第4話への応援コメント
AIで性欲すら満たせたら、人口が激減しそうですね。
しかし、人口抑制策としては使えないことも……いや、貧困層の人口が増えていることを考えると、高価な機器導入は無理ですかね?
AIが発達しても、その恩恵は等しく受けられるとは限りませんからね。
作者からの返信
計画的に人口も管理されるようになるかもしれませんね。
人工授精が当たり前になって、
機械仕掛けの母体!?から誕生したりして、、、。
AIが資源も行政も企業活動も、
統一して管理運営することになるとすれば。
個人が物を所有するとか、
仕事や投資で収入を得るとか、
家族を築いて子孫を残すとか、
全て意味がなくなるのでしょうか。
創作物も全て共有財産で、
著作権の意味がなくなると先のエッセイで訴えましたが、
それどころではないかもしれません。
貧富の差も関係なくなり、淡々と日常が営まれていく。
これはユートピアなのか、
それともディストピアなのか。
コメントありがとうございました。
第4話への応援コメント
拝読しました
静止軌道から地上へ降りる4泊5日の軌道エレベーター旅という舞台だけでもワクワクしますが、最初に事故を見せてから旅の始まりへ戻る構成で一気に先が気になりました
秋桜くんのぎこちない会話やジャネットさんの勢いが楽しく、シミュレーションでしか知らない空や海と本物の体験の違いがどう描かれるのか楽しみです
SAKURAとの関係やAI事変の歴史もしっかり絡んでいて、便利なAIと人間らしい経験の境目を軽やかに考えさせられるところが面白かったです
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
AIを絡めたストーリーで、
今、描きたいネタがたくさん浮かんできています。
ところが、現実のAIに関する話題の方がどんどん先に進んで、
ネタの陳腐化が早く訪れます。
あぁ、体が3っつぐらいあったら、と思うなら、AIの有効活用が近道とも思いますが、
今のところ、ヤツに任せても、私が納得する結果が得られない。
もっと性能が上がってくれ!と思うと同時に、開発を少し緩めて、制度や安全性を先に煮詰めることが必要であることも理解。
難儀やなぁ。
まぁ、私は描くだけです。
コメントありがとうございました。