴への応援コメント
第1話、読ませていただきました!
42年間靴を直してきた主人公が、店を閉めた翌朝から迎える新しい日常と、ふとしたきっかけで踏み出す「踊り」への一歩がとても味わい深いです。
長年连れ添った奥様との絶妙な空気感や、「自分の靴の擦り傷」といった細やかな描写にすっかり引き込まれました。
人生の第二章がここからどう始まっていくのか、続きを心から楽しみにしています!執筆頑張ってください!
作者からの返信
山原水鳥さんメッセージをくださいまして、ありがとうございます
ここ最近は
読切ばかりで続編は考えていなかったのですが、意欲が湧きました。とてもうれしいです。
第4話、一人分への応援コメント
どっちの気持ちもわかるわー