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    第14話 交易都市と衛生観念への応援コメント

    ダンジョンゲートを中心とした星型城郭になるんですね?

    でも現地住民がたどり着けるようなことを優先にし、ダンジョンと離して作った方が良いと思います
    ダンジョンからの通勤用に地下道で繋いでしまえば良いのですよ (^_^)

    追記:

    返信ありがとうございました! 三階層にされたのは面白いと思います
    気になったのはそこではなく、第一話を読むとゲートが召喚された場所に出来たように思えます そこを中心とした都市を造るのが???だったのです
    召喚場所から数キロ離れた所に造った方がごまかしが効くのでは、ってこと

    そういえば、他の地球人が見当たらなかったという会話がありましたが、ゲートに気づかなかったんですかね もしかしてゲートの位置が動かせる?

    追記の追記:

    お手数をお掛けしました <(_ _)> ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    都市イメージをあげました。ご参照ください。
    現地住民とダンジョン内を分けた理由は
    ①巻き込まれた地球人の保護
    ②不潔な現地民の流入阻止
    ③オーバーテクノロジーの流出阻止
    ④ダンジョンワールド内が自己完結可能な世界
    という理由からダンジョン内を解放するより、ゲートをエレベーター的に物と人の出入りを管理したほうがよいという判断でした。

    (追記)
    ゲームの仕様上動けません。
    今現実にあるスマホゲームとおなじで適した場所を決めて拠点(ゲート)設置すると動かせません。
    小説内では暴走の結果ゲートが開いています。
    一般的なポリゴンデータと同じように正面からみると門ですが真横からみると厚みゼロで何もみえなくなります。
    本文中では説明文が長くなるので設定は割愛しています。
    偵察兵が角度を変えていたら見えていました。

    編集済
  • 第2話 保護された人々への応援コメント

    病気やけがで苦しんでいる人がいるので、再生医療がここまで進むことを望むばかりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    難病や慢性疾患など作中とまではいかくとも医療の発展を願わずにはいられません。