第5話 課外授業への応援コメント
拝読しました
1996年の大学という少し懐かしい空気感の中で、巨大トンボの研究がじわじわ不穏になっていく展開が面白かったです
緑ずくめの刈谷教授や、人の唇のような口を持つトンボなど、妙に具体的でインパクトの強い設定が印象に残りました
最後は山で巨大トンボを捕まえる課外講義が始まり、天馬と七原まで潜り込んできて、この先何か起こりそうで続きが気になります
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
初めてのコメントありがとうございます。感激です。
自身、初の執筆で恥ずかしいレベルですが嬉しいです。
この先のストーリー楽しみにしていて下さい。
第1話 入学への応援コメント
研究館へ行く道のりがエレベーターなしの8階とは、長いですね!
主人公の足がパンパンになり乳酸値が上昇したあたりで、ちょっと吹いてしまいました。
その感じわかります。
そして出会った刈谷勘兵衛教授。
これからの展開が楽しみです!
作者からの返信
返信ありがとうございます。このエレベーターなしの経験は自身の体験も含みます。面白要素も入れてきます。