第15話 どこへ帰るのかへの応援コメント
「帰ったらすぐ仕事モードに戻れるかな」からの「どこの時点に戻るんですか?」の問い、すごくリアルな視点でハッとしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社会人のリアルを追求してみました(笑)
第13話 5人の死の謎への応援コメント
会議中に「身体強化!」と叫んで怒られるルフィ君に和みました(笑)。
ラストの爆発事故の真相がすごく気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルフィ君は、とても素直な愛すべき存在です。引き続き見守っていただけたらと思います。
第12話 召喚直後の絶望への応援コメント
「ノルマを達成できない召喚者は国に殺されたのでは」という推測にゾッとしました。スキルを隠す判断、大正解ですね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個人情報を守ることの大切さ、そして難しさを、身に染みて感じております(笑)
第11話 12人中5人への応援コメント
さらっと流された死者の話を引き出した山田くんグッジョブです!ラストの数字の符合、どういう意味なのかワクワクしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
山田くんは、言いたいことを言ってくれる、とてもいい青年です。本当にいい子なんです(笑)
第10話 魔獣を殺すへの応援コメント
頭を下げ続ける宰相へのイライラや、「50代のお辞儀キープは腰にくる」という同世代ならではの冷静な分析にクスッとしました(笑)
変に同情せず、全員が冷めた目で現実を見ている空気感がリアルで好きです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
50代のリアルな心情(笑)を気に入っていただけて嬉しいです。
第5話 召喚された人たちの今への応援コメント
いい大人なのに高校生と同じ発想で「熊谷あつし」と名乗っていた熊谷さん、やっぱり面白すぎます(笑)。でも後半、無双できるはずの召喚者が亡くなったという重い話になり、そっと膝に乗ってくるユキちゃんの優しさにグッときました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熊谷さんは、面白い人です(笑)
召喚者の話は、少し重い内容もありますが、この先の展開も見守っていただけたらと思います。
第4話 選択肢を増やすということへの応援コメント
熊谷さんの一人称が「私」から「僕」に変わって、少しずつ素が見えてくる描写がいいですね。花子さんがぶっちゃけたおかげで、変な遠慮がなくなった気がします。どんな事情が隠されているのか、いよいよ核心に入りそうで楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熊谷さんだけでなく、千葉さんにも段々変化が起こってきます。これから明らかになっていく事情も、見届けていただけたら嬉しいです。
第3話 ツナサンドと帰還の話への応援コメント
花子さんが家に逃げ込まないようにドアの前で仁王立ちしてるユキちゃん、頼もしすぎます(笑)
スキルも『帰還』だけじゃなく『交易』もあるんですね。お取り寄せで快適そうな山小屋ライフ、ちょっと羨ましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユキちゃんと『交易』は、私が欲しいものです(笑)
第1話 若返った主婦、アルプスの山小屋で引きこもるへの応援コメント
コメント失礼します。
54歳の主婦がアラサーに若返って異世界召喚という導入から興味を惹かれました。花子さんの呑気でユーモアのある一人称のおかげで、とても読みやすかったです。
作者からの返信
読みに来ていただいてありがとうございます。
花子さんの語り口を読みやすいと言っていただけて、とても嬉しいです。
第1話 若返った主婦、アルプスの山小屋で引きこもるへの応援コメント
若返ってアラサーって所すごく好きです
作者からの返信
アラサーは多くの可能性を秘めたお年頃です(笑)
読みに来ていただき、ありがとうございました。
コメントもありがとうございました。
第20話 山田くんと田中さんが、戻ってきたへの応援コメント
面白いです。
特に主人公の一人称が独特で気持ちいい。
私もカクヨムコンへ向けて序盤だけ数作書いたうちの一つに
帰還能力をテーマにしたものがあったのですが、
雰囲気や方向性が全く違って凄く楽しいです。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
応援コメントも、あたたかいレビューも、本当にうれしいです。
ありがとうございました。
第1話 若返った主婦、アルプスの山小屋で引きこもるへの応援コメント
のんびりとしたはじまり。
ユキちゃんが可愛い。
これから何か起こっていくんですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
読みに来ていただけて嬉しいです。
第17話 誰が作った?への応援コメント
スキルの「進化」を期待していた熊谷さん、やっぱり男の子ですね(笑)。「誰がスキルを作ったのか」という新たな謎が出てきて続きが楽しみです!
また来ます(・ω・)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この先、謎がどんどん増えていきますが、なんとかなります(笑)
また読みに来ていただけるのを楽しみにしています。