2026年9月30日 21:36
RESETへの応援コメント
そうか…。こういう経験がないので、ラブストーリー書きたいけど書けません。こういう、喧嘩ではなく微妙な感情の掛け違えが別れとなるなんて。書くのも難しそうなテーマですが、見事だと思いました。子供の頃母親に叱られたことを引き合いに出してくるのも、効いていたと思います。勉強になりました。ありがとうございました。
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます。深く読んで頂いたことに心より感謝です。でも。人聞きの悪い・・・いや、人聞きの良すぎること言わないでください!作者だってろくすっぽ経験ありません(笑)でも、なんとなく、このすれ違いの感じは解るような気がしまして…。幼い頃の記憶と重ねてみようと思いました。
2026年9月30日 20:49
切なく悲しいストーリー。別れる必要があったのだろうか。ありがとうございました。
ありがとうございます。読んで頂いて嬉しいです。別れる必要があったのか……そこは作者もかなり悩みました。 ただ、壮絶な喧嘩の翌日に何事も無かったように笑顔になられるのってその時は良くても、相手には実はかなりキツいことだと思うんです。仲直りした時はいい。でも、次の喧嘩の時に前回「勝ち逃げ」されてることがのしかかってくる。ダメージが倍増される。それが繰り返されると……。 そんなところから、泣きながら悲しい結末にした次第です。
2026年9月27日 00:46 編集済
いや~復縁無かったかぁ💦愛するが故の思いやりが生んだすれ違い――ボタンの掛け違い?あまりにも切ない……そしてクライマックスの余韻……❣❣リセットの意味合いが深いですね👍ザ・文学です★ミッツです~~~!
いつも深いところまで読んで下さって感謝です。前作「SAVE」で藤嶋瑛莉というキャラクターにあまり仕事をさせてあげられなかったことが心残りで、この作品を作りました。ラストの「泣いた。」で作者も泣いた……。
RESETへの応援コメント
そうか…。こういう経験がないので、ラブストーリー書きたいけど書けません。
こういう、喧嘩ではなく微妙な感情の掛け違えが別れとなるなんて。書くのも難しそうなテーマですが、見事だと思いました。子供の頃母親に叱られたことを引き合いに出してくるのも、効いていたと思います。
勉強になりました。ありがとうございました。
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます。
深く読んで頂いたことに心より感謝です。
でも。
人聞きの悪い・・・いや、人聞きの良すぎること言わないでください!
作者だってろくすっぽ経験ありません(笑)
でも、なんとなく、このすれ違いの感じは解るような気がしまして…。
幼い頃の記憶と重ねてみようと思いました。