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  • RESETへの応援コメント

    そうか…。こういう経験がないので、ラブストーリー書きたいけど書けません。
    こういう、喧嘩ではなく微妙な感情の掛け違えが別れとなるなんて。書くのも難しそうなテーマですが、見事だと思いました。子供の頃母親に叱られたことを引き合いに出してくるのも、効いていたと思います。
    勉強になりました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    読んで頂いてありがとうございます。
    深く読んで頂いたことに心より感謝です。
    でも。
    人聞きの悪い・・・いや、人聞きの良すぎること言わないでください!
    作者だってろくすっぽ経験ありません(笑)
    でも、なんとなく、このすれ違いの感じは解るような気がしまして…。
    幼い頃の記憶と重ねてみようと思いました。

  • RESETへの応援コメント

    切なく悲しいストーリー。

    別れる必要があったのだろうか。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。読んで頂いて嬉しいです。

    別れる必要があったのか……そこは作者もかなり悩みました。

    ただ、壮絶な喧嘩の翌日に何事も無かったように笑顔になられるのって
    その時は良くても、相手には実はかなりキツいことだと思うんです。
    仲直りした時はいい。でも、次の喧嘩の時に
    前回「勝ち逃げ」されてることがのしかかってくる。
    ダメージが倍増される。それが繰り返されると……。

    そんなところから、泣きながら悲しい結末にした次第です。


  • 編集済

    RESETへの応援コメント

    いや~復縁無かったかぁ💦
    愛するが故の思いやりが生んだすれ違い――ボタンの掛け違い?
    あまりにも切ない……そしてクライマックスの余韻……❣❣
    リセットの意味合いが深いですね👍
    ザ・文学です★ミッツです~~~!

    作者からの返信

    いつも深いところまで読んで下さって感謝です。
    前作「SAVE」で藤嶋瑛莉というキャラクターにあまり仕事をさせてあげられなかったことが心残りで、この作品を作りました。
    ラストの「泣いた。」で作者も泣いた……。